RJ01598673 性癖討論~The Final Chapter~ [ニッチの察知]
DLsite品番: RJ01598673
RJ01598673はニッチの察知制作の快楽堕ち・機械姦・くすぐり作品です。2026年04月10日にDLsiteで配信開始。★4.7(204件のレビュー)。累計2,233DL。サンプル画像7枚あり。
- 作品形式は?
- 快楽堕ち・機械姦・くすぐり
- サークル・配信日は?
- ニッチの察知 / 2026/04/10
- サンプル・人気度は?
- サンプル画像7枚 / 累計2,233DL
- 価格・評価は?
- ¥1,782 / ★4.7(204件)
自由な発想が光る快楽堕ちジャンルのDLsite同人作品。触手と調教が交差する構成が見どころ。累計2,055DL。評価4.70点の支持を獲得。3,850人がお気に入り。触手系の作品を好む読者に刺さる一冊。
作品紹介
地下施設にて執り行われる性癖を語り合う討論の敗者は「笑顔指導」なる調教(強制絶頂,連続絶頂,くすぐり責め,寸止め,壁尻,肉体改造(性感帯),アナル責め,二穴責め,触手,恥辱責め,機械姦,アクメビーム,etc...)を受ける義務が生じる。それら性癖討論を介し幾人もの論者へ非人道的な快楽調教を重ねてきた「茨瑞希」こそが物語の主人公であり、彼女に待ち受ける結末は──
サンプル画像
ユーザーレビュー
この物語の終着を見届ける事が出来た今、幸甚の至りと同時に大きな喪失感に見舞われています 『性癖討論が終わってしまった』 このシリーズを生き甲斐としてきた私は発売前の数日間は満足に睡眠も取る事が出来ず、常に頭の中が本作の事で埋め尽くされておりました。 発売開始の数刻前には強い動悸に襲われ、年齢を重ねるごとに味わう機会が減っていった最上級の高揚感に包まれる事が出来ました。 本作をプレイ中に生涯最高のHシーンに巡り合い、本来であればそちらを重点にレビューを書く予定でしたが……ごめんなさい無理です。 初見プレイ直後、今この瞬間に交錯している数多の感情のままに言の葉を綴る事、それが私が書き記したい想いであると。 テキストの表示速度を最遅にし一字一句を大切に、大切に読みました。 普段は幾度も周回プレイをする内に脳内で喋り出す登場人物達の声が今回は一度目のプレイで再生され、その状況で体験する討論、敗北者達の命乞い、笑顔指導中の悲鳴、極上のスチル、全てが脳裏に焼き付きました。 餅々御握様は何時も私の想像を遥かに上回る体験を提供して下さる為、この先も素晴らしい作品を世に出される事でしょう。 今の感情、唯一無二と評する至高の体験でさえ更新して下さるかも知れません。 しかしこの瞬間、プレイヤーとして茨ミズキの物語を見届け終わったこの時の想いを私は生涯忘れる事はありません。 誰に向けてのレビューなのか私自身よく分かっていませんが、本レビューに込めたほとばしる想い、熱量を僅かでも感じ取って下さったシリーズ未経験の貴方様、本シリーズを手に取って見ませんか? 物語を終えた貴方様、心で感じたままにレビューを綴りませんか? 私の最初で最後のレビューを性癖討論、茨ミズキに捧げます。 本当に、本当にありがとうございました! この素晴らしい作品が沢山の方に愛されますように……。 ※Hシーンの感想書いてないですが特にくすぐりシーンが最高でしたよ!
あるじぇんと今作の神がかったストーリーは多くの人がレビューすると思うのでここでは淀川甘音のくすぐりシーンの感想を書きます ■以下ネタバレ注意== ああ・・・ベルナール、ありがとうベルナールよ 今作のくすぐりフェチ担当の淀川甘音ちゃんのPVを見た時に滅茶苦茶可愛い生意気な子がメイン担当で嬉しいな!?と思ったのと同時にショックでもありました 「あー今回のくすぐりフェチはベルナール一族じゃないのか。。。」 ベ゙ル゙ナ゙ー゙ル゙一゙族゙だ゙っ゙だよ゙!゙!゙グレ゙ディ゙ア゙の゙妹゙ぢゃ゙ん゙!゙?゙ 登場してから割とすぐに正体が暴かれたんですがリアルで声が出た 「えっ!?ふぁ!?」なんて言葉、産まれて始めて声に出したかも知れないw 皆さんベルナール一族の宿命はわかりますか?そう、尻穴です 自分は勝手にベルアナル一族なんて呼んでますがこの一族、尻穴が弱い 例に漏れず淀川甘音、真名を「レディニア=ベルナール」 この子も本当にアナルが弱かった 作中で己が尻が弱いと自覚しているぐらいにはすっごく弱い、あんだけ笑い狂わされたクレティアでも自身の一番の弱点が尻穴とは気づいていなかった 笑顔指導の前に尻が弱いと自供するもんだから、『壁尻固定お尻こちょこちょ地獄』なるルートがある 見間違いだろうか?『お尻こちょこちょ地獄』という選択肢があるのだ この時がきたのだ、もともとアナルくすぐりが多すぎて「こんなに尻穴くすぐってるシーンが多いのになんで尻全体にフォーカスしないんだろう?」と疑問に思っていたが今作で大々的に回収された そしてまた一つ尻こちょ好きとして学んだ お尻くすぐりはお尻が大きければ見栄えがよくなると勝手に思い込んでいた そうでは無かったのだ 「お仕置き」「感度が高すぎる桃尻」「ごめんなさい」 お尻くすぐりはメス○キお仕置きの為に存在した ありがとうベルアナル家、何時ものワガママも言います これからも尻メインのシーンが欲しい
