るいちゃん(本名・佐● 瑠衣・18歳)
160cm Eカップ(制服の下で目立たないようブラで押さえている)
黒髪、色白すぎて青白いくらいの柔肌、仙台の名門校
性格は、真面目でお嬢様口調、成績優秀、
門限厳しい親に育てられた箱入り娘
背景:大学進学費用を貯めるために「健全パ●活」を始めて初体験。
おじと何回か会うたびに、セックス好きになり今回はラブホお泊まり
【内容】
ラブホの部屋に入った瞬間、彼女は少し緊張した様子で周りを見回した。
「初めてラブホに来たから…ちょっとドキドキする」
と小さな声で呟きながらも、
一緒に選んだ下着をちゃんと着けてきてくれていた。
「スカートまくって、下着見せて」と頼むと、
彼女は頰を赤らめながらも
「…うん」と素直にスカートをたくし上げて見せてくれた。
制服姿のままベッドに座らせてじっくり鑑賞していると、
恥ずかしそうに視線を逸らしながらも、
ちゃんと見せてくれるのが可愛かった。
そのまま制服姿でフェラをしてもらう。
丁寧に舌を使ってしゃぶっている彼女の口の中に、
興奮が抑えきれず早めにイってしまった。
「えっ、もう…? まだ我慢してって言ったのに…」
と少し困った顔をした彼女に、
「ごめん…」と謝ると、彼女は口の中に残ったものを確認してから、
小さく「…ごっくんしよっか」と呟いて飲み込んでくれた。
ベッドに横になって少し話していると、
「さっき先にいっちゃったから、その代わりにおもちゃ持ってきたよ」と渡すと、
彼女は目を輝かせて「え、いいの?」と嬉しそうに受け取った。
ブラを外させて、おもちゃを試すことに。
吸うおもちゃに目隠しも併用すると、
徐々に身体をくねらせて感じ始め、
「んっ…あっ…」と素直に声を上げながらイカせてあげた。
「なめたくなってきた…」と彼女の方から言い出して、
そのまま正常位で生挿入。
最初は少し恥ずかしがっていた彼女も、徐々に腰を動かし始め、
「もっと…奥までいい?」と甘えた声で囁いてくるようになった。