「一度もイッたことがない」と静かに語る23歳の女性。経験の浅さから自らを不感症だと信じ込み、裏垢男子との退屈な逢瀬に失望した彼女は、「本物の絶頂を知りたい」という純粋な好奇心だけで自らこの扉を叩いた。
しかし、最初の愛撫が始まった瞬間、その諦念は美しく打ち砕かれる。暴かれたのは、レベル2程度の微小な愛撫でさえ過剰に反応し、喉の奥から狂おしいよがり声を漏らす圧倒的な過敏体質だった。
序盤の冷ややかな表情が底知れない快楽によって恐怖と悦びに支配されていくリアルな変貌、そして眠っていた中イキの回路が繋がり「初めての絶頂」を迎える瞬間まで。
常識の枠に収まらない彼女の「初めて」を、あなたの手で完全に支配してください。