RJ01678215 【ふたりのゆめ。橘途さんと】パパと一緒にこわれあい♡押し入れで魔法少女ステッキ遊び・キッチンで新婚孕ませえっち・クッキーでデロ甘破滅セックス [がるまにオリジナル(乙女)]
DLsite品番: RJ01678215
RJ01678215はがるまにオリジナル(乙女)制作のASMR・音声作品作品です。2026年10月06日にDLsiteで配信開始。★4.9(173件のレビュー)。累計3,823DL。サンプル画像3枚あり。
- 作品形式は?
- ASMR・音声作品
- サークル・配信日は?
- がるまにオリジナル(乙女) / 2026/10/06
- サンプル・人気度は?
- サンプル画像3枚 / 累計3,823DL
- 価格・評価は?
- ¥1,144 / ★4.9(173件)
立体音響が光るバイノーラル/ダミヘジャンルの音声作品。繊細な音の演出とリアルな距離感。イヤホン推奨の没入体験。2026年配信。累計1,577DL。DLsite評価4.90点の最高評価。3,769人がお気に入り。イヤホン推奨。ASMR系の音声作品を探しているならおすすめ。
作品紹介
がるまにオリジナル(乙女)×サークルコラボR18乙女向けシチュエーションボイスシリーズ【ふたりのゆめ。】 義理のパパ・橘途さん編。
サンプル画像
ユーザーレビュー
ティザー公開からずっと楽しみにしていた橘途さんの本編を聴き終えて 今はただ、彼の胸の内を考えています 夢でも現実でも、他者からの介入が一切無く、外界を完全に遮断したストーリーの構図そのものが、彼がヒロインへ抱く願望の全てな気がしてなりません 父親としてヒロインが自分の手元から離れていくのを成長と受け取り喜びたい一方で、離れていく彼女を引き寄せてずっと腕の中に閉じ込めていたい男としての自分の間で揺れ動き、苦しみ、そして壊れていった彼を演じた弐階堂さんの演技とそのお声は唯一無二でした シナリオ担当のslameさんをはじめ、戸羽橘途という人物を生み出した製作陣の皆様には感謝しかありません。 導入編も踏まえると、橘途さんは姪であり義娘であるヒロインに何事もなく健康でただ幸あれかしと願い、今日までたった一人の保護者として極めて丁寧に努めて来たんだろうなと感じました。 兄の大切な忘れ形見に、自分の人生の半分以上を差し出してまで 彼女には本当にただ幸せになって欲しかっただけなのかなと思います。 基本ヒロインには父親として振る舞おうとする彼の姿が、近親ジャンル好きの私にとってはとても嬉しかったです。 tr3の幸せな新婚えっちの夢から覚めた後も、tr4でヒロインに対して感情が発露した時も クッキーによってその仮面が剥がされていてもなお、言動の節々にはヒロインの保護者としての意識がそこにはあるなと感じました。 特にtr5では夢と現実の境界が、理性が倒錯し、ただ破滅へと向かう中で時折向けられるヒロインへの慈愛に満ちた甘やかな声音や言葉遣いが小さな子供に対するようなそれで、彼から垣間見えるたった一人の愛娘をひたすらに愛する父親としての部分が、突き付けられる現状の対比として、切なく、ただただ苦しかった… ようやく二人だけになった世界で クッキーを食べて、自分の重荷を下ろした橘途さんは 父親で、叔父で、ただの一人の男でした
ぬるnull『ふたりのゆめ。』シリーズの大取、グランドフィナーレを飾るのは義理のパパである橘途さんです。 こちら、あの指永拷人さんが製作に参加されておられます。 個人的には今作が一番気になっておりました(ドスケベ店長は殿堂入り、あの人はちょっと次元が違う)。 橘途さんは義理のパパです、ヒロインの叔父さんに当たる人物です。 ヒロインは兄夫婦の娘なので、ヒロインの実父の弟なのでしょう。 親戚の子供を引き取り、大切にしていく内にその親愛は形を変えて、捻れて執着へと変わっていくのが今回のコンセプト。 大切にしていた義理の娘が、よくわからないドスケベ店長に唆され、橘途さんは気が気じゃありません。 その嫉妬と執着はクッキーが見せる夢のせいでトラック4にて決壊、ヒロインへ自身の気持ちをぶつけ、苛立ちと焦燥を滲ませながら『一人の女として愛している』と言い放ってしまいます。 そこからが凄い。 もう開き直ります、橘途さんは開き直ってしまうのです。 『クッキーを使って夢でセックスをすれば、現実では仲良しの親子のままで居られる』…そんな事を言ってきます。 夢か現実か、橘途さんにはもうどうでもいいのです。 彼の世界は自分とヒロイン、そしてクッキーだけで構成されてしまいました、まさしくふたりきりの楽園ですね。 橘途さん役の弐階堂剣さん、とても素晴らしかったですよ。 個人的に一番ビビッと来たのはトラック1、件の魔法少女ステッキトラックですね。 魔法少女ステッキプレイは置いておいて、私の性癖にぶっ刺さったのはべろちゅーです。 『ふたりのゆめ。』導入編でも橘途さんとはちゅーするのですが、あれとは比べ物にならないくらいベロンベロンされます、めちゃくちゃスケベです。 ホント、べろちゅーが性癖な方にはぶっ刺さると思います、強引にブチュッとされます、ベロンベロンにされます。 導入編の橘途さんのべろちゅーが気に入った方は是非聴いて下さい、導入編の何倍もされます。
