RJ328650 休日シリーズ総集編I [リンゴヤ]
DLsite品番: RJ328650
作品紹介
今まで出した休日シリーズの総集編です。
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ユーザーレビュー
この作品の良さは「最初から最後まで、細かいところに凝ってるから読めば読むほど好きなポイントが増えていくこと」だと思います。 とにかく絵のクオリティが高いことに加えて、イチャイチャ・ムラムラしてからの前戯・徹底的にムラムラしてからのエッチが感情移入しやすい丁寧さで展開されているんです。 それでいて女の子の体位や書き込みのバリエーションが多くて、本当に気持ちよさそうにエッチするんです。 シーツを掴んだり、体を反ったり、おもらししたり、細かいところまで「気持ちよさそうに」の表現が行き届いててすごいんです。 だから、読んでて抜けることはもちろん 「俺は今、エロマンガを読んでる!」 と五臓六腑に染み渡る(そして、高ぶって出る)実感があって良いんです。 いや、ほんとに!!
使用済み【全体】 女の子も満更でもない「ヤる気」が良いです。 収録作は全てラブラブしています。 淫乱と言う訳でもなく思春期らしい恥じらいを見せつつも、彼の要望に応えるだけの女の性欲が表れていました。 【渡】 つながっている最中に彼の恥ずかし台詞で動揺した顔が可愛かったです。 しかも、羞恥心のヒートアップと連動して下の口がギュウギュウ締まる描写が最高で、女体の神秘を体感している感覚が素晴らしかったです。 【高】 最初は彼のほうが主体的に動いていたのに、一戦終えてひと段落しても物足らないとばかりに「おかわり」を要求する顔がたまらなくエッチでした。 あんなに純情そうな少女が女性のペースで動きやすい騎乗の体位で陣取り、グリグリと杭打ちピストン決めるほどの性欲の可視化がイチ押しです。 【松】 はぁ~、スパッツ良い。 舐めスパッツ、吸いスパッツ、飲スパッツが最高です。 ランニング後の汗を吸ったスパッツを堪能する高密度な描写だけでも買った甲斐があったと言えます。 【小】 ミニスカウエイトレス衣装が扇情的なのは言うまでもありません。 肝心なのはその格好で彼女自身が自分から尻を突き出し、濡れた割れ目を見せつけ、準備万端に雄の侵入を求める"雌"丸出しの仕草です。 良家のお嬢様がそんな淫乱なポーズをしてくれる背徳感も相まって興奮度は最高潮でした。 【津】 足です。 太腿の感触を堪能するマッサージに始まり、熱くトロける本番を挟みつつも、太腿コキや爪先コキなど足技が目立っています。 程よく肉感的な太腿もさることながら、足の指先を器用に使って彼の太いのを愛撫する人体描写で、そのデッサン力は手放しで称賛に値ます。 【渡】(従姉妹のほう) まずボクッ娘が女性らしい奉仕をしてくれる時点で心を鷲掴みにするギャップ萌えがありました。 そして、定点カメラ構図が必見です。 一組の男女が寝食を共にしながらヤって食ってヤって寝てヤってヤってヤっての時間経過が心で理解できます。
穂積はじめてこの作品を知ったとき、これほど肉感的で劣情を煽るものが他に存在するだろうか、と思った。少なくとも、この作品が「肉の快楽」を描いたものでトップクラスであることは否めないだろう。 セックスを描く、という点において、作者の「あるぷ」はひとつの極致に至っている。プレイは(ある程度)スタンダードであり、男側女側ともに攻めと受けの時間が存在する。言葉がありレスポンスがある。それでいて、言葉の「気持ちいい」という単語が、その描写によって確かに担保されている。セックスの本質のひとつ、差異と反復も見られる。重力と空間、時間の堆積。 ここから「セックス」という概念が生まれたとしても、一切不思議はない。 これは自然主義、リアリズム文学と何ら変わらない。ここには一種の伝統があり、肉的体験の完成形がある。
ゴッドファーザー安田ヒロインたちと休日の一日を一緒に過ごしているような雰囲気を味わえる作品です。 シチュエーションとしては、ラブラブな雰囲気で進むので万人にオススメできるタイプの作品でもあります。 総集編1ということらしいので、続編にも期待したいですね。 他のグループのヒロインたちや、まだ登場していないヒロインたちとの休日Hを見れる日が楽しみです。
hoge_taroオススメに出てきて絵柄好みだな、程度にクリックしたら、まさかのお宝ザックザクの宝箱でした… 構成も絵柄も設定もいちいち性癖に刺さって1つの話で1、2回づつぐらい達してしまいました…特にムチムチの体にガチガチのチン、その後に来るアヘアヘが最高すぎてもう!こう思い返してるだけでまた読みたくなってきますwすごくオススメ出来ます!
ぼさつ出典:DLsite