RJ01585767 憤懣~童貞エロ漫画家 ファン凌辱計画(失敗)~ [ストロベリィシュシュ]
DLsite品番: RJ01585767
RJ01585767はストロベリィシュシュ制作のメガネ・淫乱・逆レイプ作品です。2026年03月18日にDLsiteで配信開始。★5.0(42件のレビュー)。累計224DL。
- 作品形式は?
- メガネ・淫乱・逆レイプ
- サークル・配信日は?
- ストロベリィシュシュ / 2026/03/18
- サンプル・人気度は?
- 累計224DL
- 価格・評価は?
- ¥1,540 / ★5.0(42件)
自由な発想のメガネジャンルのDLsite同人作品。同人ジャンルらしく、個人クリエイターの自由な発想が詰まった作品。同人系の作品を好む読者に刺さる一冊。
作品紹介
「お前のせいだぞ! お前のせいで新刊落としたんだぞ! お前が俺をぶっ壊しやがったんだっ!」大好きだった凌辱漫画家にブチ犯されそうになったので誠心誠意膣で抱いて、心を揺らしまくる作品です(cv.胸板鉄板ミート)
ユーザーレビュー
これ聞いたみんな泣いてますか?オタクは泣いてます。山野先生は天才や 毒牡蠣先生はセックスを加害や侵略と捉えており、そこが印象に残りました。お前を犯してやるぜ!と破れかぶれで虚勢をはるのが可愛い所でもありますが、それにしてもシチュエーションボイスの男性のくせにレイプするとき楽しそうじゃないとはこれいかに?さすがにまんこを怖がられたのは初めてですよ。しかし終盤になるにつれそういう毒牡蠣先生だからこそヒロインの救いたりえたのだと分かります。明言されていないのでオタクの想像でしかありませんが、ヒロインは過去に吐くほど泣いて眠れなくなるような性被害を受けていて、その経験から自傷行為のようにたくさんの人と関係を持っています。ヒロインにとってもセックスは加害や侵略だった。そんな人間がセックスは気持ちよくて素晴らしいことだというフィクションに溢れたこの世界でいいやそんなものは加害で侵略だと叫ぶ人を見かけたらどんなにありがたく眩しく思うでしょうか? 同じ痛みをもつ魂がお互いを星と認め、一方が一方を救おうとしたためにその関係が破綻しかけ、しかし対話によってそもそも何もしなくてもあなたは私の救いだったと判明する。タイトルからは予想もつかない許し、肯定、星、光、そして救いの物語でした。こんなのガチ泣きに決まってんだよな。あと怯えるかわいい成人男性をまんこで圧倒できて本当にお得です。ヒロインがこんなに手練である背景を考えるとシワシワになってしまうのですがそれはそれとして超楽しいよこれ! あとお気に入りのシーンがあって、それは毒牡蠣先生が最終トラックで自身の最新作について「いつの間にかヒロイン殺してた」と語るシーンです。逃れられない作家としての業のようなものを感じて嬉しい。最悪なものを最悪に描いて最悪として出すことの覚悟と誇りを感じられる作品でした。文字数足んない、みんな買ってください、最高です
竜殺し最後はラブラブハッピーなカップルになりたい!! ↑商品説明のこれを信じて一気に聴きました……が、 なった! 捉えようによってはハピエン(いやそれはハッピーじゃなくね、、、、?となるやつ)ではなく ちゃんとにこにこ幸せなやつです! そこまで過程はなかなか過酷なものではありましたが(笑)そこが聴きどころです。 毒牡蠣先生もヒロインも抱えるものがあって、確かに恋をしていて、救いというキーワードにまつわるお互いの想いが、美しいと感じました。なんかうまく言えませんが、とにかく。。。よかったあーー!という感想。 (終わり方が結構あっさりしてたので、これは、、カップルに、なれたんだよな!?とすこし思ったところはありました(笑) 精神的優位は別として、体での男×女の関係が崩れることはなく、徹底してヒロインは毒牡蠣先生のことを口やまんこでわからせてるのがよかったです。 あと私が買ってきた乙女向けシチュボの中では、ヒロインがヒーローのおしっこを飲むの初めてだったのでそれも良かったです。 声優さんの演技もちろん最高です。癖のあるキャラが多いですが今回も漏れなくすばらしく、、 いわゆる「オタクキャラ」「インキャ」を表現するための吃りというかオドオドした感じが、わざとらしくなくて、聴きやすい。 叫びの中にも痛みや苦しみ、憎しみ、哀れみ、さまざまな感情を捉えられます。 幸せそうな声が愛おしくてたまらなくなりました!! 毒牡蠣先生を怖がらせましょう!
