RJ01612637 少女と過ごす、純愛あやかし生活~八雲藍が一生離してくれない蜜月の日々~【CV.夏吉ゆうこ】 [アールグレイ]
DLsite品番: RJ01612637
RJ01612637はアールグレイ制作のASMR・音声作品作品です。2026年05月04日にDLsiteで配信開始。★4.9(120件のレビュー)。累計2,585DL。サンプル画像3枚あり。
- 作品形式は?
- ASMR・音声作品
- サークル・配信日は?
- アールグレイ / 2026/05/04
- サンプル・人気度は?
- サンプル画像3枚 / 累計2,585DL
- 価格・評価は?
- ¥2,310 / ★4.9(120件)
ASMRを扱う立体音響が光る音声コンテンツ。ASMRと調教の要素を組み合わせた作品。繊細な音の演出とリアルな距離感。イヤホン推奨の没入体験。2026年配信。累計2,150DL。DLsite評価4.90点の最高評価。1,951人がお気に入り。就寝前やリラックスタイムに。ASMR系の音声作品。
作品紹介
恋人関係になった八雲藍(CV.夏吉ゆうこ)と、更に進展していく純愛生活を堪能できる作品が新登場!
サンプル画像
ユーザーレビュー
こちらは2024年10月に発売された前作の続編として発売されており、当時も今回も夏吉さんが出る!との事で迷わず買いました。 今作は前作で恋人となり更なる関係を深めていく八雲藍役、夏吉さんの絶妙な低音ボイスと後半のなかなか珍しい演技も聞けてますます今後の活躍が期待できる作品だな、と感じました。 まず凄まじかったのはトラック2の後半、元々近いと感じていた声が更に距離を詰めてくる瞬間、ここ最近聴いた作品の中ではトップクラスの臨場感があり、身体が震えました。 そしてトラック3、私が知っている範囲だと1作品でしか聴く事がなかったよりドスの効いた強い演技が対象が自身ではないにも関わらず圧を感じるものであり、前作からの期間でより進化した演技力に感動を覚えました。 そして一番のオススメはトラック4、とてつもない勢いのキス&好き好きラッシュ、これ全年齢で許されるんですか?これに耐えられる人はいないと思います。私は無理でした。全トラック通して好きって何回言われたのかな?リピートして数えてみようと思います。
皇神一般社員恋人として結ばれた藍との日々の続きが描かれた本作は、 これまで以上に本能的な結びつきを深めていく蜜月の記録となっております。 冒頭、紫から滞在の許可を得て安堵する藍の様子はこちらまで温かい気持ちになります。 そんな中交わされるキスや、外出を前にあえて普通の手繋ぎに留めようと自制する姿に、 堪らなく愛らしさを感じました。 また、このときの紫とのやり取りが、二人の時間にさらなる変化をもたらすきっかけとなるのでした。 舞台を小川へと移せば、穏やかな風と水の流れに包まれ、 藍からの優しい語りかけと聴き心地のいいオノマトペに安心して身を委ねられます。 本来誰にも触らせないしっぽに包まれてのやり取りは、特別な関係であることを再認識させられ、 甘く噛みつかれる愛情表現や耳元での熱い囁きには、その熱量にドキドキさせられました。 その後、主人公を狙う妖怪への凛とした立ち居振る舞いは、 本気の怒りとともに深い絆を実感させられる良いスパイスとなっております。 そんな姿を見せた自己嫌悪から、嫌われたくない一心で振る舞う様子は、 これから訪れる濃密な時間を予感させました。 情動により「食べてしまいたい」と漏らすほど想いが止められない藍に抗いようのない悦びを感じ、 「この夜はずっと離しません」と尻尾で抱擁し、全身で伝えてくる独占欲は、 まさに獣の本能そのものでした。 鼻息を荒げる姿すらも愛おしく、甘えてくる藍からのキスを交えたスキンシップは 作中随一の濃密さを味わえました。 翌朝の落差やその後の顛末まで、一人の少女としての可愛らしさと 妖狐の愛らしい本能が同居する藍の魅力を十二分に堪能できる一作でした。 また、あえて多くを語らずトラック間に残された余白は、 秘めやかな時間を自由に想像させる奥ゆかしい魅力に思えました。 藍を演じられた夏吉ゆうこさんの演技が本作の解像度を極限まで高めており、 湿度を感じられるほど艶やかな囁きがとても素晴らしかったです。
非常口前作よりも、八雲藍という「超常的な存在」とのいちゃいちゃが強調された作品でした。 トラックリストの紹介にあるとおり、トラック3では途中で雰囲気がガラリと変わります。 視聴前は「ええ?ASMRにそんなパートがあるの?」と驚いたものでしたが、聞いてみるとなるほど、確かにこのパートは必要だったと思います。 詳細は割愛しますが、このパートでは八雲藍の「超常的な存在」の一面が垣間見えます。前作も含め、これまでのあまあまな感じからは想像も付かないトーンの声に思わず「畏れ」の感情が芽生えてしまうことでしょう。でもそれで良いのです。 トラック4以降、またあまあまモードに戻るのですが、ここまでの温度差に脳がバグります。 これこそが「ととのう」ということです。 ただ癒すのでなく、この展開の緩急によって癒されるというのは新鮮でした。 この、トラック毎に様々な表情を見せる、すなわち「温度差」を持った声を生み出せるのは、一重にCVの夏吉ゆうこさんの演技力の為せる業なのだと感じました。
OKi Habak前作絶対恋愛少女が大変すばらしく、まさかの続編ということで購入。 これはもう、すごい。 なにがすごいって、前作あんな甘々だったのにさらにパワーアップしているんです。 パワーアップしすぎてどうにかなってしまいそう。 前作は恋人になるまでの過程でしたが、今作は恋人同士で紫様の公認を得た状態ということで、藍様からの愛が止まりません。 トラックをすすむごとにそれがどんどんパワーアップしていきます。 見てください、トラック4のタイトルを 「獣欲に目覚めて口にして」 甘々なんてもんじゃない、食べられちゃうんじゃないか そう思わせる気迫がありました。 今回も素晴らしい作品をありがとうございます。 今作からでも楽しめ、前作から聞いてるとより楽しめる作品になっています。 ほんとにすごい
Ayane41前作から受け継がれた…否、 前作よりパワーアップした距離感、 さらに一歩進んだ関係。 まさにBIG LOVE… 本作の注目ポイントの一つはやはりトラック3です。 トラック紹介の通り刺激が非常に強いコンテンツですが、 これまでと違ったガチギレたマジトーン、 骨の芯まで凍るような、息ができないような、 心臓が止まるような貴重な体験です。 そしてついに解放した獣性―― お粗末様、ご馳走様でした。 あの御方様、ナイスゥ
らぁん出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ01612637 rj01612637 RJ 01612637 rj 01612637 01612637 1612637