「今日は本当に何もしないからね?」
そう約束して駅へ向かった。
久々に袖を通してみた「ホンモノ」の制服。
駅のホームに立つだけで、悪いことをしているような、見られているような独特の視線が突き刺さる。
でも、本当の「刺激」はそこからでした。
人気のない公園へ移動して、二人きり。
ただ隣に座っているだけでよかったのに。
制服のプリーツスカートが、あいりの計算された動きに悪戯されて、
ギリギリのラインで「パンチラ」の誘惑💖
最初は呆れた顔をしていたセフレさん。
でも、制服姿の私が目の前で、自分から「…しゃぶってよ」って強引にねだり始めたら?
「嫌そうな顔しながらでも…」
無理やり彼を跪かせて、あいりのおま〇こをしゃぶらせる。
そこからは、もう止まれない。
「ねえ、やっぱり無理……シよ?」
静まり返った公園の空気を切り裂く、激しい肉体同士の重なる音。
パンパン、パンパン……。
制服が擦れる音と、抑えきれない私の吐息。
誰かに見られるかもしれない、誰かに聞かれるかもしれない。
そのスリルが、私をさらに熱く、トロトロにさせていく。
清楚な制服を脱ぎ捨てる間も無く、剥き出しの欲求をぶつけ合った
「あいり」史上、最も過激で、最も生々しい野外セックスの全貌。
「ねえ、私のワガママ、最後まで全部見てくれるよね?」