RJ01562477 【4時間×純愛】望月明奈は恋を知る。~やさぐれJKと猫とあなたの青春記録~【3/20まで30%オフ♪】 [花うさキャット]
DLsite品番: RJ01562477
作品紹介
【涼花みなせ個人サークル処女作】本当に「リアル」な「恋」を体験出来る音声。ヒロインの明奈は思春期真っ最中の女の子。そんな女の子と出会い、時間を共にし、恋に落ちていく…。徹底的なリアルを追求し「本当にそこに居る」と錯覚するほど自然な距離、自然な会話、アドリブも多く入れた内容となっています。
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ユーザーレビュー
音声作品による、「リアルな恋」の体験。 そう呼ぶにふさわしい愛情が、可愛さが、エモさが「望月明奈」という女の子と過ごす時間の中に確かにありました。 お話の作りとしては、雨の中で震える捨て猫を守ろうとする明奈ちゃんと出会うプロローグがあり、 (間にたくさんの明奈ちゃんと積み重ねた時間がここにあった上で)2人が恋を知る日になる、とある1日をじっくり体験するという形。 明奈ちゃんをキャラクターというより1人の女の子として感じるリアルめな可愛さや会話のテンポ、衣擦れの音までしっかり入る音入れなどなど 明奈ちゃんと過ごす風景すら目に浮かぶ、「聴くVR」ともいうべき没入体験で恋を知れない人はいないだろうと思います。 私にとって、明奈ちゃんと過ごす時間は「音声作品というものの素晴らしさ」を振り返ることが出来たほどのものでした。 4時間の純愛音声。恋愛映画であれば2本分見れてもおかしくない時間。アニメなら8話分ぐらい見れるでしょう。 それでも音声作品を選ぶのは、今作の明奈ちゃんのように自分を主人公として「体験」が出来るから。 音声作品を聴き始めたころの「何よりもヒロインと向き合って触れ合いたい」という初心を思い返させてくれました。 そしてもう1つ思い返した言葉があります。 「全年齢では表現できない、伝えられる想いの強さや愛のカタチ、究極の純愛のカタチがある」という、尊敬する方が語られていた言葉。 明奈ちゃんとエッチなことをする中で感じる明奈ちゃんの感情や、2人の気持ちが重なったことに自然と嬉しさを感じて 明奈ちゃんと「結ばれる」という感覚、これも1つの究極の純愛だと。 敬愛する涼花みなせさんが初めてご自身で作られた作品であったことが明奈ちゃんを知った大きなきっかけであり、 猫をきっかけとした明奈ちゃんとの恋の体験は、さらなる続きにも、まだ見ぬ新しいヒロインにも期待させてくれるものでした! 次作以降も楽しみにしております!
こーち捨て猫を通じて知り合ったJKの 望月明奈 と、あまあまな初恋とドキドキな初体験ができちゃう作品です 聴き終わった後の幸福感がレベチです。明奈 の事を想うと幸せで涙がにじんでくるほどです。展開の丁寧さやヒロインの作り込みと言動が、初々しい恋を丁寧に描いており、作品にどっぷりとのめり込んで感情移入ができる素晴らしい作品です。伊達に音声作品なのに、恋を"体験"と言ってないなと言うのが良く分かりました まず、なんと言ってもヒロインの作り込みが相当深いです。望月明奈 と言う人間の考えや性格を構成するその人の背景がしっかりしています。明奈 がどんな環境で過ごして、何を経験して、何を思っているのか。明奈 への理解が深まれば深まるほど、明奈 の事がもっともっと愛おしくなります さらに、展開の丁寧さが素晴らしいです。プロローグを含めると、最初の4トラックをたっぷり日常パートに使い、キャラを深堀りさせます。えっちパートでも、もどかしいくらいにたっぷり時間を使った、初々しさのある等身大のえっちが描かれています そして本作ヒロインの 明奈 がとっても魅力的です 主人公にだけは心を開いている女の子です。捨て猫だったラックを飼っている主人公宅を頻繁に訪れるほど猫が大好きで、主人公に色々教えられるほど猫に詳しいです。