#01 【この快感をまだ知らなかった 23歳】
彼女が選んだのは拘束された状態で
自分では刺激の強さ・ペース・終わるタイミングを決められない体験。
はじめは比較的静かだった身体が
刺激が続くにつれて少しずつ変わっていきます。
呼吸が変わる。
声が変わる。
首が反り、身体全体の反応が大きくなっていく。
最初の絶頂を迎えてから初めて気づく
ここから先は未知の体験だと。
【SCENE 1】
ソファで両手を拘束。
ゆっくりとした刺激から始まり、最初の絶頂から初めての潮吹きへ。さらに極太ディルドの挿入とクリトリスへの刺激が重なり、序盤とは明らかに違う反応へ変化していきます。
【SCENE 2】
四つん這いの姿勢で両手を後ろに拘束。
最初は大きな反応を見せなかった状態から、刺激の変化とともに声と身体の動きが増していく。視覚がふさがれてる状態で、何をされるかいつ終わるかわからない刺激に身を委ねることしかできない。
【SCENE 3】
ベッドで仰向けになり、M字開脚の状態で拘束。
呼吸だけが変わり始める静かな序盤から、複数の刺激を経ていく。そして自分が何回絶頂を迎えていて、あと何回絶頂をするのか考えることすらできない。そこからはもう自分の身体の反応に従うしかない。
サンプルで見えている反応はこの作品の結末ではありません。
この作品で見てほしいのは
何回反応したかでも、どれだけ激しかったかでもありません。
自分が知っていた快感の範囲を越えたあと
まだ刺激が続いたときに女性の身体はその先でどうなっていくのか。
男性との性交・性的接触はありません。
映しているのは、拘束現具責めという特殊な環境だからこそ起きる
女性自身の身体の変化だけです。
普通なら終わるところから、本人もまだ知らないところまで。
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本編:約43分
全3シーン
23歳/拘束・潮吹き初体験
マスク着用
男性との性交・性的接触なし
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