「ドM巨乳な図書館員」 セックスレスな美人妻さんと、イチャラブ密会SEX。 密会フォームに、図書館で働く“司書さん”から連絡がありました。
誰もが一度はお世話になったことのある職業。想像どおり、物腰が柔らかく、穏やかで優しい雰囲気の方です。
この方、とにかく本が好きすぎて、年間200冊以上は必ず読むという“超読書家”。
※利用者さんからの「表紙が青くて、最初に〇〇が出てくる…」といった断片的な情報だけで、目的の本を探し当ててしまう職人技の持ち主。
(↑会話シーンでありましたが、本人の希望でカットしています)
そんな一見まじめで清楚な司書さんですが、密会フォームに書かれていた内容はまさかの
「ドMな変態」でした。
「言われたことは喜んでします」
「首絞め・クリ攻めに興奮します」
「旦那はいるけど、レスで1年以上していません」
ーーここまで赤裸々に綴られていました。[フォーム内容は 1:05〜]
いざプレイが始まると、キスしただけでマン汁が溢れ出すほどの反応。 相当溜まっていたようなので、じっくり丁寧に前戯から攻めていきます。
天然の巨乳は乳首がとにかく敏感で、触れるたびに鳥肌を立てて感じまくり。
途中からは、気持ちよさに歯止めが効かなくなり、オナホのように挿れまくってしまいました。
※モノのように扱われても、中イキ連発しながら感じててドMすぎました。
休憩を挟んだあと、69を経て[56:20〜]、首絞めSEXへ突入。[58:55〜]
ここが一番濡れていて、「あ、本当にドMなんだな…」と、そのギャップに完全にやられました。
普段は図書館で、笑顔で受付に立っているマジメな人妻さん。
その裏に隠された“変態な素顔”を知ってしまった興奮が、最後まで止まりませんでした。