RJ01531826 【白ギャルルート】超ブラコンなギャル姉の、逃げ場なし溺愛ASMR♡ [えもこ本舗]
DLsite品番: RJ01531826
作品紹介
実の姉れな(白ギャル)と、その親友あさひ(黒ギャル)に、からかわれ誘惑されるハーレムASMRです。本作品はれなルートへと進んでいきます♡
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ユーザーレビュー
身内と言う閉鎖された関係性にあって、白ギャルルートの名目が光る。 他方では歳上のメロい女が幅を利かせており、健康的な男子としては当然そっちに靡きまくる。 しかし、いまだ庇護下に生きるきみはいずれ家に帰るだろう。 家に帰れば姉がいる。 姉がいれば、耳くらいは舐られる。 そんな感じの作品。 シンプルに血縁の範疇をこえた社交と、漫画にすら嫉妬する女っぷりから醸し出されるギリギリさを覆い隠してきた家という箱を貫かんとする姉の親友からの熱視線。 他者の視線を意識して浮かぶ「この姉弟危なくない?」感と、結局それを弛緩して受け入れちゃってる居心地の良さが非常に美味。 実の姉とねえ、こんなことしてたらダメですよ。 でもそれが良いんだぁ……。
tokonれな姉ちゃんめっちゃ可愛い、あさひお姉ちゃんの大人っぽいの感じ全然違う。もし俺が弟だったら、ちゃんのこと絶対気にしちゃうでしょ。 全編ほぼずっとあさひさんに嫉妬しててw、「お姉ちゃんだってもっと愛されたいのに」って言ってる感じ。 だから弟のフェチを把握して、それを“弟を癒やす”って名目で、実はブラコンの自分を満たしてるんだよね、自分は世界で一番かわいいお姉ちゃんだって言ってるとき、本当に可愛かった! こんなに可愛いお姉ちゃんに耳元でマウスサウンドをされたり、ゼロ距離で連続キスされたりすると、溶けちゃいそうになる。 れな姉のたっぷりの溺愛を、これでもかってくらい感じられる。 でも実姉という設定だからか、ストーリー的には黒ギャルのほうと比べると、そこまで刺激的というか、興奮する感じは少し控えめかもしれない。 それでも、可愛いお姉ちゃんがいない自分の幻想を満たしてくれる作品としては、とても魅力的だと思う!えもこ大好き!
問天天白ギャル×黒ギャルシリーズの2作目にあたる本作品ですが、1作目の黒ギャルとはジャンルの異なるドキドキと、シリーズ作品としての物語性を楽しめる作品でした! ※あくまでも前作を事前に視聴していると ”より” 楽しめる作品だと言うだけなので、この作品から購入しても全く問題ないです! 今作のヒロインれなは実の姉ということもあり、前作のヒロインあさひと比べ直接的なドキドキする表現は少なめかなと感じました。 ですが! それを補って余りあるほどに、れなとあさひ、そして聞き手である弟君という3人の関係を聞くのがとても楽しい作品です。 作中れなは多くの場面で、あさひを意識した発言をしています。 「親友のあさひが自分には内緒で弟と仲良くしている... それなら実の姉として出来ることをやっちゃうぞ!」的な、登場人物の関係を考慮した展開がとても良かったです。 また、実の姉だからこその距離の詰め方と、実の姉だからこその詰められない距離感が、前作のあさひとは異なるドキドキを作り出していました! 前作を聴いていなくても十分に楽しめるので、この作品からでもぜひ気になった方には聞いて欲しいですし、 前作を聴いているならば、この作品はシリーズものとして十二分に楽しめる作品なので、迷うことなく購入することをオススメします!
さららんタイトルの通りです。距離感近めブラコン嫉妬深めのおねえちゃんが溺愛してくれます。おねえちゃん好きの諸君にはたまらない作品です。とにかく距離感が近く、マウスサウンドやキスなど、弟くんには刺激強めの事もたくさんしてくれます。注意点があるとするなら、現実の姉とは乖離があると思われるので、実際にお姉さんがいらっしゃる方やリアリティを求める方には合わないのかもしれません。一方で、基準値オーバーのおねえちゃん成分が過剰摂取できるので、妄想やフィクションのおねえちゃんに脳を焼かれたおねえちゃんジャンキーの方々には、購入を強くお勧めします。
tkd黒ギャルとくれば白ギャル。白星や黒星、太極図、幼き日のあの記憶、ひいては動物の体色に至るまで、至る所で見聞きし、追憶したそれは遺伝子レベルに刻み込まれている最適解であり、なればこそある種の本能的に心惹かれるものなのではないだろうか。本稿では白ギャルであり、実の姉であるれなルートについて、私の感想と所感、見解や印象を基に論じる。 最も触れておきたいのは「弟」であるという点である。 前作の黒ギャルでは「ショタ」という立場であったが、今作では「実弟」という立場にあり、それが強く反映されているとも感じる。実弟であるがゆえに前作ほどの過度な接触は期待できないかもしれないが、実弟であるがゆえに逃げ場がないのである。 では過度な接触はないのかというとそれは違う。あくまで前作と比べればという前提である。読者諸氏に関しては感覚が麻痺しているかもしれないが、耳舐めは十二分に過度で密接な接触である。それが実の姉から行われるものともなれば殊更であろう。筆者にも姉同然の間柄であった従姉がいたが、垓が一にもそんな機会に恵まれることはなかった。気づけば従姉にも彼氏が出来て疎遠になり、私は青春を謳歌することなど出来ず、一人さみしく....とかくそんな具合である。致命的な境界を超えることはないが、その周囲をうろつく背徳感。この奥ゆかしい情緒こそが今作最大の魅力であると考える。 本稿では、「弟」という立場が生み出す魅力について分析を行った。 しかし、本考察には限界点が存在する。「弟」という語の解釈不透明性である。ショタ概念は「弟」という属性を部分集合として含む場合がある一方で、「弟」という属性が必ずしもショタ概念に包含されるわけではない。つまるところ、「年上の弟」という撞着でさえ紙一重で罷り通るのである。 千変万化のオタク諸氏を縛るようで心苦しいが、「実弟」をインストールしてから楽しむことを私は強くおすすめする。
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