今回のお相手は、美女が多いことで有名な青●学院大学文学部の2年生、ゆいちゃん。バトミントンサークルに入っているそうです。
大学からそう遠くないエアビーでネトフリ見ながら乾杯。
あんまりお酒が強くないとのことで、早々に目がトロンとしてしまうゆいちゃん。
色白の肌がほんのり紅潮しているのを見るとムラムラしてしまい、そのままソファで始まっちゃいました。
電マが特にお気に入りだったようで、両手固定して立ち電マしてあげると、身体を捩らせながらイキまくり。ガクガクと脚の震えが止まりませんが、座ることも電マを止めることも許さず快楽に沈めていきます。
クリの感覚が完全にバグってしまったつばさちゃんのにおまんこにゆいと棒を突っ込み容赦なく子宮を突き上げると、今度は中でも絶頂ループ。
正常位でフィニッシュ後、しばらく起き上がれず放心状態になってしまうゆいちゃんでした。