b257bdmmg01653 彼のお父さんのぬくもり(単話)
FANZA品番: b257bdmmg01653
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1人が評価した背徳感が癖になる女子校生コミック。ピポの画力も見どころ。
作品紹介
放課後、彼氏のミキオくんと一緒にその家を訪れたミカちゃん。玄関のドアが開くと、そこには無精髭のイカつい男が立っていた。ミキオくんのお父さんだ。その豊満な身体を舐めるように観察されるミカちゃんだったが、当人はそんな目線に気づくはずもない。そんな中、彼の部屋でセックスをする。二人は本当に好き同士だった。大人になったら結婚する約束もしていた。だが、ミカちゃんには内緒にしていることがある。実は彼とのセックスで一度もイッたことがないのだ。そんな様子をドアの隙間から見つめるギラついた瞳──。翌日、勉強会で再びミキオくんの部屋にやってきたミカちゃん。用事で留守の彼を部屋で一人待っていると、彼のお父さんがノックをして入ってきた。「最近二人はうまくやっている?」と聞かれ、首を縦に振ったところ、「その割には昨日気持ちよくなさそうだった」とズバリ指摘される。思わず顔を赤くして伏せた彼女がふと横を見ると、そこには自分の顔ほどもある巨大ペニスが。彼とのセックスでは一度もイケたことがないだけに「こんなの入れられたら……」とつい考えてしまう。と、お父さんから気持ちよくイクための練習してみない?と提案が……。素チンの彼とのセックスでは演技イキだった彼女が、巨チンでポルチオをがん突きされてイキ狂う!鬼才ピポが描くネトラレビフォーアフター!!
ユーザーレビュー
本来ならエロさをまず伝えるべきであるところだが、どうしても竿役のデザインが刺さってしまった。<br>皆さんも経験があるかもしれないが、エロ漫画に欠かせない竿役の中にはキャラデザがあまりにも癖が強く、<br>不快感が先行して肝心のエロに没入できないことが起こる。この作家の竿役はキモ寄りに描くことがほとんどだが<br>竿役はきちんと作品内において竿役としての役割を果たし、ちゃんとエロに集中させてくれる。しかも、毎作品<br>そのキモさがギリギリのラインで成立しているためこれは作家のセンスというか実力なのだと思う。<br>内容に関してだが私は以前、この作家の強みは江頭2:50のような勢いにあるとレビューしたことがある。<br>その勢いは健在、かつ展開は堅実でありエロさが増している。<br>欲を言えば、ヒロインの心情(服の畳み方や事後のやり取り、後ろめたさ)を感じさせるポイントを、<br>エロマンガの隅々まで読む層(私です)に向けて盛り込んでみて欲しい。<br>それから、この作家は作品を追うごとに絵が上手くなっていくが今回はレベルアップっぷりが半端ない。<br>私は絵を描けないので作画技術はさっぱり分からないが、すげぇなこれはと見とれてしまうコマがいくつもあった。<br>正直、月1で新作が読みたいし紙媒体での単行本化を今一番強く望んでいる。
鉄マン出典:FANZAブックス
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