b260ajune00197 男巫女
FANZA品番: b260ajune00197
FANZAブックス(外部サイト・PR)ポイント10%還元あり
深夜の乱交コミックとして最適な一冊。贅沢な展開が楽しめる世界観に引き込まれる。
作品紹介
とある山奥に迷いこんだカメラマンが見たのは、滝のほとりで佇む美しい白装束の巫女姿の青年。「満月の夜は体が熱くなる」と上気した顔で語る男巫女。しかし自ら慰めてはいけないという戒律があると言う。思いつめた表情の男巫女が取った行動とは!?「満月」、「性別を超越」、「女体化」…。俗世界から隔離された村で繰り返される異常な風習。男巫女を守るため、カメラマンはある決断をすることにした…。
ユーザーレビュー
「エロい作品」を読みたい・・・!という気分の時にはいいのかな?!とも思う!だけど「エロいBL」を!となると少し難しい。。。あまりにも受けが可愛すぎて。。。BLっぽさ、BLの意味に疑問が残らなくもない。。。
あさごぱん都条例で「先輩の水着」同様、有害図書指定になってしまった残念な良作。不健全といわれたら腐女子的には鋭い高貴な目線で「それがなにか?」と開き直る正しい対応をしようと思います。<br><br>エロはたっぷり、3Pに2輪挿しもありで、かなり激しいH描写の連続ですが、絵柄はとてもきれいでかわいくて嫌悪感はありません。ひっかかりがあるとすれば、女体化のシーンが腐女子には地雷だったりして賛否両論というところ(女体化は数ページだけ)と、身体の性的部位がめちゃヒワイに強調されて煽られるというところかな。かわいい絵柄なだけに目立ちます。受の男巫女である紅葉はかわいいのに、持ってるモノはすごく立派なんです…<br><br>ストーリーは、カメラマンの翔が山奥の村で紅葉という美形の男巫女と出会うところから始まります。紅葉は満月になると女体化する特異体質の持ち主で、二十歳になると村の男たち全員の所有物となり輪●されてしまう運命にあります。それを知った翔は、紅葉の世話役の柏木とともに、村から救い出そうとするのですが。<br><br>この手の話はBL小説なら山藍センセとか、西野センセとかを思い出します。3Pだったら藍生センセとか。そういうジャンルのお話が過激なエロ可愛になっていると言えばイメージが伝わるかも。<br><br>もうひとつ収録されている育児エロ「戦う!育児マン」は姉の子供を預かったエロ作家の海滋×5歳年下の雪広。子育てもちゃんとやってますが、それ以上にHがメイン。呆れるほどやりまくっています。作者さんは子供さんがいるようで、育児の大変さはとてもリアルで実感がこもっています。しかしこれはもう、有害図書に指定されても文句は言えない内容。でも、笑えて楽しい話です。最後のオチが最高に素晴らしくて、これだけで★が増えました。<br><br>作品のクオリティも高く理屈抜きで面白いので、細かいことは気にせずにエロを楽しみたい時にはピッタリな一冊。
booklog絵が好み。綺麗系。<br><br>巫女の男の子が可愛いんだけど、女の子にしか見えませんね。男の子感0<br>女の子に男性器がついてしまったって感じで、BLって感じがしないかな。<br>(途中女体化したり性別はグレーってことなのかな?)<br><br>単行本だから仕方がないけど、話の重さの割にサクサク進んでしまって、<br>「え?そんな簡単に解決できちゃう問題だったの?」<br>って展開だったり、ちょっと物足りなかったかな。<br>単行本のボリュームなので話を膨らましきれなかったのかな。ちょっと残念。<br><br>絵は好きなので☆3
booklog出典:FANZAブックス
個人サークル作品が読みたい方は→ FANZA同人 もご覧ください