RJ01662014 サークルENZIN的 催眠学園 第五話 義母版 [サークルENZIN]
DLsite品番: RJ01662014
RJ01662014はサークルENZIN制作の女教師・既婚者・義母作品です。2026年08月28日にDLsiteで配信開始。★4.3(14件のレビュー)。累計328DL。サンプル画像8枚あり。
- 作品形式は?
- 女教師・既婚者・義母
- サークル・配信日は?
- サークルENZIN / 2026/08/28
- サンプル・人気度は?
- サンプル画像8枚 / 累計328DL
- 価格・評価は?
- ¥440 / ★4.3(14件)
女教師を題材にした心理的アプローチ重視のDLsite作品。NTRのテイストが催眠の魅力を引き立てる。サークル独自の作風が楽しめる一冊。女教師ジャンルを探しているなら候補に入れたい一作。
作品紹介
ついに主人公の母、瀬莉さんが、催眠術に堕ちますー…!
サンプル画像
ユーザーレビュー
義母編でしたが、作中ではほぼ「母さん」呼びで進むため、義母設定が活きている場面が少なく感じました。 内容は恒例の隠れてエッチが中心で、それ自体は楽しめたのですが、3話や4話ほどの興奮はありませんでした。理由を考えてみると、瀬莉さんが堕ちるまでの間に登場したヒロインたちが良すぎたことに尽きる気がします。 義母という属性を除くと、瀬莉さんは後から出てきた二人ほどキャラが立っていないのかもしれない、というのが正直な印象です。 このシリーズの面白さは、主人公が主体でないところで予想外のエロスが起きてしまう倒錯感にあると思っています。今回はその「予想外」の部分が薄く、瀬莉さんとの関係が順当に進んだだけに見えてしまった、というのが物足りなさの正体だったのかもしれません。 これがこのまま進んでも、エロいとは思いますがそれはセックスがエロいからなので、本作の良さをもっと引き出すために、黒子はもっと場面を引っ掻き回すべきです。 単純に主人公を喜ばせるのが彼女の役割ではないはずです。 だからこそ、瀬莉編のフィナーレはソロで締めるより、先生たちが絡んだ方が本作らしさが出た気がします。 瀬莉さんは大事な義息子をラブホに連れて行かれて朝帰りさせられた側なので、あの二人に怒る理由は十分あります。 ただ普通に怒れば嫉妬と取られるだけなので、どちらが彼を満足させられるのかのエロテクで勝負をしてもいいと思います。 主人公が優柔不断で選べ無いと言うなら、女同士でレズってどっちが上かを直接決めるのもありです。 「喧嘩しているはずの先生と瀬莉さんがなぜ一緒にこんなにエロいことを?」という疑問が生まれる状況こそ、この作品の倒錯感が一番活きる形だと思うので、そういうハチャメチャも見てみたかったです。 現状だと先生たちの続きの方が気になってしまうので、次作の完結編を見たら、今よりももっと瀬莉さんを見たいと思わせてくれる展開を期待しています。
マダガスカル帝国出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ01662014 rj01662014 RJ 01662014 rj 01662014 01662014 1662014