ベッドに横たわり、スマホを手に自撮りしながら通話する私…
「ねぇ、聞こえてる? 今、あなただけに見せてるよ…」昼間はお硬い企業の秘書課で受付をしている清楚な私が、今夜は下着すら脱いでベッドに仰向け。カメラは顔にスタンプをつけた状態で固定して、あなたの声を聞きながらゆっくりと胸を触り始めます。「乳首…もう硬くなってる。あなたのために全部晒すね…」
指で摘まんで、軽く引っ張り、円を描くように撫でる。通話越しに聞こえる私の吐息が、徐々に熱を帯びていくのがわかるはず。「んっ…触られるだけで疼いてきた…おまんこはまだ見せないけど、指はもう中に入れちゃってるよ…」
ベッドに寝転がったまま脚を少し開き、自分の指でゆっくりと掻き回す音がマイクに拾われる。ぬるぬるした音と、抑えきれない小さな喘ぎ声。「59分を超える長編だから、焦らさずにじっくりイかせてあげる…あなたも一緒に気持ちよくなって? 私の乳首を見て、私の声を聞いて、一緒にイってほしいの…」通話を続けながら何度も何度も乳首を晒し、時にはカメラに近づいて「ここ、どう? 硬くなってるでしょ?」と見せつける。
指の動きは徐々に激しくなり、腰が勝手に浮く瞬間も…「あっ、だめ…声出ちゃう…でも止められない…」身バレが怖いから顔はスタンプ、おへそのメソピは絆創膏で隠したまま。でも乳首だけは自慢なので、遠慮なくカメラに向けて晒し続けます。
おまんこは絶対に映さないように気をつけながらも、指の動きと水音、喘ぎ声でどれだけ濡れているかが伝わるはず。最後まで通話を切らずに、あなたと一緒にイくところまで付き合います。
長時間かけてじっくりと高めて、何度も波が来るようにしてあるから…途中で止められないよ?ベッドの上で横になり、あなただけのために乳首を晒しながらオナニーする私と、59分超えの長い夜を過ごしてください。