RJ01523786 オナニー大好きなぼくが文化祭の劇のキスシーンでみんなが狙ってるデカパイむちむちJKとがっつりキスしまくる話♡〜劇の練習と称してキスし放題♡キス以外もたっぷり♡〜 [桜色ピアノ]
DLsite品番: RJ01523786
作品紹介
文化祭でやるクラスの劇で、してるふりとかじゃ絶対ごまかせない【超濃厚らふらぶキスシーン】があったら……!?♡ ぼくだけっ♡ぼくだけっ♡学校の男子全員がシコりまくってる顔良すぎデカパイJK“佐々宮かなで”の極上ファーストキスを、「劇の練習」と称してこ〜んな楽勝でいただきまぁ〜す♡♡(CV.みもりあいの様/陽向葵ゅか様)
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ユーザーレビュー
前作をまだ聴けていないので定かではありませんが、過去作になかった射精音がドビュドピュっというのが追加されていたためとても感動しました。 桜色ピアノ様の作品はシチュエーション、台本、心情代弁、あと何と言っても「挿入れた瞬間に射精しちゃう」という神のようなものですが、唯一射精音が無いことが残念でした。(無くてもそれを超えるほどの演出があるのですが)今回射精音が、しかも水っぽい感じの寂しい音ではなく粘度を感じられるような適度に重いタイプの音、しかも一回の射精で複数回鳴ります! 今回だけでなく今後も射精音...お願いいたします。大好きです。
sasami次はゅかさまがお姫さま役でベロチューしたぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ 僕はベロチューが大好きすぎて毎日いろんな種類のベロチュー音声を聴いています。特に陽向葵ゅかさんのベロチュー音声がたまらなく好きなので次はゅかさんを主人公にしてめっちゃ激しくベロチューしたいです。これからも応援し続けます。DLサイトでベロチューのジャンルができますように。ベロチュー愛好家のわがままでした。
ゆーーあ運。Luck。Fortune。 時にはそれは全てに優先される。 これはそんなお話です。 運によって掴んだチャンスが運によって発展を遂げていく。 もうウハウハですよ。 性欲を許される時代は終わった。これからは褒められる時代です。 圧倒的な天然の包容力によって全部役作りのためなんだってしゅきしゅきすればするほど褒められるのは許しとはまた別種の心地よさがあります。 ただの媚び媚びに飽きてきた皆様。 ここらでオスとしての格の高さをもう一段階あげてみませんか? そして! そんな無敵の豪運や媚びよりも大切なことはなんだと思いますか? それはヒロインとの馴れ初め。つまりは「惚れる瞬間」。 これこそラブコメの神髄だと思うのです。 この作品におけるそれは二段階で組まれています。 行いによる惚れとちんぽとの初対面によるオスパワーによる惚れ。 同じ惚れなのに雰囲気が全然違う。これがメスを堕とすってことなんだって感じる。 ただの舞台装置ではなく演劇練習という設定が最後まで活かされていたのもうれしいところ。 そう。 本番があるんです。渦中のキスシーンだけですが劇の本番が。 これが最後のトドメと言わんばかりにこれまでと二周目の解像度を一気に高めてくれるんです。 ただのえっちな音声作品ではなくこの世界に生きた主人公としての生を味わわせてくれるのです。 これまでのえっちがただの言い訳ではなかったといわんばかりの濃厚なやつをどうぞ。 最後に革命的だなと思った点を。 導入がピロートークから始まるんです。 惚れ惚れのとろとろのヒロインズの吐息に挟まれてのスタート。ドスケベの初速がどこよりも速い。そして回想という形で本編が始まる。得てして導入のトラックというのはえっちじゃなかったり、えっちにしようとするとギャグ同然の勢いになってしまう。それを解決したのがこの導入。この塩梅と心地の良さで一気にヒロインに引き込まれていく経験は是非味わってほしいですね。
