b915awnmg02340 恋のむきだし
FANZA品番: b915awnmg02340
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眠れない夜のお供にどうぞ。甘酸っぱさと刺激が同居する学園コミック。レビュー20件の人気作。
作品紹介
好きになるほど、感じてしまう身体――繊細美麗な絵柄と卓越した画力でお送りするけなげに恋する乙女たちの発情模様。「たべかけ」捨て猫をきっかけにアパートに入り浸るようになった小雪。出会いの頃は大学生だった男もアラサーになり、まだ幼かった小雪は美しい娘へと成長した。「……そろそろ、潮時なのかもな」いつか終わる関係性。小雪の幸せを願い「誰か」の元へ送り出そうとする男だったが……「おあずけ」ギャルと優等生の共同受験戦線。幼馴染という縁で「ギャル」に受験勉強を教える日々。肌がチラチラみえる着崩しのヒロインにどぎまぎするも、エロい目で見るんじゃない、とたしなめられる。欲望に耐えながら迎えた受験本番、いよいよ明日に試験を控えた夜に宿泊先のホテルへとヒロインが押しかけてきて――!?「フリーライド」ドライブが趣味のお姉さん。声をかけてきた美男子は、ナンパ…ではなく、ヒッチハイカーだった。意気投合し、仕事を訪ねると、女性向け風俗店のキャストであることが判明。偶然出会った野生のプロ男子のテクに、思わず興味がわいてきて……「運命のひと」地元の頃から、大学を経て社会人に至るまでずっと「腐れ縁」の女友達。だけどずーっと彼氏が途切れないヤツで、こっちが好きになる隙もない。月日は流れ、別の場所で結ばれた相手と婚約に到るが――人生は「タイミング」で決まっていくけれど、それが合わなくたって、合わなかったからこそ、ひとつになる夜もある。他、人気作ぞろいの全9編と担当した『COMIC 快楽天』表紙イラストや描き下ろし要素を収録。満を持しての発売となる著者4冊目の傑作集です。<収録作品>たべかけおあずけフリーライドよるまづめそこに尻があるから猫宮さん夏が終わるふたり夜歩き運命のひと
ユーザーレビュー
単行本を出すにつれて絵もストーリーもレベルが高くなる棟蛙。<br><br>デビュー作のレビューを見直したら、「ギャグかエロかどっちかにしてくれ」と書いてあった。エロをギャグで茶化していたのか、そういうエロ漫画が好きだったのかはわからない。<br><br>今単行本に収録された作品はいずれもそういう中途半端さはない。一作だけ「猫宮さん」はギャグテイストだが、これはヒロインのかわいらしさを引き立てている。エロはエロ、中途半端さはない。<br><br>どちらかというとストーリーで読ませる漫画家だと思う。少ない紙面で、ヒロインと男の関係をちゃんと書き、ヒロインがどのような女性であるかをきちんと描く。ヒロインは大人、子供、気が強い、気が優しい、胸が大きい、小さいと多彩。そして男との関係も10年近いものから、あったその日まである。この上、男主導か女が誘うかまであるのだから、ストーリーテリングの腕は一級と言える。<br><br>エロパートもバラエティに富んでいる。どの作品でもヒロインがドロドロに融かされるが、そこに至るルートやシチュエーションが多彩なのもこの人の特徴である。浴衣、露出癖、やけくその全裸誘惑、水着、本当に飽きない。そして、乳首を責められて声を上げる作品がちゃんと複数あることは声を高くして評価したい。世のエロ漫画は乳首を軽視しすぎる棟蛙を見習え。<br><br>ヒロインやストリーがどの作品も素晴らしく、一作を挙げるのが難しいが、2つ3つ選ぶと、<br><br>夜ごと少しづつ距離を詰めていく二人を釣り人の用語に絡めた「夜まづめ」。<br>しっかりした子がクズと知りつつ好きな叔父に初めてを許し鳴かされる「夏がおわる」。<br>タイミングの悪さで最高のパートナーとすれ違ってしまう「運命の人」。<br>純粋にヒッチハイクしてきた男に体にも乗られてしまったのか、はたまたプロの男のテクをただで頂戴したのかが悩ましい「フリーライド」。<br>ご飯を残すようになった老猫と、手を付けたのに年の差が気になって交際を切り出せない「たべかけ」。<br><br>が特に印象に残る。いや、他の作品も本当にいいのよ。<br><br>話が散漫になるが、乳輪と大陰唇の質感に対するこだわりもよい。<br><br>セックス前のヒロインの緊張をもっと描ければよいが、そこまで望むのは酷だろう。<br><br>手放しでお勧めできる王道エロ本と言える。
にわとり頭・たべかけ<br>おっさんとJKとのイチャラブエロが良かったです。<br>ヒロインがランドセル背負ってるころからの付き合いで、チンポ差し出すと文句言いつつ手慣れた感じでフェラしてくれるのがそれが日常なんだなと想像でき良い感じでした。<br>着付けがあるからと断りつつも流されて浴衣SEXするのもエロくて良かったです。<br><br>他の話もイチャラブな感じの話が中心ですが、「夏が終わる」は婚約者持ちの男が故郷で幼馴染のヒロインとヤるというのでエロかったですが若干後味悪かったです。
ツクバサンエロが始まるまでの人間関係の描写にかなり力を入れているタイプの作品が揃っています。<br>全編がエロシーンみたいな作品はなく、ページ比率的にはエロは半分ぐらい?という感じですが、<br>そこまでの展開でちゃんと女の子の可愛さを描き、物語を盛り上げているところに<br>作画のクオリティも相まってちゃんと抜けます。<br><br>ストーリーの書き方が上手に思いますので、ぜひシリーズモノも読んでみたいです。
納豆風呂食べかけに自分の好きの全てが詰まっていました。<br><br>小さい女の子とおっさん、若い男と人妻の年上はよく見ますがこのくらいの歳の差のカップルの話はあまりないのでとても嬉しいです。<br>話も良き。
マカダミアンピーナッツ外れの話しがありません。ヒロインも皆可愛いです。絵も綺麗です。完璧な単行本だと思います!<br>個人的な推しポイントですが、ヘアの書き方がとても丁寧です。
ぐりんぐり出典:FANZAブックス
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