【内容詳細】
「俺の妻を、目の前で寝取ってくれ」
そう言って、歪んだ願望を持つ旦那が、自ら自分の嫁を連れてやってきた。
自分の手で最愛の妻を他の男に委ねる最悪のスリル――旦那はそんな、コントロールされた奇妙なゲームを楽しんでいるつもりだった。
「旦那さんは、そこで特等席から奥さんの崩れ落ちる姿をじっくり監視していてください」
逃げられない密室。それまで清楚で従順だった嫁は、「あなた、正気なの……?」と、あまりの異常な状況に言葉を失い、ただ怯えることしかできない。
しかし、歪な興奮で震えながらそれを見つめる旦那の目の前で、容赦ない“寝取り調教”が始動!
「ほら、旦那が目の前で見てるぞ。いつまで嘘のプライドを守るつもりだ?」と、スマートな見た目からは想像できない力強い手つきで嫁をガッチリホールド。
最初は夫に助けを求めるような視線を向けていた嫁だったが、旦那が何年かかっても引き出せなかった本当の弱点を突かれ、徐々に理性が崩壊していく。
「嘘……こんなの、知らない……っ!」という夫への言い訳が、いつの間にか旦那の視線を完全に無視し、目の前の男に染まっていく甘い吐息へと変わっていく。
嫁の本性が全て暴かれ、完全に別の男のものになっていく姿に、特等席にいた旦那の我慢は限界を迎え、狂いだす――。
身バレを防ぐため、本編でのみ顔を完全公開します。