大阪時代から15年続くゆうりは、見た目は近寄りがたいほどゴージャスでスタイル抜群、でも中身は気さくでピュアという最高の女。久々に会って即ホテルへ直行した。
部屋に入るなり極上フェラで口内発射。長身で豊満な体を後ろから抱きしめる立ちバックはたまらんし、男をノセるのが本当に上手い。競泳水着姿でのオナニーやパイズリに興奮しっぱなしで、場所を変えてもお互いの欲は止まらなかった。オモチャでイかせた後の彼女の騎乗位はヤバすぎて、最後は我慢できずにお願いして中出し。まだ離れたくなくて顔射までやり切った。
ふと見ると、ゆうりの目から涙がこぼれていた。笑っている彼女を見て核心は聞けなかったけど、直感で「これが最後なんだな」って察した。体はもちろん、人間としても気が合って大好きだった。俺にとって間違いなく最高のセフレで、最高の親友だったよ。