継続はPOWER感情フルスロットルのキャラクターとこちらを呑み込んでくる勢いのある物語に、 そしてこのキャラクターにこの声優さん、これ以外考えられないというはまり役で気づいたら完全に持っていかれていました。 拉致監禁・非合意という展開自体はシチュボではよく見るシチュエーションかもしれません。 でもこの作品が違うのは、そこに至るまでのキャラクターの人生、諦めてきたもの、本当に欲しかったもの、そういったものがぎゅっと詰め込まれていて そしてそれらが超重量で押し寄せてくるまさに濁流のような時間だったな。呑まれた。 台詞の一つひとつに重みがあって、キャラクターの言動の端々から、それぞれが抱えてきたものが滲み出てくる。 全部が説明されるわけじゃない。でもだからこそ、その輪郭がずっと頭に残る。上手く言葉にできないですがそんな感じです(語彙力皆無) 毒牡蠣先生自身の自我の深い所、誰かはおろか自分すらも触れてこなかった部分を曝け出された時にズッッッシリ来るものがある…! しかもこの先生、復讐だ!と息巻いてはいますが本当可愛いやつなんです。可愛すぎて満面の笑み。ご飯にのせて食べるね… おまんこ怖い←この心情にもなんだかあれこれ感情や思考が乗っかっている。 故に本編内のセリフ、一言だって聞き漏らしたくない、そんな作品。 お互いの求めるものの到達点は、極論すれば同じだったのかもしれない。ただ、そこへの道程が違っただけなのかな。 そのすれ違いと交差がたまらなく好きでした。 そしてそんな流れがあってからのラストの空気感が本当に良い。 言語化が難しいけれど、終わった後もしばらく呆然としてしまいました。 シナリオとキャラクターの深みを重視している方には、特に刺さると思います。 覚悟して聴いてください。
アンジェリコ作品ページを読んでみて、興味はもった(乙女シチュボと思えないサムネなのも意図されたものなのかなとも思ったり)ものの、よく分からなかったことが、拝聴後、なるほどな!と思える部分と、憶測でこんなことがあったのかな、と想像で補完する部分がありました、特にヒロインに関して 敢えてそこは深掘りしなくても、ヒロインの気持ちを知られる箇所があり、それを受け止める毒牡蠣の嗚咽を聞くことで完了でいいんだなと(ネタバレしたくないので意味分からないと思います、すみません) とても繊細なものに触れているストーリーでした 山野詠子さんの書かれるものって、偽善や幼稚さを恥じるところも描かれてて、恥部を暴かれてしまう感覚がいつもあります、人間の生々しさを体感出来るというか、そこがとても好きで、特に今作はそんな感覚を得られることに秀でていた気がします そんな繊細かつ憤懣やるかたなしな毒牡蠣が、とても魅力的 R18となるセックスシーンで、初体験となる感情を言葉や「ひっ」「ぅおっ」等の間投詞って言うのか、これがホントに良かった(後のセックスシーンでも反応の表現が好きです) 加えて凌辱失敗でヒロインに翻弄されている姿が、かつて聞いてきた乙女シチュボにはなかったんじゃないか、って位お見事でした、尊厳もなにもないですね、毒牡蠣は完璧なまでに打ちのめされてました笑 ラストtrは、やっと毒牡蠣の笑い声が聞けます ヒロインにやられっぱなしじゃない、楽しそうなセックスしてるなと きゃっきゃうふふなはしゃぎようで、ヒロインといちゃいちゃしてて嬉しくなりましたね 最後の毒牡蠣の台詞、彼の心からの言葉にじーんとしました そんな毒牡蠣を演じた胸板鉄板ミートさんの、パッション溢れっぱなしの全trの演技に、握り拳状態で聞き入り、泣きながらの台詞のシーンは私もほろり、としてました 憤懣の懣、の心を取り除いた文字が滿留谷の滿なんですね、いい名前だね、常樹くん
CHOCOBABY作品を聴いて抱いた感情のあれこれを言葉で表現してしまうと、それだけで体験が閉じてしまいそうで、感想を書くこと自体が少し惜しいと感じました。 それでも言葉にしてみると、まず強く印象に残ったのは毒牡蠣先生の在り方です。自らが描く作品に宿る加害性や憎悪、エゴに対して非常に自覚的であること。そして、性行為を侵略行為として、性欲を他人の尊厳を傷つけうるものとして捉えるその視点に、ある種の徹底した誠実さを感じました。だからこそ、凌辱としてハードコアな作風が成立しているのだろうし、同時にヒロインもまた、その在り方に救われていたのだと思います。 胸板鉄板ミートさんは今回初めて拝聴したのですが、その演技もとても素晴らしかったです。怒鳴る場面の迫力、行為中の生々しさ、そしてメッセージを読み上げるシーンの繊細さ。2人が結ばれて以降の毒牡蠣先生の声色の変化から、彼女を愛おしく思っていることが自然と伝わってきて、思わず聴き入ってしまいました。 また、タイトルである「憤懣」についても印象的でした。他の方が触れているかも知れませんが、本来の意味である「怒りを発散できない状態」は、作品内で描かれる彼女への怒りや、拗らせた激情を抱えた毒牡蠣先生の姿そのものを表しているように思います。同時に、この言葉は先生の本名である滿留谷の「滿」に、“したごころ”を加えることで成り立つ漢字でもあります。彼女に恋をし、一度は漫画家としての筆を折って今に至る毒牡蠣先生のことを思うと、このタイトルはあまりにも象徴的で、作品全体を静かに貫いているように感じられました。 やはり言葉にしてもなお、この作品の感触をすべて掬い上げることはできません。それでも、そう思わせるだけの強度を持った作品だったと思います。
ずく子出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ01585767 rj01585767 RJ 01585767 rj 01585767 01585767 1585767