デニムスカートの兎にロックオン。
2回目だが、懲りずに1人で電車に乗り込んでしまう。
今日はすらっと細身のツインテ。
真後ろに張り付いたのに、スマホいじって気づいていない模様。
あれだけやってやったのに、無警戒にも程がある。
まずは改めて警戒心をチェック。
揺れに合わせて手の甲をお尻に当てていく。
あの時の記憶が蘇ったのか
さっと曇る顔。
しかしなぜか声は出ない、動けない。
まさに兎。
下着は淡い紫がかった綿。
触り心地はするっとしていてとても良好だ。
相変わらずのプリケツを容赦なく揉みしだいていく。
前回よりも激し目に手を振り解こうとするも虚しく
またも下着の中に入られてしまう。
・・・くちゅっ
なぜかもう濡れている。
この必死の手の動きとは裏腹な身体。
表情と真逆の喜び。
無毛のおま⚪︎こを激しくいじられるも
濡れ濡れの潤滑液でなめらかそのもの。
身体は完全に受け入れてしまっているようだ。
完堕ちを確信し、Vサインを。
手マンした手でピースされるという完全な敗北を与えてあげた。
もう彼女は戻れないだろう。