RJ01675662 【耳奥とろけるイジワル言葉責め♡】綴るは愛の上手なれ~くたびれ堅物小説家と…おまんこぬちゅイキ痙攣ピストン~【スランプ&処女脱却♡官能小説朗読あり?】 [天々赦]
DLsite品番: RJ01675662
RJ01675662は天々赦制作の純愛・歳の差・ラブラブ/あまあま作品です。2026年07月21日にDLsiteで配信開始。★4.7(23件のレビュー)。累計354DL。サンプル画像5枚あり。
- 作品形式は?
- 純愛・歳の差・ラブラブ/あまあま
- サークル・配信日は?
- 天々赦 / 2026/07/21
- サンプル・人気度は?
- サンプル画像5枚 / 累計354DL
- 価格・評価は?
- ¥1,485 / ★4.7(23件)
耳への刺激を重視した純愛ジャンルのDLsite同人作品。ASMRジャンルらしく、耳元で囁かれるような臨場感。バイノーラル録音による立体音響が没入感を高める。評価4.30点の高評価。770人が注目。ASMR系の作品を好む読者に刺さる一冊。
作品紹介
【深く響く低音で、官能小説を耳元でそっと囁かれながら…♡】「本物のセックスは……官能小説より、ずっと、ずっと生々しい。語彙力なんてなくなるくらい、理性が吹っ飛ぶものだよ。――お嬢ちゃんに、俺が生身で教えてあげる」【新人担当編集×くたびれ堅物人気作家♡意識トぶほど激しいワード責めセックス♪♪】
サンプル画像
ユーザーレビュー
作者の小説家が、自分の書いた小説を情感たっぷりに耳元で囁きながら、朗読してくれるのが とても、とても、官能的・・・!かなり文学的な雰囲気があり、作品全体が美しいです。 物語の世界、そのイメージを、筆者自ら、編集者のヒロイン=あなたに 読み聞かせながら、体感させていくというスタイルが、本当に官能的です!(2回目) 官能小説なので、言葉がとにかく美しいし、深く優しいお声が物語にベストマッチしています。 読み上げている時の余白の残し方が、一層雰囲気を高めてくれて、 うっとりしながら、身を委ね、深い関係になっていく・・そんな大人の関係を 楽しめました。 cv.凛星凛さんの演じる、スランプに陥っているナイーブな小説家の雰囲気が素晴らしくて・・! 作品の紹介ページにもあった、くたびれ堅物小説家というキャラクターの雰囲気も本当にぴったりです。反面、時折見せる、我に返った時の彼の”地の優しさ”がとても深く、あたたかみのある大人の彼。 序盤はずっとずっと、ギリギリのところで官能世界へ誘われている感覚がありました。 優しく、ちょっとずつ、試されてる感じにドキドキしましたね。 からかっていないと、御影さんは仰せですが・・ヒロインを愛でるようなからかい上手な アプローチがよかった。こんなこと言われてきっと顔真っ赤だ・・という姿が 悠に想像できるような、言葉攻めが素敵だった。 大人の男っていいよね・・ってほんとコレだなと感じましたね! こういう落ち着きと趣を感じる一作って、一つ持っていると 作品を聴いた自分も、少し大人になれた気がします。 界隈あまり見ない、とても貴重な作品だと思いました。 素敵な作品をありがとうございました!
宵のうさぎ凛星さんの低くて艶のある声での小説朗読も堪能できるという、たいへん贅沢な作品でした。 このような音声作品をずっと聞きたいと思っていました…!感謝の気持ちでいっぱいです。 まず、編集者(ヒロイン)と作家という関係。 作家は別名義で官能小説も書いている。 編集者はその官能小説を大事に持ち歩いていて、作家にふとした拍子に見られてしまって…というストーリーが素敵すぎて震えました。 「薄明の微熱」の男女が教師&元生徒の教育実習生というのも淫靡で、台詞や文章を朗読されながら実際に触れられていくというのがもう、素敵すぎて語彙力を失ってしまいます。 朗読とヒロインに対しての話し言葉、また、文学的な表現と「ズコズコ」などの表現が交互に繰り広げられると、物語と現実がぐちゃぐちゃになって興奮しました。 ゆっくり話しているシーンから、少し熱がこもって早口になるシーンの抑揚に凛星さんの確かな技術力を感じ、すごく良かったです。 好きな台詞はたくさんあるのですが、特に好きなのは「もう君と出会う前から俺たちは交わってたんだ」、「さすが俺の想像力で書いた小説で育った生え抜きの子だけある」という台詞です。 淫語をぶつけられる激しい言葉責めも好きですが、今回のようにじっくりゆっくり責められる言葉責めもとても良い、と思いました。 また、凛星さんのリップ音のバリエーションが更に増えた気がしてドキドキしました。 じゅるる…という音が綺麗で、心地よかったです。キスしながら台詞を喋るのも最高でした。 こちらのストーリーの声優さんが凛星さんで本当に良かった…嬉しいです。ぴったりだと思いました。 小説の朗読、是非またやって欲しいです! 凛星さんの「っ ふふ…」という笑い方、大好きです。 トラック05では楽しそうな大きな笑い声も聴けて、幸せでした。 これからも天々赦さま、凛星さまの活動を楽しみに応援しております。 素敵な作品を本当にありがとうございました。
こふぃん_♡タイトルにノスタルジックと書いたものの、遠い昔の出来事ではなく“今”なのに何故か懐かしさがある。 これは雪博さんが作り出す空気感故のものなんだと思う。 そして、田舎の蒸し暑さと開放感、風の流れを感じる不思議…… 夏に聞けて良かった。 好きな官能小説作家さんが、こんなにいい声で朗読してくれたらそうなるよなぁ?と思いながら、ヒロインが流されていく様子を微笑みながら見守っていたけれど。 最後のトラックで距離が近づいた2人が可愛くて最終トラックまでとても楽しませて頂きました。
noah'sarkmm素敵な作品を本当にありがとうございました! 今回の凛星さんはいつものトーンよりもぐっと低めなお声で、御影先生の大人の色気を完璧に体現されていて、第一声からすっかり魅了されてしまいました。終始優しく語りかけてくれる声の温度感が本当に心地よくて、一つひとつの問いかけの優しさに何度も胸がキュンとしました。 特に官能小説を朗読されるシーンは……もう最高すぎて語彙力を失うほどエチチでした!「耳元で官能小説を読まれるシチュエーションなんて人生でないでしょ」と思っていたのに、「ここにあった……!」と動揺とドキドキが止まりませんでした。小説を読み上げられながら触れられるゾクゾク感や、小説の好きなシーンを尋ねられながら責められる今までにない攻められ方は、心臓がもたないくらい癖に刺さりました。 「捕まえた」の低く優しい言い方や、言葉だけでなく生身で教え込まれていくシーンはドキドキとキュンキュンが押し寄せてきて感無量です。思いのほか積極的なヒロインに対して、先生が嬉しそうにしているのも可愛くてたまらなくなりました。 ラストで顎を撫でられた瞬間は、これ以上ないほど甘やかされている幸福感でいっぱいに……!物語の最初と比べて、御影先生の表情や雰囲気がどんどん柔らかくなり、最後にたくさん笑ってくれた姿を見られたのが本当に幸せでした。 とびきりの色気と優しさで、目いっぱい可愛がってくれる御影先生が大好きです!最高の時間をありがとうございました!
yomogiもち出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ01675662 rj01675662 RJ 01675662 rj 01675662 01675662 1675662