誤字脱字しまくる あくP両親だけじゃなくて祖父母も物故ということでヒロインちゃんには本当にもう橘途さんだけが唯一で、橘途さんもみんなが置いて逝ってしまった子の手を離すことは出来なくて、そうして支え(あるいは寄り掛かり)合いながら生きてきた中でのTr2、日々の暮らしの象徴としてのお茶碗に入るひび、それを処分すること、メタファーが良すぎる…… 自身は恋愛も結婚も諦めて急拵えでも親をやろうと努めたけれど決して親そのものではない男の、急激に成長せざるを得なかった心の隙間に置いてきたものが夢を通して襲いかかってきて、なんとか必死に軌道修正しようとした矢先のヒロインちゃんの無防備な言葉に全てが方向づけられてしまって、最後はふたりで一緒に足を踏み外したような展開が印象的でした。 弐階堂剣様の、大人の男だけれどどこか脆い若者の部分も感じられる演技が素敵でした。きちんとした39歳の大人の男性の奥に、まだ自分の人生が彼自身の手元にあった頃の橘途さんも見え隠れしているようで、誰かを愛することもその誰かに愛されることも欲しかったんだろうなぁ本当は…と思い切なくなりながら聴き入ってしまいました。 夢の中でくらい、好きな子に名前を呼ばれて、何ひとつ自分のせいじゃないんだ、と思うまま振る舞って、自分の考える幸せを享受したかったんだろうなと思うと、ようやく取り繕わない生身の心同士で向き合えるようになって嬉しいね??橘途さんだけでなくふたり一緒に「こわれあい」が出来て幸せだね??と聴きながらこちらが目をぐるぐるさせてしまい…ヒロインちゃんも一緒にこわれることが出来たのは彼にとっても救いだったのかもしれないなぁ… ミチガミさんについて時折言及があるくらいで、作中には他の誰も出てこなくて、ヒロインちゃんがバイトに行くことももうない。 徹頭徹尾「ふたりのゆめ」で、だからもうきっとふたりはこのまま。最終弾にふさわしいタイトル回収でした。すごかった…
つぐみ㌠本編発売前まではきっと橘途パパってこういう人なんだろうなぁというイメージがあったけど、それを裏切らない真面目さと一途さ、そしてそれを上手く表現するシナリオと弐階堂様の声に完全に落ちました。 叔父であり父でもある優しい姿や、娘のことを心配しながらも複雑な気持ちを抱えている姿などを余すことなく全部見せてくれる。それだけじゃなく、いつも優しくて温厚な橘途パパが娘に対して怒鳴り声をあげるシーンがあってめちゃくちゃ嬉しかったし、「俺が育てたんだよ、お前のこと」という台詞にすごく家族みを感じて思わず泣きました……。 そんな橘途パパも若い頃はフラフラしてたらしく、ピアスやネックレスをしている今のビジュアルにもその名残りが残っているように感じられて視聴後に好き増ししました。 基本的に橘途パパは優しい人ではあるんだけど、娘の知らないところでたまーーーにボソッと意味ありげなことを呟いたり、腹は立つけど(笑)と普通に言ったり……そういう不安要素や素顔が垣間見えるところがいくつかあって面白かったし、不穏な雰囲気や徐々に破滅していくのが好きな人には絶対に刺さる。私にはぶっ刺さった。好き。 個人的には、弐階堂様の「めっ!」、「っ……」このふたつと、一気に腰の動きを早めた時の声と息遣いの演技が可愛すぎるうえに凄まじくお上手でやばいので何度も繰り返し聴こうと思います……!
百.夢は人の欲を表すとは良く言いますが、その欲に対してどう向き合っていくかの差をひしひしと感じた作品でした。 現実から目を背ける為の夢、精神を安定させるための夢と言えば聞こえはいいものの、その逃げは果たして正しいのかと問われれば言葉に詰まる。でも2人にとっては正義なんですね。 導入から薄々(濃いめに)漂っていた、橘途さんのヒロインに対しての庇護欲。 成長すると共に親の手から離れていく至極当然のことを、それを否定する橘途さんの必死さがから回り、巣立つ娘と比べ停滞や未熟さを感じる。 「必要としてる?」の聞き方も、自分だけ居れば充分をオブラート100層重ねた状態であり、ドカ嫉妬(舌打ちめちゃ良かった)がお出しされ、それはずるいだろ!という言葉が口から出ました。自分の願望を相手の希望として言わせるのって卑怯ですよね、何回かあります。本当に狡い男だ。 親でもあり可愛い女の子でもある歪さがプレイにも現れており、翻弄される今作。 思い出語りの「可愛い」も、受け取り方が分からない疑心が生まれる暗さがあります。その疑心も堂々と二兎捕まえた後ではどうでも良くなるのですが。 徹底的によしよしされて狂う。 上手。とか、えらいね。とか、親なんです。でも愛する人としての接し方も共存しており、抑圧から解放されたやりたい放題の男が、ずっと最悪を更新し……苦虫を噛み潰したような顔でメロついてます。 共にヒロインの退行も垣間見え、橘途さんにとって依存させられる格好のサインと、穏やかな生活の斜陽を感じさせました。 抑圧された感情の爆発、大抵ろくな事にならないを綺麗に回収していてかなり腑に落ちる結末です。 物事の正邪を判断できる故の現実逃避の選択に成熟さを感じ、愛情の向け方や発散の様子に未成熟さを感じました。余波で生活に響き壊れていく様は見事でした。 とことんぶっ壊れて欲しいと思ってしまう反面、助けてあげて欲しいと乞いたくなる作品でした。
夜漁り出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ01678215 rj01678215 RJ 01678215 rj 01678215 01678215 1678215