日頃は真面目な人妻・海辺の羞恥露出プレイ
誰もいない夏の海岸。潮風は熱く、日差しが容赦なく肌を焼く。 普段は真面目で控えめな人妻が、変態男の命令で着させられたのは、ほとんど素肌に近い薄手のレギンスだった。尻の肉を半分以上食い込み、鼠蹊部の膨らみをはっきりと浮き上がらせるそれは、布地が薄すぎて湿気と汗ですぐに肌に張り付く。
強◯された散歩が始まる。 太陽は容赦なく降り注ぎ、肌が焼けるように熱い。脇から滴る汗が腕の内側を伝い、レギンスの隙間に染み込んでいく。視線を感じる場所はどこにもないのに、羞恥だけが異常に膨らむ。頭が徐々にボーッとしてくる。思考が溶けていく。
「もっと腰を振れ。ちゃんと歩いてるのか」
命令に従い、わざとらしく腰をくねらせて歩く。 ピタリと張り付いた生地が、敏感な部分を執拗にこする。熱さと恥ずかしさで意識が遠のきそうになるたび、腕を掴まれて引き戻される。
「どうせ誰も見てないだろ。木陰で着替えろ」
少しばかりの木陰に連れ込まれ、レギンスを脱がされる。 代わりに着せられたのは、黒のワンピース水着。ハイレグに深く切れ込んだ下腹部の布地が、さらに食い込んで大事な部分をほぼ丸出しにさせる。布の端が鼠蹊部に食い込み、歩くだけで擦れるのがわかる。
やがて彼は立ち止まり、彼女の前に屈む。
「ここでおしっこしろ。水着のまま」
抵抗する声も、暑さでかすれる。 仕方なく脚を少し開き、力を抜く。温かい尿が水着の布の脇から溢れ、飛沫をあげて砂を叩く。羞恥が頂点に達し、脚ががくがくと震える。
次に取り出されたのは、油性のマーカー。 口にするのも憚られる言葉を、次々と肌に書き込まれていく。冷たいペン先が熱い肌を這う感触が、妙に生々しい。
「落書きされたまま、また歩け」
真っ白だった肌が卑猥な文字で埋め尽くされ、何一つ隠すこともできない。 歩くたびに文字が揺れ、汗で少し滲む。誰もいないはずの海辺で、自分の身体が「展示物」になっている事実が、頭をさらにぼんやりと溶かしていく。
「もう何をされてもいいよな。頭が溶けてるだろ」
抵抗する力は、もう残っていない。 熱さと羞恥と、身体中に残るインクの感触だけが残る。 日頃は真面目な人妻は、誰もいないはずの海辺で、ただ「やられたい放題」の状態にされていく。