誰かにバレたら終わりなのに、私は椅子に深く腰を下ろし、スカートの中にこっそりバイブを差し込んでしまいました。最初は小さく震えるだけ。
でも徐々にスイッチを上げていくと、太ももがピクピクと痙攣して、机の下で脚が勝手に開いていく…。
「んっ…はぁっ…」と、声を殺しながらも抑えきれない吐息が漏れ、モニターに映る書類の文字がぼやけていく。バイブの振動が一番奥まで届くたびに、椅子が小さく軋む音がして、心臓がバクバクする。
「誰か見てないかな…?」と周りをチラチラ確認しながらも、止まらない。
むしろ、バレそうなスリルが余計に感度を上げて、下着がぐしょぐしょに濡れていくのが自分でもわかる。途中で我慢できなくなって、片方の手で机を掴み、もう片方でバイブを押し当てて腰をくねらせる私。
「見て…私のこんな姿…」とカメラに向かって呟きながら、最後は声を押し殺してイキ果てるまで、全部見せます。リアルなオフィスの空気感と、緊張と快楽が混じった生々しいオナニーを、11分50秒たっぷり収録しました。
ぜひ、私の視線を感じながら、一緒にイってくださいね。