フルバージョンは明日19日(土)公開予定!
===
前回同様ゆきのちゃんをクリハメ宅に呼び出し。しかしそこには「見知らぬ男」がいた。
一見まともそうだけどド変態かつ「むりやりエッチなことされたら興奮するかも」と言っていたゆきのちゃんを喜ばせるために、今回はクリハメ以外の男性をこっそり読んで待機させていました。
しかもその男性というのは「プロのAV男優」。まだ20代ながら数年間毎日のように現場をこなしてきており経験人数は1000人以上という猛者。
クリハメ以外の男を相手取って撮影付きセックスしたというのは以前僕の知り合いのマッサージ師との回で経験済みだけれども、今回はまさかの「プロ」が相手ということでかなり驚いていました。
「え…こわい…」
思わずそんな言葉が漏れ出て、明らかにしどろもどろになっていて表情にも不安さが垣間見えました。
普通だったらここで撮影を止めるか、今一度ゆきのちゃんに「もし嫌だったら止めていいからね」「無理しない範囲でやってくれれば大丈夫だよ」と安心させてあげるのが常識的な対応でしょう。
しかしここまで1年以上12回に渡ってゆきのちゃんと心も体も通じ合わせ来た身としては「ゆきのちゃんは絶対にこういうシチュエーションで興奮する」という確信を持ちました。
ゆきのちゃんは一般常識では測りきれないかなり特殊な価値観と性癖の持ち主。「むりやりやられるのはこわい」と口ではハッキリ言うし、表情や態度にもそれがあからさまに現れる。勢いでヤッてみると本当にいやがってそれでも強行して無許可で中出ししてしまったらしばらくは泣き崩れてしまうぐらい。
でも、終わった後冷静になって話を聞いてみると「ものすごく興奮して気持ち良かったし楽しかったのでぜひまたして欲しい」なんてことを明るい笑顔で言ってくれる。
何て言うんでしょう、世間的には「美人局」と言われるような事例の全く逆の様相を呈しているのです。
美人局の場合は事前や本番ではノリノリで楽しそうなのに事後になると途端に「本当はいやだった」などと言ってちゃぶ台ひっくり返してくるけれども、ゆきのちゃんの場合はその真逆で、事前や本番では不安を感じて本気でいやがって涙まで流してしまうのに事後になると途端に「楽しかった」「もっとして欲しい」とあっけらかんとする。
あらかじめこの性質を見極めるというのは不可能に近いぐらいゆきのちゃんは底が知れません。
おかげで毎回新鮮な気持ちで背徳感MAXのドエロいセックスができるんだからゆきのちゃんには感謝しかありません。
今回もAV男優さんのプレイにビクビクして「優しくして欲しい」「ゴムは付けて欲しい」と言っていたのに、多彩な体位と底知れない体力で攻められて続けた結果、自分からゴム外してアポなし生挿入敢行して、結局そのまま中出し受け入れちゃってました。その後もハグとキス延々として男優さんとすっかり親密な仲に。
やっぱりゆきのちゃんはゆきのちゃんでした。
最高にドエロい映像に仕上がっていますのでどうか存分に楽しんでいただき何度も何度もゆきのちゃんで抜いてあげてください。