今回は、ドミナント東京の御崎紗羅(みさきさら)様が日常的に行っているセッション現場を、特別に密着取材させていただくことになった。
8月某所。真夏の蒸し暑い日。
「今日はいつものマゾを調教する」との連絡をもらい、その現場へ同行することに。
待ち合わせ場所に現れた紗羅様は、白いワンピース姿。
透明感があり、どこか可憐で、まるで普通の女子大生のような佇まい。
しかし一方で、縄の扱いは一級品。
見た目とのギャップに油断し、緊縛で抗えなくなるマゾが続出しそうである。
今回の調教相手は、紗羅様が普段から面倒を見ているマゾ。
すでに倉庫へ誘●・監●しているとのことで、そこまで案内してもらう。
倉庫へ到着すると、紗羅様はその場でボンデージへと着替える。
一瞬で空気が変わり、女王様としての風格が立ち上がる。
さらに倉庫の奥へ進むと——
一角で、マゾが無様に磔にされていた。
「いい子で待ってた?」
返事は、くぐもった声だけ。
手足は縄で固定され、口元はタオルで塞がれ、股間には貞操帯。
あまりに異様な光景に、思わず言葉を失う。
貞操帯の鍵は、紗羅様の胸元——
推定Hカップの豊かな谷間に、ネックレスとして下げられている。
「鍵、外してほしかったら……我慢できるよね?」
答えられないマゾは、ただ嘆くことしかできない。
鞭が振り下ろされ、倉庫に悲鳴が響く。
そして、チ●ポにほんの少し触れられただけで、恐怖と緊張から解放されたのか——情けなくお漏らししてしまう。
「なに勝手にお漏らしして……」
磔から解放されたかと思いきや、
「許可なく出した」罰として、調教はさらに続く。
後手拘束で再び動きを奪われ、
今度はペニバンによるアナル調教。
置いてあった大型二輪バイクのサドルに頭を押し付けられ、
後ろからバックで、執拗にアナルを突かれる。
「どうしてまた勃ってるのかなー?」
マゾは屈●と快楽の狭間で、再びチ●ポを勃起させてしまい、
なすすべなく、惨めなメス落ち射精を迎えることに……。
御崎紗羅様の“調教”を、じっくり堪能できる一本です。
※本編の後半は、特典映像として別アングル動画をつけております