b390bleed04961 駄肉トライアングルファイト!(単話)
FANZA品番: b390bleed04961
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甘酸っぱさと刺激が同居する学園コミックの全てが詰まった一冊。評価5.0点の高評価作。安藤裕行著。
作品紹介
俺が文ちゃんとレン子さんと3Pをした翌日、学校で臣村が話しかけてきた。俺がこれまでヤッた女の一人、華穂瑠子先輩を一晩アイツに貸せというのだ。そして、その見返りとして全校男子みんなの憧れの保健医、弐城亜紀穂先生をヤリ放題にできるという取引だ。俺に先輩を自由にさせる権限はないような――。だが、そんな誘惑を断れるわけもなく、思わずOKしてしまったのだ……。
ユーザーレビュー
結論から言うと4話から引っ張ったところは本番に入らず次の話に続きます。<br>しかし、濃厚に前振りが描かれています。<br>臣村が、狙いを定めた華穂瑠子と一戦交えるために弐城先生と仕掛けた姦計。<br>カムイは弐城先生を堕とし王様気分でいますが、これは先生の演技でしょう。<br><br>正直ドスケベ雌豚学園収録のシリーズでもう臣村は見飽きているので、こちらのシリーズに出張ってくるのは邪魔だと感じます。<br>どうやら臣村に良い思いをさせる都合でカムイのスペックをナーフしているようなのですが、これは本当に萎えます。<br>ムキンクス理論と言っていましたがよく分かりません。<br>本編に反映されていたらガッカリです。<br>そんな事をしなくても、臣村には他の超雄を認める度量があると思います。<br><br>そういった点に目を瞑ると、本作の見所は華穂瑠子への見せ槍からの一連のプレイでしょう。<br>間男の竿にどういった反応をするか。王道の展開が描かれます。<br>お気に入りはやる気スイッチONのコマ。<br>そして2人のヒロインに対するぶっかけは凄絶。<br>カムイも見事ですし、1話のセリフをふまえた華穂瑠子のモノローグ。<br>こちらもこれでもかと色々な凄まじさを物語ります。<br>そこまで差は無い気がしますが、童貞を捨てたばかりのカムイの経験不足と、百戦錬磨の臣村との差と受け取れなくもないところです。<br><br>やはり1話目とはどうしても華穂瑠子とカムイの印象は異なります。<br>カムイの性格はともかくとして、今の絵柄で華穂瑠子を魅力的に描こうとしての今回。<br>親和性は少し離れていますが、長期連載になると絵柄の変遷もそういうものですね。<br><br>恐らく一定のオチがつく次回に注目です。
Theodoraこれまで散々いい思いをしてきたカムイだが、臣村には勝てるはずもなく…という期待通りの話<br>アキホに演技をされても気付けずイキっていたところから、あっさり策にかかり自分のモノのはずの女を差し出さざるを得ない底辺のオスに成り下がってしまう落差が最高<br>このままぜひとも完膚なきまでに寝取って欲しいところ
どどどんん絵、プレイ内容共に最高です。肉感や汁描写、どれも最高で、さすがは安藤先生です。<br>ただ、新キャラあるいはメインとしてまだ出ていないキャラ(成宮椿、鈴樹の姉など)を見てみたかったです。展開としてはも次作も華穂瑠子かと思いますので、もちろん楽しみではありますが、次も同じキャラで少し残念ではあります。<br>保科親子から既出のキャラでの話が続いていますが、せっかく沢山の奴●を持つ臣村がいるので、既出のキャラではなく新キャラをメインにしてほしいです。
ゆきうき絵のレベルが高いおかげでゴチャついてるはずの画面が不思議と不快感なく完成された漫画で言うことなしだった。
文太21出典:FANZAブックス
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