RJ01131115 人間嫌いの百目鬼様は生贄少女の全てが見たい [うすのおしり]
DLsite品番: RJ01131115
RJ01131115はうすのおしり制作の乙女向け同人作品です。2024年02月08日にDLsiteで配信開始。★4.6(1086件のレビュー)。累計23,285DL。サンプル画像9枚あり。
- 作品形式は?
- 乙女向け同人
- サークル・配信日は?
- うすのおしり / 2024/02/08
- サンプル・人気度は?
- サンプル画像9枚 / 累計23,285DL
- 価格・評価は?
- ¥880 / ★4.6(1086件)
二次元ならではの触手系のDLsite同人作品。触手ジャンルらしく、二次元ならではの自由な表現による独特の世界観。異種姦要素も含む。累計2.2万DLの人気作。7,814人がお気に入り登録する注目度。DLsiteならではの個性的な作品。妖怪好きにおすすめ。
作品紹介
人間嫌いの百目鬼は森の奥深くに居座っていた。そんな百目鬼が唯一心を許すのは生贄として捧げられた女の子朽名だけだった―――。
サンプル画像
ユーザーレビュー
村の風習により百目鬼様に生贄として捧げられたのは身寄りのない朽名ちゃん。 百目鬼様は人間が嫌いだけど朽名ちゃんだけは別で、今は身の回りのお世話を任せるほどの関係に。 朽名ちゃんのためなら村を消し去ろうとする思いの強さ、めちゃ重である。 「人間の生贄は一番効果がある」はデマなのには笑いましたw 百目鬼様が朽名ちゃんに「欲しいものはないか」と問うも生活必需品を答えちゃうの本当に欲がない。 そして考えついたのは百目鬼様と繋がること。 ずっと慕っていた、抱いてほしいなんて好きな子に言われたら! そりゃいつもは昂ってしまうのも仕方ない!! 百目鬼様は妖の状態を見られたくないと朽名ちゃんに目隠しをしてえっちをすることに。 胸の感触に衝撃を受け、本能のままにむしゃぶりつく百目鬼様が良い! 繋がれた喜びで浮かれてる百目鬼様が可愛かったです。 村の人との会話を聞いてしまい、裏切られたと思って暴走した百目鬼様との無理矢理触手えっち、からの誤解が解けての夫婦としてのラブラブえっちがめちゃめちゃえっちでした(合掌) 人型を保ちつつ本来の姿も出せる百目鬼様、えっちすぎて最強では??? 最後の詩鸚くんと百目鬼様のお話、早く実現してほしい! ずっと二人で幸せでいてほしい! 絵がすごく綺麗で女の子の表情や体の肉感が素晴らしくて本当にえっちでした。 目がたくさんある百目鬼様は少し不気味ではあったんですが、それが全く気にならないくらいの顔面と肉体の美しさでした。ロン毛人外最高! 百目鬼様の過去や続編、すごく読みたいです。 素敵な作品をありがとうございました。
しゅん.人間嫌いの百目鬼様が唯一心を許す生贄の女の子。 いやぁ…恋になれていない人外ってめちゃくちゃ良くないですか…? しかも感情が高ぶると至る所の目が開眼してしまう。彼女の色っぽい反応を見る度に目が開かれる反応が可愛かったです。 そして本当に身体中に目があるので、もちろんあそこにもしっかり目が付いてました!!これは気になってた所なのでびっくりしましたね(笑) 沢山の目に見つめられて致されるのもなかなかオツですね…1人なのに複数に見られている感覚というか…新しい感覚でした(笑) どうか2人に幸せな未来が訪れますように!
