RJ01609228 誰にも言えないことをしよう? [阿野憂]
DLsite品番: RJ01609228
RJ01609228は阿野憂制作のASMR・音声作品作品です。2026年04月23日にDLsiteで配信開始。★5.0(24件のレビュー)。累計400DL。サンプル画像6枚あり。
- 作品形式は?
- ASMR・音声作品
- サークル・配信日は?
- 阿野憂 / 2026/04/23
- サンプル・人気度は?
- サンプル画像6枚 / 累計400DL
- 価格・評価は?
- ¥1,430 / ★5.0(24件)
バイノーラル録音のASMR系の音声作品。調教要素も盛り込んだASMR系作品。音による距離感と位置感覚を活かした没入型の体験。感動要素も含む。DLsite評価5.00点の最高評価。1,166人がお気に入り。就寝前のお供に手に取ってほしい一作。
作品紹介
もう一度だけ大切な人に会えたらどうする?"質感"にこだわったわちゃわちゃエッチ。憂いシリーズ2作目の情緒極まるエモ×エロ作品です。
サンプル画像
ユーザーレビュー
最初で最後の思い出を。 この作品は、track1を聴く前と聴いた後で印象が大きく変わる、非常に印象的な作品でした。 そのため、個人的にはぜひサンプルを聴かず、初見のまま楽しんでほしいです。 単なるシチュエーション作品ではなく、track1をきっかけに2人の関係性や 空気感の見え方が変わっていく構成も非常に印象的でした。 えっちなシーンだけでなく、“誰にも言えないことをしよう?” というタイトルの意味を知った時、物語としての完成度の高さに驚かされました。 ヒロインのお姉ちゃんは、少しSっ気がありつつも、時折見せる甘えた表情がとても可愛らしいキャラクター。 年上ならではの余裕を感じさせる言動と、距離の近い掛け合いがとても魅力的でした。 そして何より、柚木つばめさんの演技が素晴らしい。 私は元々ファンという贔屓目もありますが、Sっ気のあるお姉ちゃん役に関しては、一歩抜きに出ていると感じます。 特に印象に残ったのは、我慢している主人公に対して囁く「まだイっちゃだめ。」のシーン。 余裕のある声色と、優しくも逃がしてくれない空気感の演技が本当に見事でした。 柚木つばめさんのお姉ちゃん役が好きな方には、ぜひおすすめしたい作品です。
カトレア@ッ子「憂い」シリーズ、なんて言うもんだから何かと思えば普通に泣きそうになる作品。甘いんだよ、すごくすっごく甘いんだよ。だからこそトラック1のインパクトが浮き立つし、それ以降のトラックの甘さが強調される。でもその中でもどこかはかなさがあって心にグッとくる作品。えっちなASMRはえっちだけじゃないと思わせてくる作品。
あいすくりーん初めてレビューといった物を書きます。 今まで書いた事は無かったのですが、こんな良い作品を出されてしまっては書かざるをえない、といった程に良い作品でした。 題材としては、人の死ましてや自殺を扱っている訳ですから少しセンシティブな部分内容を含みつつ、尚も余りある感動を持ってしてこの作品の良さを肌身で感じることが出来ます。 ストーリーに重きを置いている様でしたので、寝る前の読書感覚で作品をイヤホンで堪能していた所、聞き終わる頃には枕元に雨が降っていました。 また、話の内容が良いのもさることながら、2周目以降も楽しめる作品であることも良さの一つでありましょう。 特にトラック1なんかは、1周目とは見方が180度ガラりと変わってくるので本当に聞き応えがあります。 心にも応えます。 人は涙を流すとストレスが発散されると言いますから、 是非に何かストレスが貯まっている時、疲労困憊の時に この作品を手に取り、堪能したいと、そう思わせてくれる作品でした。
夕凛日常の何気ない会話から始まるのに、突然明かされる衝撃の事実。かんなお姉ちゃんはすでにこの世にいない——。それでも弟の傍らにいて、卵焼きを作り、歯を磨かせ、優しく抱きしめ、愛を注いでくれる。 現実的なエロの回数と休憩、穏やかで等身大な描写が、かえって心に染みる。柚木つばめさんの演技は抜群に自然で、優しくて少し儚いお姉ちゃんの声が、深い愛情と切なさをリアルに伝えてくる。特にトラック2の会話パートは何度聴いても涙が出る。 タバコと卵焼きの繋がり、タイトル回収の瞬間、ラストのしんみりとした余韻……すべてが美しく絡み合い、胸を締め付ける。禁断の愛でありながら、家族としての温かさと純粋な想いが溢れていて、聞き終わった後に放心状態になるほど感情を揺さぶられた。 「もし違う形で出会えていたら」という後悔すら愛おしく感じる、稀有な純愛姉作品。抜き重視ではなく、物語と感情を味わいたい人に強くおすすめしたい一作だ。
cardinal1トラック目のはじめは姉と弟の何気ない日常会話をしていたのに、かんなお姉ちゃんから衝撃の事実を聞いてビックリしてしまいました。まさか故人だったなんて思いもしませんよね。 そこからかんなお姉ちゃんが作った卵焼きを食べ、歯磨きをし、えっちなことをしていく流れなのですが音声作品によくある何回戦もする…ではなく現実的な回数だったり休憩時間があってとてもリアルでした。そのため感情移入がしやすかったです。 そんなこんなでかんなお姉ちゃんの夢が叶い、次の日も「誰にも言えないことをしよう」からのラストトラックで切なく、しんみりして涙してしまいました。 かんな役の柚木つばめさんがfree talkでもお話しされていた通りラストトラックの後にトラック1から聴き直してみると「ここ伏線だったんだ…!」となってしまい、更にしんみりとしてしまいました。 ここまで音声作品に感情移入し、聴き終わったあとに感傷的になったのは初めてです。阿野憂さん、素敵な作品をありがとうございました。過去作品についても聴いてみようと思います。
胡麻菓子出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ01609228 rj01609228 RJ 01609228 rj 01609228 01609228 1609228