RJ01041695 公有物少女2~国から人権を剥奪され物として扱われる女の子の話~二日目編 [ゆきまる屋]
DLsite品番: RJ01041695
RJ01041695はゆきまる屋制作のピアス/装飾品・SM・アナル作品です。2023年03月24日にDLsiteで配信開始。★4.7(1910件のレビュー)。累計16,591DL。サンプル画像10枚あり。
- 作品形式は?
- ピアス/装飾品・SM・アナル
- サークル・配信日は?
- ゆきまる屋 / 2023/03/24
- サンプル・人気度は?
- サンプル画像10枚 / 累計16,591DL
- 価格・評価は?
- ¥605 / ★4.7(1910件)
ピアス/装飾品を題材にしたディープな世界観のDLsite作品。見どころは関係性の積み重ねが生む緊張感と濃密さにある。累計1.6万DLの人気作。7,377人がお気に入り登録する注目度。ピアス/装飾品ジャンルを探しているなら候補に入れたい一作。
作品紹介
公有物少女の続編。公有物とは国が管理運用する人から物となった女子のことで、国から徴収対象として指定された女子は、一定の期間を様々なことに従事させられる道具として人権を剥奪され、国や国民への奉仕が義務付けられている。
サンプル画像
ユーザーレビュー
本編が300ページに迫るボリュームで、購入してまずはサークル様の本作にかける熱意を感じました。 本作は読むに当たってそれなりの覚悟がいると思いました。単なる夜のおかずに、という軽い気持ちで買うのはあまりおすすめしません。 かなりのボリュームなので内容について細かく触れることは避けますが、ヒロインのかえでちゃんが人として扱われずに調教を受けるシーンはショッキングなものが多いです。 私はハードな作品が好きなので、そこに性的興奮を感じますが、私でも「キッついなぁ」と思う場面はいくつかありました。 何より救いが無いのが、作品世界においては辱められているわけではなく法律によって定められた合法な扱いを受けているので、周りの大人たちに悪意というものがないんてますよね。 それがヒロインの絶望感を増幅させていると思います。 ここまでの作品なので制作に1年近くを費やすのも納得です。 すごいものを読ませていただきました。 来年になるとは思いますが、続編を楽しみに待ちたいと思います。
リップいやー待ちに待った第二弾ですね。 Twitterの方でいつも拝見させて頂いていましたが完全はやはりいい。 これからの1年間に対する主人公の絶望感や悲壮感が十分に描かれていたと思います。 過程を丁寧に描いているので話のテンポは遅いですがそれがこの作品の魅力でもありますし、我々ファンも気長に待ちます。 個人的に1番好きなシーンは俯いて泣いてるところです。
鮪前作で恣意的運用の可能性が示唆されていた公有物運用制度の強制徴収という新たな枠組み。 本当にランダムに選定されたのか疑わしくもある容姿端麗なかえでちゃんが、二日目にして情け容赦なくイキ地獄に突き落とされる。 密かに期待していた通り愉悦を滲ませている女性職員が登場し、かえでちゃんをじわじわと言葉責めで追い詰めていく様子には心底ぞくぞくしました。 ねっとりと話しかけるセリフの語尾にハートマークが付いていたり、「かわいい~」などと明らかに愉しんでいたり、かえでちゃんが玩具でしかないことを強く実感させられた。 データ収集のためにオナニーやセックスの経験、プレイ内容、性感帯の弱い部分などを尋問されるのですが、 黙秘や虚偽は犯罪になると伝えられるだけでなく、「もしそうなれば妹さんに穴埋めに来てもらおうかな~」などと妹を人質に取られたような状態に陥ってしまうのも興奮しました。 心理的にも隠し事の出来なくなったかえでちゃんが赤裸々なエッチ事情(ベランダでのオナニー経験など)を自白する様からは、本来なら侵してはならない領域による背徳感に満たされました。 名前の由来を聞いておきながら話を遮り、これからは管理番号で呼ばれることになると言い放つなど、わざと心を折るようなプロセスも数多く見受けられる。 測定(寸止め地獄からの不意打ちイキ地獄)が終わりましたよと伝えたかと思えば、 その直後には処置(剃毛、乳首とクリトリスへのピアス貫通、管理番号とバーコード刻印)が待ち受けているなど終わりが見えない。 リアルタイムに責め方が最適化され続ける最新テクノロジーな器具に蹂躙されながら落ちるまでイかされ続けた二日目。 それが本格的な調教に向けての序章でしかないという驚愕の事実。 かえでちゃんは突起の快感数値が高めとのことで密かに期待も高まってしまいました。 あっさりめに飛ばすことも考えていたという過程を描き切ってくれたことに感謝です。
さがしモノ少女を合法的に人権剥奪・モノ扱いして恥辱責め…… 柔らかくて可愛らしい絵柄に対して、とてつもない落差を感じる世界観 「公有物少女」 本作はその2作目ですが、 上記の独特な作風が受けているのか、発売後ランキング上位をキープされており 自分もこれを機に1作目と合わせて購入しました。 可愛らしく清楚な雰囲気の少女が 無理矢理に全裸に剥かれて羞恥プレイ。 さらに、えげつない器具や拘束具を使って恥ずかしいところを 常に責められる容赦のなさは、あまり見たこのない光景です。 乳首責めが好きなのですが、可愛らしいピンク乳首を摘ままれ 針・ピアスを貫通させられるシーンが念入りに描かれており特に刺さりました! これをはじめ、痛かったり恥ずかしかったり、身体的・精神的に きつそうな場面がいっぱいあります。 責めてる職員たちも、まるで身体検査や医療処置を 淡々とやるかのような「事務的」な印象で この作品の独特な世界観づくりに一役買ってます。 ある種の「狂気」を感じます…… テキストも一度に消化しきれないほど情報量が多いので 何度も読み返してみたいなと。 続編も期待しております!
K.T.S.イラストというよりむしろノベルです。欲情することや絶頂することも管理され、女の子が異常なカラダの状態へと作り変えられていきます。調教過程が細かく説明されていて、公有物の一日がリアルに伝わります。一番ドキドキしたのはクリピアスです。これをされるとクリがずっと剥けたままになってしまって、お薬とか使わなくても常時発情している状態になるから、このあと女の子が正気でいられるかどうか心配です。処置台に付き添う介添え役のお姉さんたちが、同性の女の子が酷いことされているのに看護師のように励ます様子が、この作品の世界感を表しています。まさにモノとしか見られていません。ほんとうに徴収期間を終えたら、もとのカラダに戻してもらえるのでしょうか、自分だったら無理。
弦と弓出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ01041695 rj01041695 RJ 01041695 rj 01041695 01041695 1041695