k972abrhs01851 おっきい幼馴染の姉妹と思わずヤッてしまった話(単話)
FANZA品番: k972abrhs01851
今すぐFANZAブックスで読む →
FANZAブックス(外部サイト・PR)ポイント10%還元あり
¥220
九條シマの代表作候補。胸キュンとエロスが絶妙な恋愛コミックの教科書とも言える内容。
作品紹介
『ずっと、はぐらかし続けるから悪いんですよ』大学の講義が終わった灯(トモ)は、帰り道で《幼馴染の双子姉妹》明(あかり)と光(ひかり)に遭遇する。二人を前にすると、自分が‘ちいさく’感じてしまう…。なぜなら、彼女たちは見上げるほど《おっきい》存在だからだ。身長差とはいえ、男として多少ショックを受けていたトモ。しかしそんな気も知らず、明と光はトモに好意を抱いていた。長い付き合いにより友達感覚でもあるトモは、想いを伝えられるたびに「どちらも好き」だと返し、平行線のまま関係は進んでいった。そんな関係性を続けていた結果、ついに双子は我慢の限界を迎えて……!?先に火蓋をきったのは、意外にも大人しい性格の明!続けて、光からもグイグイと迫られ、当然抗うこともできず――!!その気になって初めて実感する、身長以外の‘カラダ’の成長。全身の肉付き、艶のある肌、そして《おっきく》なった胸を凝視すればするほど興奮して――九條シマ先生が贈る、主導権もアソコも逃がさない、ボッキ必至な双子性活!!
個人サークル作品が読みたい方は→ FANZA同人 もご覧ください