RJ01364021 〜いつも通りの夏休み〜 片田舎に帰省した…ダウナー爆乳JKと…おまんこ乾かないくらいに…どちゃしこ生ハメ交尾する夏休み…♪ [にぎりうさぎ]
DLsite品番: RJ01364021
RJ01364021はにぎりうさぎ制作の汁/液大量・クール受け・同居作品です。2025年05月25日にDLsiteで配信開始。★4.8(1303件のレビュー)。累計10,728DL。サンプル画像5枚あり。
- 作品形式は?
- 汁/液大量・クール受け・同居
- サークル・配信日は?
- にぎりうさぎ / 2025/05/25
- サンプル・人気度は?
- サンプル画像5枚 / 累計10,728DL
- 価格・評価は?
- ¥2,200 / ★4.8(1303件)
汁/液大量を題材にしたサークル独自の色が光るDLsite作品。同人ジャンルらしく、個人クリエイターの自由な発想が詰まった作品。累計1.0万DLの人気作。9,297人がお気に入り登録する注目度。個性派のDLsite作品を探しているならチェック推奨。
作品紹介
夏休み中は田舎のおじの家へ行き、おじが勃起したらすぐにおさめるという昔からの決まり事……何らおかしいことのないただただ普通の…いつも通りの夏休み
サンプル画像
ユーザーレビュー
この俳句、季語がないって? いやいや、ちゃんとありますよ。 ほらここ、「メス」の声ってあるでしょう。 意味が分からない?御冗談を! 「メス」は夏の季語。常識でしょ! 夏の、セミが求愛でうるさくなる季節に、「あの子」が来るんです。 「本田涼」は、おじさんの家の決まり事に不思議なくらい従順です。 脅迫も強要もされていないのに、淡々と性処理としての役目を受け入れます。 彼女くらいの年齢になれば、ある程度の性知識も備わって、嫌悪感などで拒否することもあるでしょう。 しかし、嫌がるそぶりすら見せない。 むしろ彼女に会えて喜ぶおじさんを見て、ちょっと嬉しそうにしています。 たぶん、自分は不愛想と卑下する彼女にとって、「おじさん」はこころとからだで繋がり合う大切な存在なのかもしれません。 トラック7では、彼女から積極的におねだりして、ケダモノみたいな喘ぎ声をあげて絶頂しています。 とはいっても、「本田涼」は根っからののダウナーです。 ところどころおじさんを雑に扱って、自分の意見を主張します。 トラック2で、家に着いて早々に性処理をお願いされても、「とりあえず…外暑いし…中入れて」と保留します。 トラック6でも、「イッたばかりで敏感?おじさんなら大丈夫だよ」と、後処理が面倒なので1回でたくさん射精させようとします。 自分からおじさんを求めることも多々ありますが、気まぐれな猫みたいに、彼女の都合がいいときじゃないと性処理をしてくれません。 ダウナー系だけど湿度高めの女の子にたくさん奉仕してほしい方にオススメの作品です。
裸が私の一張羅最近はエロ同人作家の方がプロデュースされる音声作品も珍しくなくなってきましたが、その中でもお気に入りのにぎりうさぎ先生の作品ということで大変満足のいくものでした。 このダウナー姪っ子ちゃんの元ネタ漫画は当然既読済みで、数ページの単発ネタでしたが、見事に音声作品として仕上げてきたなと言う印象です。 陽向葵ゅか氏のダウナー演技は、耳元をくすぐるくぐもった喘ぎ声と吐息、漏れ出てるオホ声のバランスが最適で、ディレクションの手腕も信頼できるものでした。
sirokuroneko毎年夏休みに帰省しにくる姪。我が家のしきたり通り、玄関入って早々始まるドスケベセックス。しきたりって言えば何でも受け入れてくれる姪を好き放題にする最高の夏が始まりました。 年々スケベになっていく姪の成長を、自分だけが味わう背徳感が凄まじいです。無気力でされるがままだけど、決して嫌がってるわけじゃなくて、むしろおじさんのことが大好きなのが分かる声音の艶がたまりません。可愛い姪に依存されながら滅茶苦茶にセックスするのって最高なんですよ。 初めてのアナルセックスに慄いたのも束の間、初めての刺激を前に普段のおとなしさが嘘みたいな獣みたいなオホ声を上げてくれます。今年もまた可愛い姪の成長が見られて嬉しかったです。
washi幼少期から夏休みの間だけ預かっていた姪の涼ちゃんと例年通りにヤリまくる話。 幼少期から聞き手こと叔父の家に預けられ、夏休みを二人きりで過ごしてきた涼ちゃん。 おそらくは初めて預けられた際に、叔父のちんちんが勃ったら抜かないといけないという「決まり事」を教え込まれたらしく、今年も家に到着するや否や勃起を見せると当然の様にしゃぶりついてくる。 彼女もこの状況を夏の風物詩の様に扱い、前年を思い出しながらチンカスまみれのちんちんを口で綺麗にする様は、この関係が長い年月をかけて築かれたものであることの証左である。 しかし、本作の要素に催眠などは含まれていない。 作中もその様な描写は存在せず、叔父からさりげなくこの関係性を他言していないか確認している辺り、純粋な刷り込みの結果なのだろう。 ならば作中の節々で「もう子供じゃない」と言う、成長した姪がこの「決まり事」が普通でない事に気づいていないとは考え難い。 だが彼女は毎年夏休みが来れば叔父の元に来て、勃起したちんちんをいつでも好きなように抜いてくれる。 それどころかその成長を報告する様にスケベな腰振りを披露して、一緒にいる間は家事までしてくれている。 これはつまり、自分が性的に搾取されている事に気付きながらもそれでも尚叔父に会いたいという彼女の意思に他ならない。 幼い頃から面倒を見てくれた叔父への親愛か、或いは長い年月をかけた身体の開発の成果か。 もしかすると彼女にとって叔父との夏休みは、たとえそれが性的◯待であってもかけがえのない日々なのかもしれない。 ここまで長々と語ったが、これは筆者の個人的な妄想に過ぎない。 単純な刷り込みによる常識改変シチュ、もしくは無知シチュとして考えて抜くのも良いだろう。 ──だがもしも、全てを理解した上で今年も会いに来たとしたら? 性欲と共に、何か別のものが込み上げてはこないだろうか。
へんとうたいゅかさん演じるダウナーJKととにかくHしまくる作品です。 基本的にはヒロイン側が受けな流れですがヒロインも決して嫌がるような素振りはなく、ダウナーながらもノリノリで楽しんでいる様子でよりムラっと来てしまいます。 地味めな雰囲気のヒロインですが実はめちゃくちゃH。こういったギャップが好きな方には間違いなくオススメできます! 特典のおまけではこれまで迫られていたヒロインが攻める側になるトラックもあり、両方楽しめてお得です
UNYN出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ01364021 rj01364021 RJ 01364021 rj 01364021 01364021 1364021