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元銀座の高級クラブでNo.1ホステスとして君臨していたAIRI(Hカップ)。
あの頃は僕(TAKA)のセフレで、毎晩のようにホテルで抱き潰していたドMの本性を見せていた女。
数年ぶりに再会した彼女は、相変わらずの爆乳と敏感ボディを武器にまだまだ現役を続けているらしい。
でも俺は知ってる。本当の彼女は目隠しされ、首輪を付けられ、命令されるのを待つだけの従順なペットなんだってことを。
久しぶりに連絡したら、すぐに「会いたい…」と懇願してきたので、ホテルに呼び出して再調教開始。
まずはあの赤レザーの大型アイマスクで視界を完全に奪い、首には太い革チョーカーを装着。
鎖で繋がれた瞬間、昔の記憶が蘇ったのか、身体がビクビク震えだした。
黒のカーディガンをはだけさせると、青いレースブラに包まれたHカップの爆乳がこぼれ落ちる。
チェーンを引っ張りながら乳首を弄ると、すぐに乳首がビンビンに勃起。
「ご主人様…もう我慢できない…」と舌を出しながら懇願してくる姿は、まさに昔のまんまの雌犬。
ピンクのバイブを咥えさせ、喉奥まで押し込んでジュポジュポ音を立てさせながら、
そのまま巨乳を鷲掴みにして揉みしだく。
目隠しされたままのフェラは、視界がない分、舌使いがさらにいやらしくなる。
ベッドに押し倒して四つん這いにさせ、後ろからバックで即ハメ。
銀色の鎖が揺れるたびに「ひゃんっ♡ あっ♡ 奥までぇ…!」と甲高い喘ぎ声。
騎乗位に変えると、自分から腰を振りまくり、Hカップが激しく上下に弾む。
目隠しで表情が見えない分、口からよだれを垂らしながら感じてるのが丸わかり。
最後は正常位でがっつり抱き潰し、玩具と生ハメを交互に使って連続イカせ。
「ご主人様のチンポで…AIRIはもうペットに戻っちゃう…♡」と理性崩壊しながら痙攣絶頂。
最後は中出しでマーキング完了。
一晩中何度も何度も犯して、完全に俺のドMペットに戻してやりました。
今回、期間限定で公開します。