【ずっと挿入しっぱなし調〇 セックス中に旦那に電話 そのまま中出し】☆いきなり挿入して前戯+オナニーで絶叫☆ バックセックス中に旦那に電話「何でもないの。ちょっと声おかしいのは風邪ひいただけ」
彼女たちは私を ご主人様 と呼んでくれる
いや
呼ばせている
絶対的な忠誠心
愛情
尽くす心
私に
全てを捧げてくれる
そんな
気持ちにさせること
私の趣味
マインドコントロール
それ以上のもの
旦那という伴侶を持った奥様たち
俗に言う人妻
昼間の時間に
それぞれの仕事を差し置いて
私に会いに来る
喜びをもって
快感を享受したくて
性を捧げたくて
明るい日の光のある時間に
ラブホテルに来てくれる
そこに意味がある
雌犬
ペット
下僕
私にとってはシモベ
愛する○○○をほっておいてまで
私に
身体も心も捧げてくれる
献身的な
調〇日記
シリーズが
こうして形になる
今日も一人の人妻がやってきた
普段は旅行会社の添乗員
清楚な女性
○○○はまだいない
若妻
肌にも輝きがある
遠慮がち
いや
謙虚
私の好きな女性
とことん従順になってくれる
今日も仕事を休んできてくれた
白いニットにピンクのパンツスーツ
ベッドの上で微笑む若妻
窓からは午後の光が入ってる
「最近、旦那は私の服装がオバサンっぽいって言いますけど、ご主人様はどう思いますか?」
私は彼女の服装が気に入っていた
喜ぶ雌犬
子どもがいないせいか美しい
そして
若い
自由な時間があるせいか?
セックスにも貪欲だった
いつものように脱衣
黒い下着が
卑猥さを誘う
さらに
全裸
決まり事のように正面とバックを見せてくれる
私は
マンコ
お尻の穴
全てを凝視した
一通りが終わった後
「今日は、ご主人様、ずっと挿入ですね。」
「まずは大きくします」
そう言って立ち乳首舐め、フェラチオ
勃起した
正常位生挿入
濡れてる
そのまま
ローターで前戯
乳首
クリトリス弄り
感じる若妻
昇天
オナニーもこのまま
私のチンポが挿入された状態で
喘ぐ
連続昇天
「ご主人様。これからは普通のセックスを楽しみたいです」
その通りにした
激しくセックス
バックにして
携帯電話を渡す
もちろん旦那にかけさせる
他愛のない旦那との会話
私は激しくピストンした
感じる 喘ぎ声
「ううん。なんでもない咳しただけ」
上手くごまかす若妻だった
すぐにクライマックスがきた
「ご主人様。子どもが出来ても構いません。中に出してください」
叫んだ
膣内射精
事がおわった
午後