RJ318212 文学女子に食べられる3 [ひまわりのたね]
DLsite品番: RJ318212
RJ318212はひまわりのたね制作のラブラブ/あまあま・アナル・逆レイプ作品です。2021年02月24日にDLsiteで配信開始。★4.8(3436件のレビュー)。累計18,351DL。サンプル画像4枚あり。
- 作品形式は?
- ラブラブ/あまあま・アナル・逆レイプ
- サークル・配信日は?
- ひまわりのたね / 2021/02/24
- サンプル・人気度は?
- サンプル画像4枚 / 累計18,351DL
- 価格・評価は?
- ¥495 / ★4.8(3436件)
ラブラブ/あまあまを題材にした耳への刺激を重視したDLsite作品。調教要素も盛り込んだASMR系作品。耳元で囁かれるような臨場感。バイノーラル録音による立体音響が没入感を高める。累計1.8万DLの人気作。5,123人がお気に入り登録する注目度。個性派のDLsite作品を探しているならチェック推奨。
作品紹介
文学女子に様々なプレイで甘く優しく激しくたっぷり可愛がられるお話。 彼女の深い愛で、第一話、第二話より更に、どんどんアブノーマルな性癖を開発されて、 二人だけの溶け合うような甘々濃密SEXの虜になっていく童貞先輩をお楽しみ下さい。 メスイキ調教、前立腺責め、アナル舐め、乳首責め、女装させられ、止まらない中出し射精… アブノーマルな激甘トロけ愛情SEXストーリー。
サンプル画像
ユーザーレビュー
Mな男の子がSな女の子に調教されるという話です. このシリーズでは,女の子はいわゆる女王様のような高圧的で高飛車な感じではありません.非常に心優しく穏やかで男の子を愛しています.それ故にMっ気のない男の子を無理やり調教するのではなく,もともとMの資質を持った主人公と,Sな自分を悦ばせる目的で調教します. 今作では女の子の過去が明らかにされます.といっても暗いものではなく,なぜアブノーマルな性癖となってしまったかということが描かれています. ○供のころから性に目覚め,どんどん深みにはまってしまった女の子はもう普通の刺激では興奮できなくなってしまいます.自分の性癖を満たす相手を探しますがついぞ見つけることができず,心を閉ざして自分だけの妄想の世界に生きていました. そんな中出会った自身と同じ匂いのする男の子.二人は磁石のように引き寄せられていきます.割れ鍋に綴じ蓋というか相性がこれほどいい相手に巡り合えた2人はとても幸運ですよね. この3作目では,より男の子を調教するという側面が強いです.女の子への変身願望がある男の子を女装させ,お尻を徹底的に攻めます.極太のバイブをそれぞれのアソコとアナルに挿入してオナニーを見せっこしたり,双頭型のペニパンを装着した女の子が男の子をガン掘りしたりします. この手の作品では男の子側が挿入することが無かったりしますが,この女の子は男の子のオスとしての部分も愛していて,オスとしてもメスとしても満たしてくれます.どろどろと甘い甘い底なし沼に溺れていくような錯覚を覚えます. 蕩けるようなSMの作品を探している人にとくにオススメです. 個人的には,女の子のベッドでのオナニーの際にちゃんと防水シートを敷いていたり,細かいところがきちんと描いているので没入感が高く感じました.逆に部屋等は淡くぼやけて描かれていて,気が散りません.800文字だと語りつくせないほど良い作品です.
cir_blackもともとM男受けの変態性の高いプレイ内容の描写が多いシリーズでしたが、今回はさらに極端に舵を切ってきました。 従来は女性優位のソフトSMを描いた作品という印象でしたが、今回は特にアナル、前立腺責めが中心になっています。 その手の作品を好む方であれば大変おすすめできますね。 またキャラクター(ヒロイン)の掘り下げもされており、深みが出た印象です。
はいさんここに来て女の子のストーリーが深掘りされるのですが、なんとも絵の質感で柔らかく見せつつハードなお話になっていました。 やっと見つけた伴侶とのプレイ内容が沼にズブズブ沈んでいくかのように特殊な性癖が加速していきます。 なかなかふたなりではなく。双頭ディルドを使う作者様を見ないので、やっと見つけたと喜んでしまいました。
三色産うなぎパイ大人しそうな後輩文学女子と、大人しそうな先輩男が、色々な手管と道具で相互理解を深めていくシリーズの三作目。 基本的には後輩が先輩を責め、その秘められたスケベの素質を暴いていく流れ。ただ先輩も後輩もお互いを好きで、相変わらず苦痛を与えることはない。 かつては初心だった先輩も、三作目ともなると後輩の脱ぎたて女物服を着せられたり、尻穴を拡張されたり、かなりハードなピストンを受けたりしても悦んでしまうような変態へと開花している。そしてその悦んでいる様子に後輩はさらにのめり込んでいき、先輩もまた後輩にのめり込んでいく。 行われる内容だが、アナニーの見せ合いやペニバンなど、かなりアブノーマルなプレイをしている。プレイ内容は万人向けではないが、だからこそ性癖が一致した場合はエロさもひとしお。 また、落ち着いた色合いの美しい絵と豊かな漫画表現が、先輩と後輩の強い快感を描写しており、この点でも素晴らしくエロい。
MJD文学少女に食べられるシリーズは、現時点で3部作だが、どれも完成度が高い。特に3作目の今シリーズでは、登場人物の抱えるコンプレックスを描くことで、より葛藤や背徳を刺激する内容になっている。 ここ5年程で、前立腺開発や女性上位のSM作品が以前よりも増えてきているが、この作品はそうした作品の中でも読むべきものであると断言できるほどに、描写・ストーリー共に完成度が高いと感じる。特に前立腺の描写は素晴らしく、視覚的に興奮を煽る表現はしつつも、前立腺への一定のリアリティが感じられるような描写になっている。他の作品では行為が過激過ぎたり、読者が無視しきれない程の違和感・前立腺というものへの理解不足が目立つものも多い中で、前立腺開発物のエロ漫画で表現すべきものを描ききっているという印象である。この作品が与えた影響は大きいのではないだろうか。 という訳で、「文学少女に食べられる」を、後世に残すべき前立腺開発ものエロ漫画の一つとさせていただきます。
あまあま前立腺開発の祖出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ318212 rj318212 RJ 318212 rj 318212 318212