今日は突然呼び出された。
「ノーパンにストッキングで来い」
と命令された意味がわからず、戸惑いながら指定された場所へ向かう。 到着すると、彼の他にもう一人、見知らぬ男が立っていた。
「この人が今日、お前の尻穴に挿入したいらしい」
突然そんなことを言われ、慌てて拒否する。
「待って…準備も何もしてないし、急にそんな…入るわけないでしょ!」
でも二人は聞く耳を持たず、そのままホテルへ連れ込まれた。 シャワーすら許されず、ベッドに押し倒される。 ストッキングをビリビリに引き裂かれ、抵抗する間もなく熱い肉棒がアナルに押し当てられた。
「なんで…なんでこんな酷いことするの…?」
涙目で訴えても、容赦なく腰が押し込まれる。 なのに——なんで、こんなに簡単に、奥まで受け入れてしまうの…?
普段も滅多にやらないアナルが、いとも簡単に根元まで飲み込んでしまった。 拒否する言葉とは裏腹に、身体は正直にヒクヒクと締め付けてしまう自分に、羞恥と快楽と悔しさで頭が真っ白になる