RJ266798 【全編バイノーラル収録!!】病的に愛が重いメンヘラサブカルクソ女の監禁調教観察日記【フォーリーサウンド】 [逢縁喜縁]
DLsite品番: RJ266798
RJ266798は逢縁喜縁制作のASMR・音声作品作品です。2019年10月20日にDLsiteで配信開始。★4.8(6263件のレビュー)。累計12,952DL。
- 作品形式は?
- ASMR・音声作品
- サークル・配信日は?
- 逢縁喜縁 / 2019/10/20
- サンプル・人気度は?
- 累計12,952DL
- 価格・評価は?
- ¥715 / ★4.8(6263件)
ASMRを扱う立体音響が光る音声コンテンツ。ASMRをベースに調教のエッセンスが加わる。関係性の積み重ねが生む緊張感と濃密さ。2019年配信。累計1.3万DLの人気作。8,110人がお気に入り登録する注目度。就寝前やリラックスタイムに。ASMR系の音声作品。
作品紹介
メンヘラサブカルクソ女ひかりに、愛ある監禁調教されていく音声をバイノーラルにて収録。監禁・手錠・排尿・食事・フェラ・添い寝・騎乗位・手コキ・耳舐め・耳かき
ユーザーレビュー
ヤンデレ、監禁、調教、使い古された設定ではあるけれど、なんだか新しさすら感じる不思議。 他作品のヤンデレ娘にありがちな、全く話の通じない、周りの事なんか全く目に入らないという感じは薄く、話せば分かってくれそうな雰囲気が漂っている安心感すらあり、行動自体は手錠監禁調教と常識から逸脱してるけど、話せば話すほど、妙な知性というか良識のようなものすら感じ、不思議とヤバさは感じなかった。 実際やってる事はヤバいんだけど、要所要所に散りばめられた、聴き手に対する純粋な好意や、可愛いらしい反応が、こちらの危機感を上手く和らげてくれる。 結局和解して、なんだかんだハッピーエンドになるのも良かった。(ヤンデレものでは珍しいから) 良い意味であまりヤンデレっぽくなかったかも。 あと単純に秋野かえでさんの脚本セリフに生粋のセンスを感じる。特にエッチの際のセリフ。 逢阪さんの素晴らしい声色と演技の影響も相まって、本当にお見事な作品に仕上がっています。 ヤンデレ初心者にも、純愛好きにも、放尿視姦や手錠監禁といった物好きにもオススメできる不思議な作品ではないでしょうか。
T&Tメンヘラやヤンデレは定義が曖昧なものだが、私個人の定義としてヤンデレは極に相手が全てであり、メンヘラは極に自分が全てであると分類している。 そしてこの作品は私の考えるメンヘラをまさに体現していた。 彼女の言動は「あなた」を想っているから……そう思わせる、そう思わせつつ所々に少し、微かにだがその言動は「あなた」に向いていないのではと。 彼女があなたにする行為はあなたが好きだからではなく、自分が好きだから。彼女があなたに囁く言葉はあなたを愛しているからではなく、自分を愛しているから。 あなたにする行為は前の男 前の前の男 前の前の前の男にした行為であり、それらの男の為に覚えたように見えて、全て彼女自身の欲求の為に覚えたもので あなたに囁く愛の言葉は前の男 前の前の男 前の前の前の男に囁いた愛の言葉だが、全ては自分自身に向けられた自己愛である 勝手な妄想をコイツは……と呆れられるだろうが、ではなぜ監禁し拘束したあなたがひとり夜中に部屋で(尿意を伝えようと)騒がしくしていた時、彼女は自分の睡眠を優先したのだろうか? 夜中に突如騒ぎ出したらあなたに何かあったのではと、発作狂乱怪我など何らかの騒がざる状況にあるのではと不安にならないだろうか?ましてや拘束された状態である、愛する人になにかあったらと考えないのだろうか? 他にも自虐はするだけで改善する気の欠片もない。むしろ相手を自分に合わせようとする。 自分が悪い、あなたのせいじゃないと言いながら反省しない気にしない。 「私のモノ」とか「ただ快楽を」とかあなたを意識していない自己中心な言葉の数々。 そう、あなたでなくてもいい。自分の恋愛を自己愛を見つめる鏡が欲しいのだ。好意を抱く自分が好き。誰かを愛する自分が好き。変質的偏愛志向な自分が好き。 どうだろうか、「メンヘラサブカルクソ女」 素晴らしく不快な彼女は最高である
