ふだんは保育園で栄養士として働ているかんなちゃん。最近は通っているBARの男の子といい感じだそうですが、相手が歳下なので、デートしている分には楽しいけど自分のドM性癖やえっちな要望については言いづらいとのこと。
ということで今回はそのフラストレーションを解消するためにゆいとに会いに来てくれました。
電マを下着の上から少し当てただけで身体をのけぞらせて反応してしまうほど、敏感すぎるかんなちゃん。
手足の自由を奪い理性が吹き飛ぶギリギリまでイカせてあげた後は、喉奥までゆいと棒を突っ込みイマラチオ。涙目になり嗚咽を漏らしながらも、目の前にちんぽを差し出すと無条件で口を開きます。
髪の毛鷲掴みバックで尻を叩きガン突きしてあげると、清楚な顔を歪ませ『イッ....グゥ...』と酸欠気味になりながら絶頂。
最後は幻覚見えるくらいまで両手で首を絞め、低酸素正常位でバチボコにしてあげました。
大量のゆいと汁を顔面で受け止めた後のかんなちゃんのコメントをぜひ聞いて上げてくださいね。