RJ01520811 【あけましてごめんね】「ごめんね」が口癖の欲求不満の人妻に、甘々or軽蔑orラブラブオナサポされる僕。【ずっと100円でごめんね】 [逆説パラドクス]
DLsite品番: RJ01520811
RJ01520811は逆説パラドクス制作のASMR・音声作品作品です。2026年01月01日にDLsiteで配信開始。★4.8(157件のレビュー)。累計2,164DL。サンプル画像4枚あり。
- 作品形式は?
- ASMR・音声作品
- サークル・配信日は?
- 逆説パラドクス / 2026/01/01
- サンプル・人気度は?
- サンプル画像4枚 / 累計2,164DL
- 価格・評価は?
- ¥99 / ★4.8(157件)
バイノーラル録音のASMRジャンルの音声作品。調教要素も盛り込んだASMR系作品。音による距離感と位置感覚を活かした没入型の体験。累計1,900DL。1,133人がお気に入り。イヤホン推奨。ASMR系の音声作品を探しているならおすすめ。
作品紹介
女はいろんな顔を持っていてごめんね。
サンプル画像
ユーザーレビュー
オナサポ音声にも最近では色んなジャンルがありますが。やっぱり冬は色んなシチュエーションで、とにかくフェロモンに溺れるようなオナサポがいいんじゃないかなと。 本作のヒロインは逢坂成美さん演じる花音さん。 圧倒的なフェロモンに狂わされたこと多数。 逆説パラドクス様の作品にはお馴染みの華麗なる血筋のお方です。 このヒロインの最大の特徴といえば何と言っても男を狂わせる、最強のフェロモンです。 今までにも何度も何度も我々を狂わせてきたこのフェロモン、本作では人妻となった花音さんの癒し、そして時の流れを感じてしまいます。 本作は3種類のシチュエーション。 娘の友だちを精通させてしまうシーン、性欲爆発したご近所さんをぶち壊すシーン、そして愛しの夫とのあまあまシーン。 どれもが最高に素晴らしかったです。 この作品の素晴らしいところと言えばやはり、一人のヒロイン「花音さん」から定点観測した、その多角的なところでしょう。定点観測、ひとつの対象から色んな良さを引き出せてしまいます。 圧倒的フェロモンによって、本人に悪気無くてもマゾ男たちが堕ちていく。このヒロインの持つこの特性、それを徹底的に活かして、このヒロインの色んな良さ、色んな美味しいところがたくさん引っ張り出されてしまって、そのどれもがグサグサ刺してくるのですよね、最高。 本作の一番好きだったシーンは初めのシチュの覆いかぶさり床オナですかね。覆いかぶさられて、腰ヘコヘコして、未知のフェロモン、快楽に溺れていく。これがとにかく素晴らしい。 花音さんという一人のヒロインを通じて、色んなシチュエーションを味わえるこの魅力。本作では色々な意味でぶっ飛んだ”本気”を感じました。 花音さんと出会った初めての日を思いながら、また新たな一年を初めて行きましょう。
バチバチのバ畜「ごめんね」の一言でにもいろいろな意味を含ませることが出来るんですよ。 バカにした感じとか、甘やかしてる感じとか、愛のある感じとか。 「ごめんね」が出てくるタイミングとかシナリオが良いのはもちろんですが、逢坂成美さんの演技も相まって「ごめんね」が魔性の言葉と化しています。 少年時代にこんなにもえっちぃ人が身近にいたら性癖壊れちゃいますよ。この少年はきっと生涯この日に起きたことをオカズにし続けるんでしょうね。 〇供の初めてをあまあまなオナサポで奪うシチュは大変良きでした! あまあまだと思ったら次はひどい攻め方。ひどいけどサービス精神おおせいな気もします。 トラックの切り替わりで温度差ありすぎて風邪ひいちゃうよー。 でもこの温度差に興奮するんですよ。 そしてひどい攻め方から純愛へ。 「ごめんね」をいっぱい聴かされてたわけですが、ここでは「大好き」とか「ありがとう」が聴けるんですよ。最高ですよね。話の進め方がホントお上手。 愛する夫のためならちょっと変なプレイでも喜んで受け入れちゃう辺りとか良いですよね。 というかこんな嫁が欲しい。切に願う!
