b915awnmg04075 静止した箱の中で(単話)
FANZA品番: b915awnmg04075
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桃雲の恋愛コミックとしてこれは傑作。評価5.0点の高評価作。
作品紹介
「…まだ出たくありません…」デザイン志望で採用されたのにも関わらず、いつも雑用の力仕事を押し付けられている2つ下の後輩の小森(こもり)さん。ある日の夜中、小森さんの雑用に手を貸していると、老朽化で故障したエレベーターに閉じ込められてしまった俺たち。先輩の俺を巻き込んでしまったことに凹む小森さんに、元々寡黙なイメージはあれど「もっと自己主張してもいい」と伝えると、コールセンターに連絡しようとした手を遮ってきて……。急に押し倒され、密着したことから勃起してしまった俺のち○こ。躊躇いなくフェラしてきた小森さんと密室SEXがはじまる――
ユーザーレビュー
想像以上に差がある主人公と小森さんの身長。控えめで大人そうな小森さんが、スイッチが入った途端に主人公のチンポを貪るようにフェラして、片脚あげておまん〇くぱぁしての誘惑…<br>否応なく興奮が掻き立てられて、その後の本番Hも溢れんばかりのエロにしっかり没頭できて興奮が高まりますね。<br><br>小森さんの肉体がむっちむちなのが、職場の制服を着ていても分かり、中でもデニムパンツがキツキツでお尻の美しいラインがくっきりとしているところにそそられます!<br>そんなどスケベな肉体を揺らしながら、お互いにスイッチ入った状態での激しいHシーンはシコり度満点です!<br><br>スイッチ入ってからは肉食性をチラつかせる小森さんが本当にエロくて、彼女をこの一作だけに留めるのは勿体無くも思えてきます。<br>是非、続編でこの身長差ある2人の激しく甘々なHをもっと味わいたいですね!
聖帝十字陵出典:FANZAブックス
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