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b257bdmmg01655 嗅ぐや姫(単話)

FANZA品番: b257bdmmg01655

★★★★★ 4.0
作者:高代硝石 品番:b257bdmmg01655 配信日: 第21巻 シリーズ:嗅ぐや姫
嗅ぐや姫(単話)
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¥550

異世界の官能が広がるファンタジーコミック。高代硝石著。

作品紹介

むかしむかしあるところに竹取の翁という者がいた。彼は高齢になるまで嫁を娶ることもなく、ずっと竹を取り生きてきた。ある日、いつものように翁が竹を取りに山へ行くと、他のものよりも太く、光る竹を見つけた。その竹を割ってみると中には女の赤子と財宝が詰まっていた。竹取りの翁はたいそう喜び、財宝を持ち帰り、女の子を育てる事にした。そして数年後──、女の子は姫のように美しくグラマラスに成長し、名を「かぐや」と付けられた。名前の由来は、大泣きしてた赤子が翁の匂いを嗅ぐと必ず泣き止み笑顔になったからであった。かぐやはその姫の様な美しさと身体で貴族達から「かぐや姫」と呼ばれ、求婚が絶えなかった。しかしかぐやは匂いを嗅いでは求婚を断り続けたのだった。翁はかぐやに何故そこまで匂いにこだわり、求婚を拒むのか問いただした。するとかぐやは「おじい様の匂いが一番好きでたまらないからだ」と翁に告白する。「子供の頃からこの匂いが好きなのです…はぁ特にここの匂いが……」かぐやは翁のペニスを剥くと、匂いを嗅いで堪能しながら、舌と口で翁のペニスを味わい尽くす。「ダメだ!」拒む翁もついにはかぐやのフェラチオに濃厚な射精をしてしまうのだった。しかしかぐやの想いはこれで満足せず、歳のわりにまだまだビンビンで芳醇な香り立つペニスを、自分の膣内に挿し入れる。もはや竹を取るだけだった翁は性欲のたがが外れ、かぐやに激しくピストンをし始めるのだったが……。3月25日に初の単行本『子供には見せれない童話集』をリリースする高代硝石がお贈りする新解釈★オトナの童話シリーズ最新作!

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