RJ01082861 ヤリステメスブター ボクだけの謎ルール!女トレーナーに勝つとエッチあたりまえ 完全版 [にゅう工房]
DLsite品番: RJ01082861
作品紹介
勝てばエッチのモンスターバトルRPG!ヤリステメスブター!!
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ユーザーレビュー
冴えない主人公がチートな技を身に着けた相棒を連れ、某モンスターと冒険するゲームライクな世界でセックス三昧するゲーム。 ヤリモン同士を戦わせ、戦いに勝てば『お小遣いを巻き上げる』ではなく『セックスする』という主人公さえも戸惑う謎のルールでこの作品は始まる。 まさにバカゲーだと思った。トレーナーを記録するヤリマン図鑑とか本当にバカだと思った。だが、それが良い。 かなり意欲的に作り込まれた最高のバカゲーだと思った。 そんなバカゲーがいつの間にか熱い物語に変わるなんて…。 展開は真新しいものじゃないかもしれない。相棒についてなんかは先がある程度は読める。 でも、大切な事は、それを『読みたい』『見たい』と思わさせる作品としてのパワーだと私は思う。 この作品にはそんなパワーが細部のこだわりから感じられた。 初めの方はクオリティ高いHアニメーションや可愛いキャラクターに擦る手が止まらず、最後の方は物語を読み進める手が止まらないという稀有な作品である。 最高だよ! あと、個人的に凄いなと感じたのは、先に少し出した細部のこだわり。懐かしさをダイレクトに刺激してくれるマップグラフィックや様々なタイプで飽きさせないキャラクター造形のクオリティが凄まじく、懐かしささえあるグラフィックの中でキャラクターが活き活きしていた。 このグラフィックが作り出す没入感は本当に素晴らしいと思う。綺麗なマップグラフィックはいくらでもあるが没入感があるマップグラフィックって昨今の商業タイトルでも減りつつあると感じるくらいなので、本当にのめり込んでゲームができた。 難易度は特段高くは無いのでRPG苦手な人でもノーマルでプレイ可能なバランスだと思う。 遊べてエロくて熱い。 ちゃんと熱くしておいてエンドロール後はドスケベイダーとかバカをやってくれる。 マジで、最高だよ!
課長代理たまたま目に入り発売日も近く、すこぶる楽しみにしていたこの作品。期待に違わず素晴らしく楽しい作品でした。 モンスターバトルRPG、でも先制一撃必殺のチートタックルがあるよ!と言われたら、そりゃそんなの使いとうない!となるのがゲーマーの性。 結論から言うとチュートリアルの一戦以外はチートタックルを使わずクリア可能でした。もちろん使う場合と比べて攻略は多少シビアになりますが。 なんなら相棒はほとんど使わず(パーティーから外すことはできないし要所要所で出しゃばってきます、レッツゴーなあれみたいですね)豊富な種類のモンスターの中からお気に入りのエースを使っていくのも楽しみの一つ。クロトロフ最強! そんな感じで戦闘面に多少ハンデを抱えながら、モンスターコンプ・シーンコンプに11時間ほどでした。 このサークルさんは前作RPGに続き2作目購入ですが、スターシステム的な感じなのでしょうか?立ち位置のよく似たキャラも何人かいます。 おなじみのキャラも今作お初のキャラもみんなエッチでいいですね。 ver1.00にもかかわらず殆ど不具合らしい不具合にも会いませんでした。 素晴らしいですね。 面白い・丁寧な作り・エッチ!完璧なゲームでした。
はにーはにーこれまでプレイした同人ゲームの中で、間違いなく1番面白かったです。 漠然と日々更新されるゲームたちを眺めて、購入しては積みゲーを増やしていた哀れな私は、このゲームを探していました。 最初こそ、ヤリステメスブターというタイトルと、バトルで勝ったらなんか知らんがセックスできると言う無茶苦茶なバカゲーを、笑いながらプレイしていました。 しかし、魅力的なキャラクターたちや、緻密な作り込み、王道のストーリーにのめり込んでいました。 豊富なキャラとドストライクの絵柄の手書きアニメーションにより興奮してズボンを下ろしたはずが、気づいたら「ヤってる場合じゃねえ!」