RJ01207299 君のちんこが見たかった。 [ミタロウ定食]
DLsite品番: RJ01207299
RJ01207299はミタロウ定食制作のBL同人作品です。2024年06月05日にDLsiteで配信開始。★4.7(1399件のレビュー)。累計53,811DL。サンプル画像7枚あり。
- 作品形式は?
- BL同人
- サークル・配信日は?
- ミタロウ定食 / 2024/06/05
- サンプル・人気度は?
- サンプル画像7枚 / 累計53,811DL
- 価格・評価は?
- ¥385 / ★4.7(1399件)
関係性重視の着衣ジャンルのDLsite同人作品。見どころは感情の機微を丁寧に描く一作にある。累計5.1万DLの人気作。7,434人がお気に入り登録する注目度。BL系が好きならチェックしたい一作。
作品紹介
クラスメイトの野球部くんにチンチンを触らせてもらう、青春っぽい青くさいお話です。
サンプル画像
ユーザーレビュー
ミタロウ先生のノンケに恋するゲイの切なさとすけべ心には毎回心を打ち震わせる求心力がある。決してご都合主義には事は進まない、服の裾を掴んで先に進むなという不穏さが根底にあるのにあらがい進んでしまうのです。 今作もサンプルだけで絶対に読むぞと決めていたわけなのですが君のちんこが見たい。ちんこを見せてください。一目ちんこをみたなら本望ですというお話なのですが、ちんこを見ると言ってもちんこは突然眼前にくるわけではないのでパンツを脱がし…ちょっとずつちんこと対面する様子がなんともスリリングに描かれています。ちんことしっかり目を合わせ匂いを堪能し味わい尽くす様はなんとも儚い刹那を漂わせます。そのカゲロウのような一瞬の刹那は今この瞬間でしか起き得なかった。一カ月早くとも、例えば2人が大人になってからでは起きえないのではなかろうかという妄想に駆られます。実際のところこれに味をしめることがあるのかもしれない。でもあの純粋に友達の熱望を叶えてあげてもいいかな…という、優しさとそれを上回る大きなスケベ心がないと完遂し得ないのではないでしょうか。2回目があるのならスケベ心がほぼ99.999%であり、ゲイの同級生に対しての気持ちは初回の比でないのではないでしょうか。推測とはいえ、思うからこそ一瞬のちんことの対面は感動を禁じ得ませんし岡本くんの動悸が伝わるし川田くんのちんこは一見の価値ある肉厚な大きなちんこである。"被っとるけどな!"とガハハと笑う川田くんがとってもとってもかわいいと思うと同時になにかとてもズルい気がする。その軽さがズルい。ズルいのが魅力的だ。 川田くんは適当におっぱい大きくて歯の大きい女とデキ婚とかしそうな雰囲気がある、そんなことは到底許せなくてもったいないことなのに本人は少しも意に返さずのような雰囲気がある、ズルい。そして魅力的で、あのちんこを舐めている瞬間はなんと儚くすけべな事か。
すじ01ハッピーエンド…ではないかもですがほっこりしました。個人的にエモとエロがちょうどいいバランス具合でした。 パンツ下ろす時の、心臓バクバクで視界が性器に釘付けになるシーン、ミタロウさんの作品でよくお見かけしますが何回見ても至高すぎます。。 あと内容とかじゃなくて、絵柄が好きです。モブ含めて登場人物みんな顔好き。ほんとにオススメです。 (↓以下読了後の勝手な妄想なので未読の方は読む必要ないです) 2人は卒業後疎遠になって、岡本くんは川田くんに彼女ができたことをどこかで知って泣いてほしい。そして十数年後バツイチになった川田くんと再会してほしい。とかあれこれ考えてしまいました。
ひぐち高3のとき、同じクラスの野球部Rに思いを寄せていたことを思い出しました。岡本くんのように勇気を出してコクっていてら、Rも川田くんのように応えてくれたかな…自分の青春時代と重なり、キュンキュンします。大好きな川田くんのちんこを間近に見て、さわって、味わった岡本くんが羨ましい!この二人、卒業後はどうなったんだろう…続きが気になります。
ドリちんミタロウ先生の漫画は「好きな相手(ノンケ)のちんこを見る瞬間」がとても印象的に描かれている作品がいくつかあり、登場人物が”どれだけこの瞬間を思い焦がれてきて興奮しているか”が読み手にも伝わってきて毎回たまらない気持ちになるのですが、こちらもタイトル通りまさに!という感じで悶えながら読み終えました。 野球部の川田くんが好きな岡本くん。 真面目で大人しい彼が勇気を振り絞って卒業式の前日に川田くんに告白するも断られてしまうけれど、色々やりとりが重なってちんこを見せてもらうことになり…という流れ。 ズボンを脱いで下着姿になった川田くんのちんこが、岡本くんの手によって少しずつ露わになっていくシーンは圧巻で、コマ数をたっぷり使って描かれており岡本くんの感動や興奮や欲情が伝わってきて息を呑みました。 ミタロウ先生は毎回この「ノンケがちんこを晒す瞬間」を宝物のように描いてくださるのですよね。信頼しかない。 川田くんも見せている内に興奮してきて、お互い見せるだけ・見るだけでは済まずにヒートアップしてきて……最高でした。ぜひ読んで下さい。 それと、川田くんの岡本くんからの告白の断り方が誠実で思わず感動というか、すごく良かったです。 告白して断られた時の思い出(特にノンケ相手の)って人によっては深い心の傷になっていたりするので、単に川田くんの人柄を表現しているといえば勿論そうなのでしょうが、読者への配慮でもあるのかもと勝手に思ったり。 5年前にSNSに投稿されたこちらの漫画の雛形(冒頭の数ページに収録されており自然に繋がっています)を初めて読んだ時から大好きで、その後この二人のやりとりなどを見るたびにわあー!とときめいていたので、まさかこうして更にお話を膨らませて物語の続きが読めるなんて本当に幸せです。 この二人らしく爽やかな読後感なのも嬉しい。 願わくばどうかさらなる続きを…!と欲張って締めとさせていただきます。
sugiru好きで好きで堪らないノンケの相手。 友達ともいえない、クラスメイトの一人。 でも日常の中の彼の何気ない言葉や ふとした笑顔に惹かれてしまった。 コマ割り、文字、視線そういった漫画表現ならではのものを使って空気感が伝わってくる物語でした。 着替えを目で追ってしまうシーンは主人公の衝撃が伝わってきました。 触っていいと言われて間近で見て、触って、匂いを感じて、主人公にとっての濃密な時間が染みてくるようでした。 相手がいい人過ぎる。 告白後に話をしたり、触っていいと言ったり。ノンケだから頓着ないだけかもしれないけれど、差別がないだけで嬉しすぎる。しまいには最初の相手とか言ってくれて、主人公と一緒に泣きました。 この人を好きになってよかったね。
マイノリティじゃあない出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ01207299 rj01207299 RJ 01207299 rj 01207299 01207299 1207299