RJ01589618 【♡可愛いは正義♡】恋する姫は強いのだ!-運命の恋も、お前も全部、姫のもの♡- [Green eyes Monster]
DLsite品番: RJ01589618
RJ01589618はGreen eyes Monster制作の女装・ラブラブ/あまあま・キス作品です。2026年04月12日にDLsiteで配信開始。★4.9(65件のレビュー)。累計1,216DL。サンプル画像2枚あり。
- 作品形式は?
- 女装・ラブラブ/あまあま・キス
- サークル・配信日は?
- Green eyes Monster / 2026/04/12
- サンプル・人気度は?
- サンプル画像2枚 / 累計1,216DL
- 価格・評価は?
- ¥1,386 / ★4.9(65件)
女装を題材にした立体音響が光るDLsite作品。繊細な音の演出とリアルな距離感。イヤホン推奨の没入体験。2026年配信。861人が注目。女装ジャンルを探しているなら候補に入れたい一作。
作品紹介
「お前、姫に恋する運命だったりして♡」日々の生活に疲れてしまったあなたが偶然たどり着いたカフェ。そこにいたのは可愛いエプロンドレスに身を包んだ、一人称「姫」の可愛い姫自称する男の子。可愛いを好きなだけ愛で、可愛いに身を包んだ彼は、スキンシップ多めであなたをどんどん甘やかす…♡
サンプル画像
ユーザーレビュー
あまりにも疲れてたどり着いた先にいた姫(青年)と恋に落ちちゃうお話。 イラストの男子があまりにも姫すぎて価値観昭和の自分は大混乱でしたが聴いたら印象がガラっと変わりまして。これはなるほど、気持ちと自己肯定感を優しく引っ張り上げてくれる素敵男子だわ!となりましたことを最初にご報告いたします。 きゃぴきゃぴしているわけではなくやや中性寄りの落ち着いたお声で自身を看板姫と呼ぶ青年、撫子さん。本名なんかな?すごく素敵。 偶然お店にたどり着いた疲れ切ったヒロインの話に耳を傾けいい距離感で接してくれます。いやこれ恋に落ちなくてもリピーターになるよね的な魅力がある。めっちゃ紅茶飲みに通いたい。 「お前」呼びで最初はオッ?ってなりましたが、撫子さんが言うと不思議と自然に馴染んでくるんですよね…! お店に通っていたある日、撫子さんにナンパから助けてもらいます。包み込むような口調が中心だった撫子さんの雄部分と独占欲がチラ見えするのがキュンすぎて。ここから距離感がぐっと近づいていき…というね。 関係が進んでもちゃんと撫子さんは撫子さんで、姫から俺に変わることはありつつも、ガツン!とモードを変えるタイプではなくグラデーションで変わるタイプでした。元々姫だけど根は男子だったのもあるかも。男子声で言われる「お前」がまた味わい深かったし孕ませたいってあの外見の男子に言われてるんだよなぁと想像して再び脳が大混乱を起こすなどしました。いい意味で。元々突然近づいたりするプチS気質ありましたけど行為中もしっかり攻め攻め。耳舐め連発の破壊力たるやでございました。 いや正直年度始めでぐったりしてる頭と体に前半トラックから効きすぎて。寝落ちの連続で進まないのなんのでした…^^ 更新されたキャストトークも聴きまして。赤べこと化しました。やっぱり意図的だったのね!などと思いました。 素敵な作品をありがとうございました!
はちまき️ꔫイラストを見て百合ものかと思い【CV二回戦中】の文字でおったまげたのは私だけではないはず。 お洒落な隠れ家的カフェで初っ端から「お前」と呼ばれます。 でもオイオイこちとら客だぞ?とならないのです。 花ヶ崎 撫子様のご尊顔をご覧下さい。 姫を自称しても誰も否定できない可愛さですよ。 秒で女としての敗北…お前どころか下僕でいいです… でも撫子さんはオネエではなく、可愛い物が好きな男性。でも距離の詰め方は女子のようなグイグイ型。 これは口説かれてるの?それとも営業なの? 姫が眩しすぎて分からん(このムズムズ感、伝われ!) ヒロインがナンパされているところを目撃した時、撫子さんの姫みが消えて雄みがギュンと上がってキュンとしました。 彼女への想いを自覚した撫子さんの独占欲ダダ漏れ好き好きアピールがとても可愛い。 そんなところまで見てたの?と赤面必至です。 お手々にカプっと噛み付くマーキング最高。3日間は洗わねぇぞ♪ 恋人未満のデート。最強に可愛いスポットでいっぱい甘やかされて、夜景まで見てチューもして良い雰囲気に。 このままR18だと思って鼻息荒く前のめりになった私、心が黄ばんでおりました。漂白して出直します。 この後はお待ちかねの甘々両想いエッチですが、そこに至るまでの撫子さんの告白がピュアすぎた。 可愛いのは撫子さんだよ(悶死) 撫子さんが【姫】を脱ぎ捨てて【俺】になった瞬間の破壊力に吐血しました。 耳フーあります。 舐め溶かされて耳の原形なくなります。 胸もアソコも大惨事になります。 撫子さんの震える吐息と喘ぎ真似に鼻血出ます。 優しい口調とは裏腹に腰の振りは激しいです←好きポイント 同棲後もデロデロ甘々です。 小さな事にも気付いてくれて、褒めてくれて、料理中にエッチぃイタズラもしてくれる。 そしてもちろんエッチもグフフ… 可愛くてめっちゃ愛してくれて独占してくれる撫子さんが大好きです。 素敵な作品をありがとうございました。