Rin☆口癖シリーズ第三弾。第一弾の女子高生、第二弾のOLから第三弾の人妻まで、花音さんの青春から成熟までの各段階を体験しました。逆説パラドクスのキャラクターはいつもこのように生き生きとしていて、姓の変化やその他の細部から、彼らが現実世界に存在しているかのような感覚を与えてくれる。 トラック1で上から押し下げるシーンがすごく好きだ。友達の母親が君を押さえつけてオナサポ助けてくれるのに、君は抵抗できない、あなたは抵抗できないなんて、本当にエロだね。 トラック2で印象に残ったのは、両耳に唾を注ぎ込むシーンだ。体験したことないのでとても新鮮だった。 トラック3、甘くて幸せな雰囲気が最高で、これは前2作品ではなかった花音さんの姿で、シリーズの終わりとしては完璧だった。
Wz_3kdfusn性癖的にトラック1と2のみ聞いたので2つのみ個人的性癖込みで正直にレビューします。 ちな、あくまで作中キャラへのオナサポが主で、 視聴者側の射精意識は緩めに作られてると感じました。 作中の指示のみに頼ると射精は難しめ。 まず主人公の花音さんは山吹家の血筋により近づいた男を発情&弱男化させちゃう特殊能力持ちです。 Tr1: 冒頭色々あってショタが性に目覚めて花音さんの足に無意識腰振り→うつ伏せ床オナ指示+α... 中盤からは花音さんが覆いかぶさって密着感増しで床オナ続行、 ただでさえ脳みそが甘く焼け付くシチュに加えて、1,2,1,2+へこへこ指示があり軽い脳イキ状態。 少し物足りなかったのは1,2,1,2の指示があるものの少な目。 花音さんの話中も腰を振っての指示が途中から追加されたのが嬉しかった反面、個人的にはもう少し早めに言って欲しかった所。 花音さんが1,2,1,2と話している最中にだけ愚直に床オナすると刺激不足なので想像力で要補正です。 それと終盤(ショタ相手展開ゆえ仕方無いとは思うのですが)射精前にCD等がなく、 割と急に射精タイミングがくるので心と射精の準備がちょい難点。 とはいえこんな精通+後処理+後イチャイチャで生涯性癖狂わされる展開が嫉妬心煽られまくりで本当に最高。 Tr2: ゲス相手にブチ切れ懲らしめ強制搾精展開。 早々に冷たい連続罵倒で個人的にはもう初手から脳汁で幸福感。 ブチ切れ直後、自分のフェロモンで相手が壊れる事が分かってる上での誘惑がえっちすぎて神。 冷たい命令・強制連続搾精・軽蔑され感・人権0感・ 嘘つき認定・お仕置き唾吐き・花音さんの下着入りゴミ袋漁りへの誘惑、等々 1つ1つ丁寧に作られた要素が素晴らしかったです。 物足りなかったのはついでに腰振りエアセックス指示が欲しい思った所。 このトラックは展開を無視して自分のアソコを擦って射精したくなるぐらいMへの請求力が強くて良かったです。
自称ドM逆説パラドクス1作目のヒロイン、花音さんのごめんねシリーズ3作目で最終作(多分) 強烈なフェロモンで数々の男性の性癖を壊してきた花音さん。 トラック1は、娘の同級生、久我浩平くんがフェロモンにかかってしまったので射精管理をした結果、彼の性癖が曲がってしまう話。 トラック2は、同じマンションの違う部屋の旦那さんに執拗なセクハラを受け報復をする話。 年に数回訪れる強フェロモンでヘブンからヘルに堕とす、性癖を壊した後、社会的地位も壊すのが容赦ない。 トラック3は、今まで作品タイトルやトラックにごめんねが付いていたのが、タイトルは、大好きだよ。ありがとう。 トラック1、2は2作目の頃から構想があったが、入れるかどうか迷ったというトラック3。 JKの頃から付き合ってきた人と結婚し、可愛い詩織ちゃんも産まれ、ごめんねの口癖もないまま旦那とラブラブな一時。 最終作にふさわしい話である。 ありがとう。色々なごめんねを聞かせてくれた逢坂成美さん。 1作目JK、2作目職場の女上司、3作目人妻と、様々な年代、シチュエーション、ごめんねを演じてこられました。 逢坂成美さんのフリートークが3作全てに愛がこもっており、サークル、CV、リスナー、全ての愛が詰まった作品になった。 花音さんメインの話は、一旦終わりを迎えるが、性癖を壊された久我浩平くんが花音さんの娘の香坂詩織さんと新たな性癖に目覚めてしまう入れ替わり話や、口癖シリーズで別方向の責めで性癖を壊してくるJK一ノ瀬凪さんやシスター天堂ミサさんの話もあるので未聴なら花音さん3部作を聴いた後に引き続き聴いて壊れまくろう。 浩平くん、花音さんに壊されて花音さんしか好きになれない身体になったと思ってたけど、娘の詩織さんのフェロモンに上書きされて更生できたので良かった良かった。 愛の力は偉大である。
馬刺し003出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ01520811 rj01520811 RJ 01520811 rj 01520811 01520811 1520811