アミノ三世桜色ピアノさんの作品は全て購入させていただいてます。 結論から申し上げますと全部オススメなので全部購入を強く推奨します。全部エロいです。レベルの高いエロスをオールウェイズ提供してくれます。 本作の魅力を語るのは他の方にお任せして、自分は桜色ピアノさんについて、少しお話したく思います。 つまり作品のどんなところが魅力なのか? 声優さんの演技力。イラストの質。男心をくすぐる台詞回し。これらはエロスを感じる要素として当然重要であり、先に述べたように本作も全てが高品質なのですが、個人的に桜色ピアノさんの推しポイントは「設定」です。 設定の話をする前に少し掘り下げておきたいのですが、そもそもエロスとはどこから来るのか? 自分が思うエロスの源泉は羞恥心です。肝心な部分は見せたくないという恥じらいです。 裸婦画がエロいと感じる人は少ないと思います。直接的に全裸を見せられるより肝心な部分は隠れてる逆バニー衣装の方がエロいと思いませんか? 要は女性の「恥じらい」に1番エロスを感じるという話なのですが、これ、単純に衣服だけの話じゃないんですよね。精神的な意味でも本心は隠してくれた方がエロいと感じるのです。少なくとも自分は。 ここで設定の話に戻るのですが、桜色ピアノさんはこの「直接本心を見せない」設定が非常に秀逸だと思うのです。 本作で言えば「劇の練習だから仕方なくキスする」とか、他にも「水泳部の部員に手を出されたら困るから仕方なく耳舐め」とか。要は設定に自分の本心を隠しながらエロいことする形になってるわけです。本当はこんなエロいことしたくない(本当はしたい)のにという体でエロいことしてくれるんです。その上で最終的には本心を全部さらけ出してくれる。いやー、素晴らしい。 他サークルさんだと「ひたすらイチャラブする」みたいなド直球なタイトルが散見されますが、桜色ピアノさんには今後も男心をくすぐる「設定」に期待してます。
まろやかこんぶまだ全トラックを聴けたわけではないのですが、佐々宮ちゃんがエロすぎて先んじてレビュー投稿をば…… 紹介画像にもありますが、学園一の美少女である佐々宮ちゃんとのキス権を完全に運だけで勝ち取ったところから物語は始まります。もともと親しかったとか、佐々宮ちゃんの指名とかじゃ一切ないです。それが逆に圧倒的な背徳感・優越感を生んでいてヤバい。 それに佐々宮ちゃんは本当に優しくて純粋で、下心100%の僕の行為をなんでもいいように変換してくれるし、なんでもいうことを聞いてくれるし、それでいてそれを全部肯定してくれます。 ファーストキスを下心だけで貪りまくった後→「真剣に王子様役に入り切れててすごい」 悪い呪いでゴブリンになっちゃったという設定で腰ヘコしまくった後→「ゴブリンになっても一生懸命お射精できてカッコいい」 こんな子と一緒にいたら頭おかしなるで 個人的にはトラック2のファーストキスまでが本当にエロくて、まだお互いつかみ切れていない距離感と、今から本当にこの子とキスするんだ…!という高揚感がよく表されていると思います。普段結構導入すっ飛ばしていきなりパンパンアンアンのシーンを聴きがちな自分ですが、ここは飛ばせませんでした。それゆえにキスシーンだけでも無限に射精できてます。加えて、キス音の質、みもり様の演技、そして陽向葵様のサポートがシコリティをさらに引き上げているのも感じます。 基本みもり様演じる佐々宮ちゃんがメインではありますが、全トラック3P構成ですし、陽向葵様演じる上田ちゃんのおまんこもデザート代わりにしっかりいただけるのでご安心を。 なんにせよ、「美少女とエッチなことしたい!」という願望をすべて「劇の練習のついで」で叶えられるという、無敵のご都合ヒーローにでもなったかのような気分を味わえる素晴らしい作品です。抜き納めもしくは抜き初めに、最高の優越感に浸りながら極上の射精をぜひ!
はず出典:DLsite