と自分の中のパンダが柵を乗り越えて脱走。ズボンを下ろしたまま、どのヤリモンでライバルと戦うか、ストーリーの行く末は……と、寝る間も惜しんでプレイしていました。 とはいえ60人以上ものキャラのスリーサイズやアフターストーリーまで丁寧にフォローされたヤリマン図鑑(最悪)は、非常にシコリティが高く、世が世なら聖書の代わりに全人類の半分を占める男性諸君に流布されていたことでしょう…… ストーリーは非常に王道で、かといって単調でなく、笑えつつも締めるところはしっかりと締める、ゲームボーイの電源を震える手で入れた頃の気持ちのように、純粋な気持ちで楽しめるものでした。愚かな大人である私は、俗に言う害悪戦法を駆使し、チートはなるたけ使わないようなプレイを心がけていました。しかし、真っ直ぐぶつかってくるライバルたちにこのままではいけないとバチバチの殴り合いで応戦するほどに、キャラとストーリーは魅力的でした。 同人ゲームで胸が熱くなり、感動で涙を流したのは初めての経験です。あまりにのめり込みすぎて、クリアしたからには、もうこの子達と会えないのか……と空っぽの冷蔵庫を眺めたときと同じ寂寥感に蝕まれています。 この気持ちが落ち着いたら、ハードでもう一周するつもりです。
扇風機ファン明らかにポ〇モンなエロゲです。 正直エロシーンは「にゅう工房」というサークル様の名義で全てなので、存外面白かったゲーム部分についてつらつらと。 本作がオーソドックスな手持ち最大3対3の育成RPGですが、先制必中必殺の「チートタックル」がゲーム全体で「ワルさ」の土壌を用意していて楽し気です。 相棒チケープの固有技「チートタックル」は先先制必中必殺です。戦闘につき一度しか使えないので、使い時が肝心になります。 トレーナー戦でなら相手のエースを潰すのに有効でしょう。野生の捕獲(アイテムを使った後倒せばいい)はアイテムを使っている間に攻撃を喰らうので一見使いづらく見えますが、「HP1の肉壁を先頭に置く」ことでチケープが無傷のまま捕獲ができます。更には瀕死になった手持ちは戦闘後にHP1で復活するサステナブルさ。制作側は想定していた……? また、「レベルキャップ」(トレーナー1人倒すと1上がる)の存在もプレイスタイルを緩やかに変えていきます。 序盤は明らかなレベル差があるので「チートタックル」頼み。しかしエロシーンと金策でトレーナーをノしているうち、いつしかこちらのレベルのほうが上になっているのです。「チートタックル」の使いどころよりタイプ相性や状態異常を気にしだす様は、どこかトレーナーとして成長する主人公と重なります。 ゲームシステムが複雑なように見え、しかしむしろRPGの「ロールプレイ」部分を堪能できる作品かと思います。精魂尽き果てるまで戦いを続けましょう。
メチョポネネ某ポケ○ン風の作品でストーリーを追いつつHシーンを集めるだけならサクサクと進む。 ただ151匹?のヤリモンを全て集めるとなるとマップの隅々まで、目当てのヤリモンが出てくるまで粘る必要があるため割とがっつり遊べる。 システム面はとても親切で確定で1匹は倒せるチートタックル(難易度によっては使い放題)によりレベル上げに使ってくださいと言わんばかりの場違いに強い野生のヤリモンを狩ることで簡単にレベル上げができ、草むらに入るそこに出現するヤリモンの一覧が見えるため捕獲の際にまだここに捕獲してないヤリモンが~といった心配もない。 他に特徴的なシステムではトレーナーレベルがありこれは他のトレーナーを倒すことで上昇し、このレベルまでしか自分のヤリモンのレベルが上がらない。そう聞くとレベルの上限に常に悩まされレベル差によるゴリ押しができず厳しい戦いを強いられるイメージがあるが、別にトレーナーを無視でもしない限りはそんなに苦労はしない(たまに序盤から戦える場違いに強いトレーナーはいるが) ストーリーに関しては雰囲気は明るいものの話はシリアスよりな所があるイメージ、ゲーム的には割とストーリーの目的地とは別の所にいけることも多いので自由度が比較的高い。 Hシーンに関しては普段と世界観は違うものの大体いつもと同じような感じなのでこれまでの作品が大丈夫なら大丈夫だとは思います。
トタテ出典:DLsite