なの様、ゆき様、ゆあ様、あかね様に勃起我慢ゲームをさせられ、お貢ぎ射精させられました…。
「リーマン、勃起我慢ゲームしようよ」
なの様がニヤニヤしながら提案してくる。
ルールは単純。
パンツからチ●ポがはみ出したら、1人につき1万円。
つまり4人いるから、負けるたびに4万円。
いやいや、ふざけすぎだろ…。
「耐えれば大丈夫だよ」
「頑張れるよね?」
そう言いながら口を塞がれ、後ろから押さえつけられる。
4人の女の子様に囲まれた状態で、半ば強引に勃起我慢ゲームが始まった。
乳首をカリカリと弄られながら、パンツ越しにブーツでチ●ポを踏まれる。
やばい。こんなの最初から向こうの思う壺だ。
必死に耐えようとするが、悲しいことにチ●ポは正直だった。
女の子様たちはそれを見てニヤニヤと笑う。
「もう限界じゃん」
「ほら、出てきそうだよ?」
そしてブーツの先で無理やりチ●ポを引っ張られる。
「あー! はみ出たー!」
「雑魚すぎじゃんww」
財布から1万円ずつ抜き取られていく。
ただ笑われながら見ていることしかできなかった。
「じゃあ2回戦ね」
「早くチ●ポしまってよ」
ちょっ…え?
まさかの強●2回戦。
乳首を責められ、パンツ越しに踏まれ、からかわれる。
耐えられるはずがない。
案の定、2回戦もあっさり敗北。
またブーツでチ●ポ引っ張り出され、お金を奪われる。
「あーあ、また出ちゃったね」
「本当に雑魚だなぁww」
4人に囲まれながら、惨めにお金だけが減っていく。
完全に玩具扱いだ...。
フル勃起したチ●ポを面白がるように順番に弄られる。
「このまま射精させよーw」
「いいね、最後まで負けさせようよw」
羽交い締めにされたまま、ブーツで踏みつけられる。
「男としてのプライドないのかな?」
「ブーツでイかされるとかどんな気分?」
必死に耐えようとしても無理だった。
「ほら、ピュッピュッしなw」
そして最後はブーツの底で押さえつけられたまま射精。
笑い声が響く中、情けなく果ててしまう。
「あーww 出たーww」
「何それ、無価値すぎるんだけどww」
女の子様4人に好き放題弄ばれ、財布もプライドも失ったまま敗北...。
※本編の後半は、特典映像として別アングル動画をつけております