レモン之助可愛いものが大好きな青年、撫子さんはカフェ『Fennec Bloom』の看板姫。 可愛いがぎゅっと詰まった癒し空間のような店名が撫子さんにピッタリです。 撫子さんは一人称が『姫』、お客さんであるヒロインに対しては『お前』… 最初はえええ?と思いましたが、よくよく考えるとそれが正しい。だって姫だもの。 姫という存在は高飛車で我儘であってこそです() 姫は可愛いけどきゅるん(ハート)といった感じではなく、優しくて穏やかな男性という印象。 疲れたヒロインにかける「そのままでいいんだよ」「お疲れ様、えらいね」という言葉がじんわりと心に沁みます。 そしてヒロインにくれる沢山の『特別』が、少しずつヒロインの心を溶かしていく過程がたまらなく好きでした。 ただ概要にもある通り姫は無自覚バカ高独占欲の持ち主なので、恋心に気付かないままヒロインの気持ちをザワつかせるところも。 姫の気持ちがわからない状態で、デートの帰りにもっと一緒にいたいと言う姫にヒロインがどう反応するか、それを受けて姫がどうするか…というところ、是非聴いていただきたいです。 声のトーンや話し方の違いも面白く、特に街中でヒロインがナンパされているところに声をかけるシーンはお店の声と全く違ってドキッとします。 R18シーンでも「姫」が「俺」になるところも含め、時々すごく男っぽくなる瞬間があり、大事なところを敢えてそう演じられているのかと感じました。 またSEが少し大きめでピストン音も特徴的なので、そこでまた男性的な欲や力強さを感じられたのも良かったです。 大好きなのは「めっちゃ愛してる。これからもずーっと、姫のお姫様でいて?」という台詞。 自分を姫と豪語する撫子さんの、唯一無二の愛しいお姫様への思いがぎゅっと詰まっているようなこの台詞にかなりグッときました。 心がじんわりあたたかくなる素敵な作品をありがとうございます! 姫のおうちや私服もとっても気になりますね…
ちょし作中、「胸を張って好きって言えるものはあるか」と聞かれるシーンがあるのですが、じゃあ自分はどうなんだろうと考えてみました。 勿論あります、私は胸を張って猫が好きと言います、愛猫の事は心の底から愛していますし、自分の全部をあげてもいいとさえ思っています。 つまり何が言いたいかというと、心から好きなものがあるって幸せな事なんだな、それを胸を張って言うのは大切な事なんだなと改めて思ったとお伝えしたかったのですよ。 花ヶ崎撫子さん(CV.二回戦中氏)も勿論好きなものは好きと言い、ちゃんと胸を張れる自分も大好きなのだと思います。 対してヒロインは自分に自信が無く、疲れた表情で撫子さんのお店を訪れるところから物語は始まるのですが、ヒロインの心の機微に触れ、大切に大切にしてくれます。 可愛いものが好き、可愛いと思った人も好きになる、だから可愛いヒロインも大好きだと終始温かく包み込んでくれました。 どれだけ優しかったか挙げると、不眠症な上に寝てる間って意識飛ばしてるから勿体なくない?という理由で眠るのが大嫌いな私がいつの間にか寝落ちするぐらい温かくて優しくて癒されます。 普段音声作品を聴いていても絶対ウトウトもしないのに、撫子さんとデートしていたと思いきや、気付いたらお家にお邪魔しておりました(寝てた!?と己に軽く衝撃を受けた後、ちゃんと聴き直しました)。 凄まじい癒し効果を持ち、自己肯定感を高めてくれる撫子さんって凄い。 そんな彼もえっちの際は優しくも男であり、やはり一人称の変化が注目点ですね。 SEもねっとりとしており、音量も結構大きくて個人的にはとても好みでした。 こういう役の二回戦さんって大変愛らしいですよね、私は普段は雄感丸出しの金貸してるタイプの人ばかり聴いているので温度差がすんごいです。 可愛いと雄を併せ持つ撫子さんと一緒、これぞギャップ萌え。
あくP冒頭から、撫子さんが、疲れたヒロインちゃんに『お疲れ様』と言われて、すごく共感して救われました。 偶然訪れたカフェでこんなにも優しい声をかけてもらい、心が少しずつ癒されていく、ヒロインちゃん。 撫子さんも、ほんとに少しずつお互いの距離を詰めてきてくれるので安心できるほど聴き惚れていました。 そして私が感じたことなのですが、tr1からも思っていたのですが、映像が出てくるほどストーリーの中にのめり込んでしまいました。 特典画像も見させて頂きまして、 特にtr3の撫子さんが、ヒロインちゃんをデートに誘うところ。 秘密の花畑に行くシーン。私の脳内で、2人が手を繋ぎ歩く様子や、ヒロインちゃんの髪がなびくところ、ベンチに座って花の香りや風を感じ、『姫がそばにいるから』の台詞を言うシーン。 撫子さんを演じてくださいました二回戦さま、素晴らしすぎて表現できないくらいの世界観を見せてくださりありがとうございます!その後のtrでもお声だけでここまで雰囲気を出してストーリーにのめり込めるなんて私自身驚いております。 そして欠かせないのはこの物語を作成してくださった、サークル様です。 サークルさまと、演じてくださいました、二回戦さま、本当にありがとうございます! tr5の同棲していることには驚きましたが、2人の幸せな未来がこの後も続くんだろうなと、私も幸せな気持ちのまま最後まで聴くことができました。 今までと違う感覚で視聴させていただき、また新たに私の好きなジャンルが増えました。ありがとうございました♪
栗子。出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ01589618 rj01589618 RJ 01589618 rj 01589618 01589618 1589618