ペガッサ星人おまけのフリートークでも触れられているとおり、 本作品は監禁即えっちというような展開ではなく、 監禁からえっちに至るまでに排泄や食事の介助シーンが織り込まれており、 ストーリー性やリアリティのある作品だと思います。 また、メンヘラ作品ではヒロインが狂ったように性を貪る展開が多いですが、前述のようなシーンがあることによって主人公を思いやる深い愛情も感じられました。 えっちシーンも一方的・強引にというよりも、愛を確かめるように行為に及んでいるため個人的には凄くツボに刺さりましたが、狂ったような嬌声を聴きたい方やハードプレイを求めている方は注意した方がいいかもしれません。 この作品は環境音にも強いこだわりが感じられます。 音声作品にありがちな水音や射精音はなく、実際に聞こえる音という点を重視しているためリアリティが生まれ、これも個人的にはgoodでした! 特にベッドシーツの衣擦れの音がリアリティを押し上げるのと同時に、音自体が耳心地良かったのも評価ポイントです。 そして、声優さんに関心がある方はおまけのフリートークも是非聴いてください!声優としてのみではなく、いちクリエイターとして、この作品に対するこだわりやι熱い気持ちが伝わってきますので、この制作話は聴くべきです。 タイミングによっては他作品と比べるとお値段が少し高いかもしれませんが、それに見合ったボリュームとクオリティはあるはずですので、少しでも気になった方は購入されてみては? 最後に、この作品を生んでくれた皆さんへ感謝申し上げるとともに、 次回作の作成・発表を期待してます!!
白蘇草新サークル、逢縁喜縁さんの処女作。シナリオは声優もやっている秋野かえでさんで、メイン声優が逢坂成美さん。 秋野かえでさんは別のサークルの作品などを見ていても、人間関係の袋小路というか思いつめてしまった人間というものを描くのがうまいなあ、と唸らされました。 そして、もっとびっくりしたのが低い声の逢坂成美さん。多くの作品で高くて可愛い甘えるような張りのある声を出しているイメージなのですが、実は低音領域も得意なのかと驚かされました。 シナリオはタイトル通り。サブカルメンヘラクソ女に監禁されてしまう、という話。 ここまではよくある(?)ヤンデレ監禁ものなのですが、本作が秀逸なのは排泄物の処理や食事シーンなど、「生きていく上で必要不可欠な要素」にヒロインが率先して絡んでくること。 そして、快楽落ちさせようとするときは妙にたどたどしいくせに、排泄を手伝うときや食事のシーンのときには母性を感じさせ始めるという恐ろしさ。これはダメ男に引っかかるわ……。 何はともあれ、ヤンデレ監禁物に強いこだわりを感じる一作。簡易的にストックホルムを感じることもできるかも!
響野ひの他の方も書いてますか、細かなサウンドへの拘りが尋常ではない作品です。監禁、調教、食事、排泄、陥落までを臨場感たっぷりに盛り上げてくれます。加えて逢坂成美さんの脳を揺さぶるお声と熱演が、作品への没入感を高めてくれます。 特にヒカリちゃんが要所要所で感情を露にするシーンは、最初こそ背筋が寒くなるような感覚を覚えますが、後半になると愛しさで抱き締めたくなりますよ。ここまで愛情をストレートに向けてくれる彼女になら、監禁も調教も苦にはなりません。一度通しで聞けば、彼女の虜になるでしょう。後日談が収録されており、より作品の世界をより深く堪能できます。是非とも聞いてみてください。
はるきち出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ266798 rj266798 RJ 266798 rj 266798 266798