✯ ✯ ✯毎作品、癖ど真ん中にトストスッと突き刺さりまくりの、うすのおしりさん、柚木マチ先生の作品! 理想、欲望、欲情増し増し全部乗せで大好きな作品に、毎回ドキドキ!ワクワク! ねっとり濃厚強引で激しく攻め攻めエロいエッチシーンの連続に足もぞもぞ、腰ゆらゆら 最高にクるんです!たまらんのです!鼻息 新作ありがとうございます!拍手喝采!狂喜乱舞! 山奥に住む妖怪・百目鬼様と十数年前生贄として捧げられた朽名 天涯孤独で行き場の無かった朽名を邪魔者扱いした挙句自分達の都合のために貢物として捧げた身勝手な村人達を嫌いながらも朽名に惹かれている百目鬼様 朽名もまた百目鬼様を愛していて ハンサムで優しく穏やかな百目鬼様 身体中の眼が開いた姿を見られたくないと目隠しして肌を重ね始めたものの朽名のあまりの可愛さと快感に昂り劣情が漲り身体中の眼が開く百目鬼様 無数の眼で見つめられながら独占欲と欲情溢れのまぐわいは、沢山の眼で視姦されているよう しかも妖術をかけられている朽名の表情がめっちゃエロい…ゴクリ 心が通い合い晴れて恋人同士、良かったね と思ったら勘違いから怒り暴走し人の姿から触手を持つ異形へと変貌してしまう百目鬼様 触手で拘束され吸盤で全身を弄られ無理矢理快楽を叩き付けられる朽名 大好物の触手攻めに歓喜 あぁこのねっとりぬっちょり質感と快感に身悶えるシーンたまらんですわぁ…佳き好き 村人の身勝手さに怒り失望し心を閉ざしてしまった百目鬼様と朽名の運命と未来やいかに!? 柚木先生!続編、熱望しています! 百目鬼様の召使い・詩鸚ちゃんがめっちゃ可愛くて癒し系 ご主人様とお揃いの目隠し(鉢巻?)をしてるのがこれまた可愛いー! 和室、畳にお布団、和服、和物好き 異形・あやかしとのまぐわい、触手、好き そして何よりねっとり濃厚エッチ好き そんな方々に絶賛おススメです! とってもエッチな内容に心乱され心惹かれる素敵な作品をありがとうございます!
かざはな最高でした、生け贄のヒロインと人外ラブ好きとしては幸せ要素しかなくて! 柚木マチ先生、王道の読みたい流れを抑えつつ、何かしらの個性が入っているのが素晴らしいですよね!? 今回で言えば、目が沢山ある事。そうか、目が沢山あるとあらゆる場所、膣内まで丸見えなのは発想に無かったです。 触手は触手自身に意思があると嬉しい派なので、本体であるというのはツボでした、萌要素がてんこ盛りの作品でした。 すれ違いがあってもハッピーエンドだし、村壊滅したいけどヒロインの為に我慢するし、子供も将来出来るかも知れないし、全てが読み終わって幸せな気持ちになりました。 一応注意書きで異形や触手など書いてありましたが、私は全く怖くありませんでした。むしろ、そこが全て魅力的でした。
はみーとん村の繁栄と存続の為に生贄として百目鬼に貢がれた朽名という女の子。 生贄という物騒な表現とは違って朽名は百目鬼の身の回りの世話役として屋敷で一緒に暮らしてきたところから物語は始まります。 人間嫌いな百目鬼にとって朽名はいつしか唯一心を許せる存在になっていたのは冒頭からも分かります。 朽名の事で悩んだり、欲しい物を尋ねたりしている所は娘を心配する父親みたいです。 そして朽名を心配するのも生贄として貢いできた村人たちに嫌悪を抱く動機にもなっていました。 ですが朽名にとって貢がれたのが幸福だったのでしょう。 欲しい物と尋ねられ、求めたのは百目鬼との繋がりでした。 身の回りの世話をしている日常の中で朽名は百目鬼を1人の男性として慕うようになっていました。 そこで百目鬼は朽名を女性として意識してしまい、肌に触れる事で人間の女の子の繊細さを感じながら高ぶっていきます。 柔肌に触れるシーンではどう愛撫すればよいのか戸惑う百目鬼の様子からして、人と交わるのが初めてなのは間違いありません。 ですが昂ぶるに連れて百目鬼としての本性が顕になる様が如何にも怪異らしいと思えました。 百目鬼を求めた朽名も人間に近い姿から怪異の姿へと変貌していく姿に怯えを見せるシーンはリアリティを感じます。 いくら好きな相手でも怯えて当然です。 ただ怯えながらも感じてしまう様子がとてもエロく、人と怪異の交わりを上手く表現されています。 ここまでなら人と怪異の種族を超えた純愛ものとしてハッピーエンドしか想像がつきません。 ですが朽名と村長との会話を百目鬼が偶然聞いてしまう事で不穏な空気が漂う事になります。 朽名と村長は何を話していたのか。 百目鬼はその話を聞いてどう思って行動するのか。 物語が大きく動くこのあとはドキドキしながら結末が凄く気になる展開になっていきます。 ハッピーエンドか、それとも! 2人がこの先どうなるのかは実際に読んで確かめて下さい。
サヴィ出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ01131115 rj01131115 RJ 01131115 rj 01131115 01131115 1131115