笑責苦1作目からプレイして頂きたいので、シリーズを通しての魅力を書きたいと思います くすぐり、快楽拷問をはじめとするプレイ内容の魅力は他の方が記載されていると思うので割愛しますが 一点だけ、、本作でも肉体改造(性感帯)について対象となったキャラの特性含めて、ものすごく刺さりました シリーズを通してですが最高の興奮体験をえられました。 特に私が素晴らしいと思っている点ですが 類まれない才能や安泰な立場を持ちながら嗜虐的な趣味をもつ美少女達が 油断や計算外、観客の空気、念入りに仕組まれた罠などにより、一転して地獄に送られ 取り繕った余裕を崩され多様な命乞い叶わず地獄に送られ、無様を晒させられる一連の流れです シリーズ通してプロモーション画像で使われる以外のキャラは、「その時を迎える匂いや気配」が特段に薄く 決着がついた瞬間の高揚感は他の作品で味わうことはなかなかできません。唯一無二です。このような作品が増えることを切に祈っています 集大成となる本作品では、シリーズ通して多くの魅力的なヒロイン達を地獄に送り続けることで 作中観客及びプレイヤーから地獄に送られる対象としての価値を積み上げてきた彼女の末路がどうなるか、、、、といった作品ではありますので 最高のカタルシスを感じるために1作目からプレイすることを強くおすすめすします。 1作あたりシナリオをきっちり読んで6時間ぐらい 討論のゲームの難易度も緩いので 気になるけどシリーズ全部やると時間が、、、、って方でもプレイ内容に興味あればぜひプレイしてください 余談ですが、発売してすぐにシリーズ1作目を買おうと思ったときに 作品紹介でどういうゲーム内容かわからず(ポップなゲームかシリアスなゲームか判断つかなかった)、悩みましたが。 自分が期待していたシリアスな世界観だったので、判断がついてない人は参考にいただければ幸いですw
GAC一作目の主人公を本作でも主役に据えて始まる性癖討論の最終作である。快楽エロ拷問の内容はそのままに、討論および討論運営組織内外での陰謀を背景に、カリスマ的論者・茨瑞希の物語が描かれる。 エロに関しては拘束・くすぐり・羞恥と、これまで通りだ。ヒロインたちも快楽・刺激に翻弄されており、魂からの無様絶頂を繰り返しさせられる。責めのベースは快楽だが、強すぎるので拷問に恥じないレベルだ。 本気イキの生理的な変化はスチル差分で細かに表現されており、汗ならば身体に浮かぶ雫が徐々に増えてゆき、肌色も興奮がにじみ出てくるかのように赤みが増してゆく。 個人的には腋性癖なので、腋窩を責める描写、その反応、汗でぐっしょり濡れる淫猥さが多くあったのが嬉しい。肉皺の描き込まれた腋から、ぷにっとした腋肉までヒロインごとに違うのもマニアックだ。 これに各ヒロインのキャラ性が良いフレーバーになっている。女王様然としたヒロインにはプライドをへし折る責めを、くすぐり好きのメスガキにはお仕置きくすぐり地獄を。そういう具合に、そのヒロインにぴったりのシーンを用意している。 ストーリーも引き続き、魅力的である。暴力や権力で運営組織に逆らう対戦者との攻防、主人公を知り尽くしている不気味な挑戦者など、茨に負けないほど濃い敵方との命を賭けた戦いが美味しい。 一方で、組織内でも不穏な動きが進行しているのが描写され、さらには茨本人も企みがあるのを示唆されている。何重にも進行するサスペンスが最後までプレイヤーを引っ張り続ける。 長く語られた討論は、しかるべき暴走と当然ともいえる結末を迎える。ラストの討論は、もはや討論なのか?というレベルにまで堕ちており、そのまま一つの崩壊を描ききる。 SNSなどで相手を論破した方が絶対勝利者で敗者は顧みられない。それが当たり前になった現代を露悪的に表現した本シリーズ、時代性に呼応した全作品を是非味わって欲しい。
色月性癖討論シリーズ最終章として、3年間、主人公「茨瑞希」の物語を追いかけてきました。 彼女が破滅するのは予想していましたが、破滅までのシナリオにとても引き込まれました。 まさか、彼女に引導を渡すのが名もなき観客(≒このゲームのプレイヤー)という展開は意外性があって好きです。(前作も、如月万里笑が主人公かと思わせて最後に茨瑞希が打ち負かすという展開で驚かされたのと、万里笑が「笑顔指導」の餌食になることが確定して愉悦みを感じました)。 茨瑞希が敗北した時の無様な様子は某新世界の神みたいで面白かったですw (あれだけのことをして「ほんの出来心だったんだ」なんて弁明を言うとは思いませんでしたw) それと、ストリップショーの演出がとても嗜虐心をそそりました。唇をかみ、半泣きの表情で全裸になるのは大変愉悦みを感じました。 そして、数多の笑顔指導の犠牲者を出した瑞希への報いは終わりなき笑顔指導で、廃人になっても逸見の発明品によって正気に戻されてしまうというものでした。笑顔指導が何たるかを最も熟知している彼女には十分すぎる報いでしょう。 今回で茨瑞希の物語は終わりましたが、次回作があれば、どこかで瑞希を始め、如月姉妹やベルナール家といった面々を見ることができればと少し期待しております。 次回作も楽しみにしております。 P.S. 欲を言えば四十万ちゃんの笑顔指導のシーンをもっと見たかったです。とても魅力的なキャラクターだけに少しもったいなく感じました。
equalK出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ01598673 rj01598673 RJ 01598673 rj 01598673 01598673 1598673