花蜜蘭々によるくすぐり責め作品。
秋川真子を特製X字拘束台へ固定し 逃げ場のない状態でじわじわと責め続けていきます。
この日は終始ぐり役として余裕を見せる花蜜蘭々に対し 秋川真子は最初から最後までぐら役として責めを受け続ける構成となっています。
最初から笑いを抑えきれないほど反応が強く 花蜜蘭々の責めに対して終始大きく崩れていきます。
拘束台が軋む音と笑い声が混ざり合い 必死に耐えようとしても徐々に力が抜けていく姿が見どころです。
黒背景による地下感のある空間の中 執拗に続く刺激に耐え続ける秋川真子の姿を楽しめる内容となっています。
本編はリアクション重視の構成となっています。
いい意味で適当な空気感のまま進んでいく ぐりぴらしいくすぐりセッション作品となっています