調教でバグらせた上司の妻
僕を見た瞬間発情、腰を振るだけの淫らな獣に
身バレを徹底的に防ぐため、本編でのみ顔と、衝撃の一部始終を完全公開します。
【内容詳細】
上司から「家に忘れ物をしたから取ってきてほしい」と頼まれ、自宅へ向かうことになった俺。
インターホンを鳴らし、出てきたのは上司の妻。
実は彼女とは以前、一度だけ関係を持ったことがある。
あの日を境に、俺の前でだけ別人のような顔を見せるようになっていた。
「主人から聞いてる。忘れ物でしょ?」
何事もなかったように家へ通され、目的の物を受け取って帰る——
本来なら、それだけで終わるはずだった。
しかし二人きりになった途端、彼女の態度が少しずつ変わっていく。
忘れ物を渡しても、なぜか俺を帰そうとしない。
距離を詰め、以前のことを思い出させるように誘惑してくる上司の妻。
上司の前では貞淑な妻。
だが俺の前では、その顔を隠しきれない。
そして今回、先に一線を越えようとしてきたのは彼女の方だった——。
上司の忘れ物を取りに来ただけのはずが、
再び始まってしまった。
身バレを徹底的に防ぐため、本編でのみ顔と、衝撃の一部始終を完全公開します。