※本編顔出し許可頂いてます。
●初連絡のメール(一部抜粋)
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>ブログと動画見ました。
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>仕事終わりにストレス全部吐き出したいタイプで、 彼氏いるけどクンニはあんまりしてくれないし、私が満足するまで舐め続けてくれる道具が欲しくて。
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>こうやって使うの慣れてるから、到着したらすぐ玄関から使わせてね。
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>お試しで一度どうでしょうか?
>iPhoneから送信
メールのやり取りさせていただいて、M様は25歳の美容整形外科受付で、見た目は綺麗に整った美人さん。患者さんにはいつも笑顔で対応してるらしいですが、プライベートでは男を徹底的に道具として使うのが日常化しているのかもと思いました。
「彼氏いるけど、結局私が主導権握らないと満足できないんです。仕事で一日中笑顔作ってる分、家では完全にリラックスして使いたい」とハッキリ言われました。僕みたいな舐め犬は「彼氏より便利で、いつでもどこでも股間に頭を挟んでおけるオナニー道具」として最適だと笑われ、他の男(彼氏)より格下に見られてるのが伝わってきて、屈じょくで興奮しました。
数日やり取りした後、仕事終わりの夜に「今から行くから玄関開けといて」と連絡があり、私の舐め部屋にて合流させていただきました。
約3時間の奉仕で、合計5回イっていただきました。玄関→歯磨き→ご飯→シャワーまで、最初から最後まで股の間に僕の頭が離れることはありませんでした。
終了後、M様はタオルで体を拭きながら「彼氏よりずっと優秀。仕事終わりのルーティンにぴったり。また明日も疲れたら来るかも」と笑って帰られました。
手慣れた美容整形外科受付さんに、一日中股間に頭を挟まれながらしっかりイく時とリラックスモードを使い分けられた至福の屈じょくでした。
またお呼びいただけるよう精進します。