皆様、いつも大変お世話になっております。
某上場企業の人事部、採用担当をしておりますKでございます。
さて、新卒者I田さんの後編となります。
前編では羞恥プレイも乗り越えかなりのポテンシャルを見せつけてくれました。
本来でしたらここまで出来る方は即合格といきたいところですが、、
まだまだ本当のI田さんを引き出せてない気もしました。
なので心苦しいですが、不合格を彼女に告げます。
そして、部屋を後にしようとしたとき。
突然腕引っ張られ
「も、もう終わりですか?」
「何でもしますから内定ください、、」
その言葉を待ってました。
「何でもするんですね?」
それでは面接を続けましょう。