距離感がかなり近いですが、男性経験は皆無で、えっちの知識はなんとなくでしかなく、えっちの時には初々しい反応やたどたどしい言動など、とてもかわいらしい姿を見せてくれます そんな 明奈 はその年には似合わない大人っぽさを持っています。明奈 の経験からすると一見、強かな女性と言うイメージもあります。しかし、実際は年相応のか弱い少女なんです。強いようで弱いような、でもやっぱり確かな強さを持っている。そんな、愛おしさ満点の女の子です 庇護欲すら湧いてくる愛おしさ満点の 明奈 とのあまあまな初恋が体験できちゃう神作です
赤音作品聞かせていただきました。もう神としか言いようがない内容でした。何回もリピートして明奈ちゃんが可愛いすぎて好きになっちゃいました、もちろんみなせさんの声が大好きで作品を待ってました。 これからもみなせさんを応援しております、何回も言いますがみなせさん最高に可愛いです。この作品は買いとしか言いようがないです。
たいたや物語は、一匹の野良猫から始まります。 ヒロインの明奈ちゃんと「あなた」は、その猫を助けたことをきっかけに出会い、縁が結ばれていきます。 二人で一緒に猫のお世話をしながら、幸運を象徴するラックという名前をつける— その時間の中で、明奈ちゃんは少しずつ心を開いていきます。 そうした想いを打ち明けるうちに、二人の間には淡い感情が芽生えていきます。 冗談めいたフェチの話題から、寄り添って眠る夜へ、そして…初めて「その一歩」を踏み出すときの、緊張と幸福。 境界線を越えたあとの、ぎこちなさが親密さへと溶けていくような、あの幸せな余韻が今も心に残っています。 本作で特に心を掴まれたのは、そのリアルさでした 明奈ちゃんの猫への知識がとても具体的で、生活の息遣いが伝わってくるようです。それが彼女とモチとの過去とも見事にリンクしていました。 雨音、猫の鳴き声、カメラのシャッター音―― これらが単なるSEではなく、作品を貫く大切な「線」として機能していると感じました。 最初は「猫は一日にせいぜい6時間しか活動しないから、ケージに戻してあげよう」と言っていた彼女が、最後には「ケージに閉じ込めておくのはだめ、絶対に出してあげなきゃ」と言うようになる。 その変化に、明奈ちゃんが過去を語るだけでなく、新しい日々をしっかりと抱きしめていることを感じました。 二人が互いの「色彩」に染まっていくような、少し依存にも似た関係性が、私はたまらなく好きです みなせさんの描く「初体験」の感情の揺れ動きは本当に見事です。 細やかなディテールが豊富で、不器用で初々しいやり取りには、つい頬が緩んでしまいました。 十分な感情の積み重ねがあるからこそ、それは単なる欲望の描写ではなく、深く心に染み渡る愛の温度そのものでした。 温かな腕の中に抱かれ、ただ幸せに浸っていたくなるような…そんな感覚です! (まだまだ拙い日本語ですが、気持ちが少しでも伝われば嬉しいです)
KangDe自サークル初めての作品としてボリュームもクオリティーもすごく高いと思います! 日常パートの会話はとてもリアルティがあって、すごく没入感があります 猫とのふれあいの部分が、とてもリアルなので個人的には入りやすかったです 明奈ちゃんとの対話も自然すぎて、本当は長いはずのトラックがいつの間にか終わってしまいました そして明奈ちゃんのことをもっと知っていくうちに、段々彼女に恋に落ちてしまいました 途中で何度も”抱きしめたい!”と思いました 初体験パートもすごかったです めっちゃ頑張ってる明奈ちゃんはとにかく愛おしいです 色々興味津々な反応も可愛すぎます 初体験にしてはやりすぎませんか...?と思うほどの凄さでした そして最後の締めパートも超甘々で大満足でした 本当に体の関係だけではなくて、明奈ちゃんに恋をしてしまって、とても幸せを感じた作品でした。 みなせさん、ありがとうございました!
黒井九浪出典:DLsite